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屋根の吹替工事を検討しています。 現在、雨漏りはありません。 築25年くらい...

dig********さん

2019/5/3121:56:00

屋根の吹替工事を検討しています。

現在、雨漏りはありません。
築25年くらいですが、屋根の傾斜が緩いためか大分傷んで一部がはがれて飛んだりしています。

なので台風が来る前に工事したいと思ってます。
でもわからないことだらけでいろいろ教えてもらいたいのですが、
特に断熱効果について教えてください。

現在検討している屋根材のタイプは

スーパガルテクトフッ素塗装品と、
スカイメタルルーフ・ウッド・石粒吹付タイプ です。

断熱材のついているガルテクトは
金属の厚さが薄くて柔らかい感じもして大丈夫なのかしらと心配しています。
しかし、もう一方の石粒吹付のものは、
比べると断熱効果が劣るようなのですが、、、
その場合、断熱材を下地の間に入れるとかできないのでしょうか?
もし断熱材を使用できた場合はお値段はどのようになるのでしょうか?
宜しくお願いします。

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kok********さん

2019/6/315:49:44

どれも ガルバニュム鋼板 ですね
残念ですが、屋根材としての断熱性や静粛性、耐久性は、和風瓦、西洋瓦にはおよびません。

メリットとしては、安価、また軽いので地震等の場合、家屋崩壊につながりにくい といった点です。

屋根材の下にいれれるほど薄くても十分な断熱性能を有し、鋼板材施工可能、かつ、屋外設置の対侯性有するような断熱材はなく、十分な効果期待できないでしょう。

断熱性能持たせたいなら、屋根の内側(すなわち小屋裏)で対処するのがよいでしょう。

あるいは屋根全面に太陽光パネルを乗せる かです。

太陽光パネルを載せると、その遮熱効果はきわめてすばらしい ですよ。

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iid********さん

2019/6/106:57:15

鋼板屋根と存じますが、ウレタン裏装の商品も有ります。断熱よりも消音が目的です。

屋根の輻射熱を軽減するには、野地板裏に通気層を確保してグラスウール、などを裏装する事が望ましいです。

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