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公共建築数量積算基準では、 「防水層等の数量は、原則として躯体又は準躯体の設計...

fum********さん

2019/5/2211:40:55

公共建築数量積算基準では、 「防水層等の数量は、原則として躯体又は準躯体の設計寸法による面積とする。」「シート防水等の重ね代は計測の対象としない。

」とされていますが、「躯体又は準躯体の設計寸法」とは、外形を抑えているのでしょうか?
重ね代の分が不足する気がします。
宜しくお願い致します。

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回答数:
1

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カテゴリマスター

chi********さん

2019/5/2309:18:06

この基準を用いたとき、内訳書は公共建築工事内訳書標準書式によるものと思いますが、防水層は部位、工法、種別ごとに施工面積で整理します。
シート防水であってもシートの面積で整理するわけではないので、重ね代については標準仕様書の工法によるということで、織り込み済みです。

  • 質問者

    fum********さん

    2019/5/2416:52:33

    よく分かりました。ご親切にご回答頂きましてありがとうございます。

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よろしいですか?

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質問した人からのコメント

2019/5/24 16:53:12

よく分かりました。ご親切に回答頂きまして、ありがとうございます。

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