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蛍光灯の「ちらつき」について教えてください。 スタータ型の蛍光灯を使っていま...

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ID非公開さん

2019/6/211:53:01

蛍光灯の「ちらつき」について教えてください。
スタータ型の蛍光灯を使っています。
寿命が10000時間とか13000時間とか書かれているのですがここ3年ほど1年くらいでちらつきだします。

つまり1年ごとに交換を3回しています。使用時間はよくいっても3000時間までです。新しいものに交換したらちらつきはなくなりますが、やはり一年くらいしかもちません。使用している蛍光灯は二本パックのパナソニックの製品(パルックプレミアムとプレミアムL)なのですが何が悪いのでしょうか?蛍光灯自体が悪いのでしょうか?本体の交換器が悪いのでしょうか?本体は10年選手ですが交換器を代えることなどあまりないとも聞きましたがどうなのでしょうか?
できれば原理なども併せて教えていただける方がおられればご回答をよろしくお願い申し上げます

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zzw********さん

2019/6/211:58:29

グローランプか安定機かもですね

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wa_********さん

2019/6/212:54:10

新しい蛍光ランプに交換しても、数日後チラツキの原因は蛍光灯安定器の寿命による点灯不良が殆どですが、その前に確認して頂きたいのですが、

・点灯管の寿命
蛍光灯照明器具の回りには点灯管がついているなら、蛍光ランプと同様の消耗品ですので新しい蛍光ランプと同時に交換しておかないと不点灯やチラツキ、完全に点灯するまでの時間がかかったり、蛍光ランプが傷めて短寿命の原因になりますので、新しい蛍光ランプと交換の同時に必ず点灯管も交換しておいた方が良いかと思います。

電球豆知識 点灯管・電子点灯管(適合表)(アカリセンター)
http://www.akaricenter.com/mame/mame-grrow.htm

蛍光灯照明器具の周りには点灯管が見当たらないなら「インバーター式蛍光灯照明器具」ですので、その為点灯管がありません。

新しい蛍光ランプと点灯管を交換しても、それでも点かなかったりチラツキが出る原因としては蛍光灯安定器が寿命になって点き辛くなっているかと思います。

約8年以上の蛍光灯照明器具は、外観だけでは判断出来ない蛍光灯照明器具の内部には劣化が進んでいるので蛍光灯安定器が劣化すると発熱、点灯不良等が生じる事があります。

蛍光灯照明器具の寿命は約8年~約10年が目安ですが、8年以上使っているのであれば、蛍光灯安定器の寿命ですので、対処としては新しい照明器具ごとに買い換えるのをお勧めします。
(現在、家庭の蛍光灯照明器具は生産終了になりましたので、LED照明に買い換えた方が良いです。)

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