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第二次大戦後に開発された牽引式火砲の防盾付きの物の中で、最大の物と最新の物は...

ant********さん

2019/5/3108:00:03

第二次大戦後に開発された牽引式火砲の防盾付きの物の中で、最大の物と最新の物はそれぞれ何ですか?

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pat********さん

2019/5/3110:52:18

旧ソ連製の2A36 152mmカノン砲には防盾が付いていたと思います。
配備開始は1976年。

同じく旧ソ連の2A65 152mm榴弾砲も防盾が付いています。
こちらの配備開始は1980年代。

大戦後初期には防盾も多く見られましたが、70年代以降だとソ連が防盾が好きなイメージですね。

最近は軽量化に主眼が置かれていますので、防盾は付けないのが主流な気がします。

  • 質問者

    ant********さん

    2019/6/518:37:15

    ご回答ありがとうございます!

    画像の中国の83式152ミリ砲は重さが10トン強で射程が30キロほどらしいのですが、ロシアのと比べてどうでしょうか?

返信を取り消しますが
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