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過去の世界大戦や紛争地域で戦っている兵士は難聴になるんでしょうか。 今は個...

hug********さん

2019/5/2208:52:43

過去の世界大戦や紛争地域で戦っている兵士は難聴になるんでしょうか。

今は個人の趣味で射撃場を借りてやるにしても、自衛隊や警察の射撃訓練等でも耳栓は必ずつけると思います。

戦争でとくにライフルや狙撃銃等使用する場合、肩に銃床を押しつけて頬を密着させて狙うので耳と薬室の距離が近くなり、引き金を引いた激発音で鼓膜を痛めて難聴になっていた人が多いのではないでしょうか。

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h01********さん

2019/5/2410:33:23

耳栓をしないと必ず難聴になります。

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ベストアンサー以外の回答

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jr1********さん

2019/5/2713:32:33

1発や2発程度なら大したことはないのですが、耳栓などのヒアリングプロテクション無しで長年撃つと難聴は間違い無しですね。

猟友会の爺様方って耳が遠いひとばかりですよ。

ただ、構えた姿勢で薬室が近いことは関係無くて、主に悪さをするのは銃口から出た弾や発射ガスの発する衝撃波です。
だから、ライフルやショットガンなどの長物の場合、より傷めやすいのは銃口に向いている左耳の方です。

また、周囲の状況の差も大きくて、下が柔らかい土ならばそれほど大したことはないのですが、地面が舗装されていたり、壁際で撃つと、反響して強烈な音になります。
ジャングルでの戦闘に比べて、市街戦の方が遙かに耳によくないですね。

bab********さん

2019/5/2421:23:05

白兵戦の場合はなりにくいですが、迫撃砲の餌食になるので一緒です。市街戦の場合、建物内でぶっ放すと大抵おかしくなります。安全な訓練でもTNTでやはりおかしくなります。なので戦地に行く際は声だけ通しやすい耳栓を常時着用が良いと思います。拳銃までならギリセーフでしが小銃以上は基本アウトだと思います。

tam********さん

2019/5/2212:58:04

既に故人の親類の叔父さんは、近衛師団の砲兵でしたが、酷い難聴
になったと言ってました。今も昔も軍隊では銃器を扱う兵士は難聴
は職業病と言われています。

rc0********さん

2019/5/2212:11:14

そうだと思います。

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