ここから本文です

【注文住宅 配筋施工】 現在、基礎部分の配筋施工中です。 ※添付画像が現場写...

アバター

ID非公開さん

2019/5/3108:13:54

【注文住宅 配筋施工】
現在、基礎部分の配筋施工中です。

※添付画像が現場写真です。

明日、現場立ち会いがあるのですが
何か注意して見ておく箇所はございますか?

本日、瑕疵保証

検索があるようです。

配筋施工,アンカーボルト,現場立ち会い,瑕疵保証検索,配筋施工中,注文住宅,コンクリート

閲覧数:
74
回答数:
4
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

fkw********さん

2019/5/3110:29:14

基礎の配筋は素人が見てもわからないので 注意して見る部分はありません。鉄筋以外なら 基礎の中に防湿シートが敷いてあるので 破けていたら補修してもらったほうがいいですね。 職人さんがいたら「ご苦労様です」と声をかけてください。 挨拶もしないお客さんが多いので。注意するのはそれくらいですね。

アバター

質問した人からのコメント

2019/6/1 22:25:54

ご教示ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

プロフィール画像

カテゴリマスター

katumokuさん

2019/5/3110:51:53

*本日の基礎配筋検査指摘内容・結果を確認して下さい。

プロフィール画像

カテゴリマスター

2019/5/3108:48:49

溶接鉄筋による二回打設の基礎工事現場です。

最近基本設計では地中に根入れするハンチを設計図にはあるのに現場経費を削減する為に省略する違反が多いいので注意が必要です。

配筋は重ねて300mm以上、定着など分岐、3方向の場合は其々に緊結している事など注視ポイントです。

外枠とのスペーサーなど被り圧は30mm以下になって居ないかを確認します。

打設のコンクリートの品質も今の時期でしたら呼び強度24、スランプ15でいける筈です。

溶接鉄筋は出荷の際に酸化防止の為油を多く塗り出荷されます。

しかし油はコンクリートと分離材の役割をしてしまいますので、多いい時は拭き取る事も大切です。

無いと赤錆が発生しますが、赤錆が出るくらいの状況での生コン打設が強度を生みます。

アンカーボルトは治具を使用しますかと質問をする事です。
田植えの場合は技術の無い基礎やです。

治具ではアンカーボルトにコンクリートが絡まないなど言い訳をする人も居ますが、技術が無いだけです。

知識が有れば図面と現場の配置、型枠の寸法を測る事も、垂直を確認する事も検査では行われます。

わんこさん

2019/5/3108:16:03

どうせ30年で解体するバラックなんだから、細かいことを気にする必要なし。

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる