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a それは御子を信じる者が 一人として、滅びることなく永遠の命、、、

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ID非公開さん

2019/6/1004:22:30

a それは御子を信じる者が 一人として、滅びることなく永遠の命、、、

b それは御子を信じる者が、一人として滅びることなく永遠の命、、、

a、bで句読点の位置を変えてみたのですが、捉え方が違ってきます。

全員なのか、個人的なのか どうなのでしょうか?

聖書は independenceを要求していますか? していませんか?

観点が全然違ってきます。

宜しければ牧師さま、どうかお答えください。

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dri********さん

2019/6/1009:55:36

1.どうちがうのですか。違うように見えません。

2.原文は「すべて子を信じるものが滅ぶことなく永遠の命を得るため」です。「一人として~ない」というのは、日本語の意訳です。
πᾶς ὁ πιστεύωνは単数形なので、「一人の人全部」みたいに見えるかもしれませんが、それで「およそ信じるものはもれなく」という意味合いになるのは普通のことだと思います。

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