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保険見直しについて 長文ですm(_ _)m 夫の医療保険の見直しを検討中です 某大...

mm_********さん

2019/6/1208:16:33

保険見直しについて
長文ですm(_ _)m

夫の医療保険の見直しを検討中です
某大手保険見直し会社に相談中ですが、夫婦間でそもそも医療保険は必要か?の議論になりこちらに相談させてもらっ

ています

前回の質問で助言いただき、とりあえず加入中の掛け捨ての保険は全て解約することにしました
現在の検討事項として、
①積立型の医療保険に加入するか否か
②収入保障保険に加入するか否か
客観的にどう思われますか?
また、これらの保険にご自身なら加入されますか?
(どちらのタイプの保険も今加入中で、掛け捨ての保険の為、解約します)
③どちらの保険にも加入しない、医療費はなんとかなっても収入減の可能性有り、別な保険に加入?

夫婦ともに35歳
子ども6歳と2歳の2人
共働き(夫中小企業正社員/妻非常勤)
都内近県、住宅ローン有り
夫メタボ気味で今後生活習慣の改善必須
6年前から夫契約で死亡にも学資にも回せるメットライフの少額の積み立て3本、ソニーのがん保険 加入中
貯金が苦手なので多めです…

①について
「東京海上日動あんしん生命のメディカルキットR生存保障重点プラン」に先進医療特約を付けて勧められています
月額保険料6016円
入院日額7000円の他、手術給付、外来手術給付、放射線治癒給付金を保障
払込期間は終身ですが、70歳まで保険を使用しなければ、70歳で還付金が出るそうです
今後35年支払い続け、何ごともなければ2,005,080円の還付額です
6016円×12ヶ月×35年=2,526,720円払込、
払込2,526,720円-還付金2,005,080円=保険会社へ支払い521,640円
安心が手に入るとは言え、高いような…?
ただ、掛け捨ての保険よりはマシですよね
日額5000円コースもありますが、戻り率が低いようです

②について
「損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 自分と家族のお守り 無配当 無解約返戻金型収入保障保険」を勧められています
月額保険料2430円
逓減払込方式で5年ごと5%ずつ減少
月額15万円
無知ですみません、これは積立型ではなく掛け捨てですよね?
夫が死亡、重度障害になったらかなり心強い保障だと思うのですが…

③これらの保険は必要なのでしょうか?
会社の知人に相談したら、県民共済は煩わしくなく、掛け捨てだけど安いし返戻金?も少しあると聞きました
どうしたらいいのか、何に重点を置いたらいいのかわからなくなってしまいました…

どなたか、お時間のある時、お知恵を授けてくださると嬉しいですm(_ _)m

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nag********さん

2019/6/1216:53:50

正解はないから難しいですよね!
明確な目的と根拠を持つと悩みや不安は解消されると思います。

どんな時に?どれくらいの資金が必要になるか?

それにどう対応するか?

見える化する為にライフプランシミュレーションをして、将来がボヤッとでも見えれば安心できるかと思います。

①の医療系保険について
医療系保険は、医療や公的な制度などに合わせて変わるもの。
これはご理解できてますか?

例えば、ガンが不治の病でなくなったので、一時金が複数回でたり、昔のガン保険は死亡とセットでした。

今は?
死亡はなくなり、通院給付にシフトしています。
これは、OPして退院した後に通院で抗がん剤や放射線治療をするからです。

医療保険も入院の短期化で10日分支払等にシフトしています。

あなたの場合、
35年見直しできなくなりますが、大丈夫でしょうか?

割高な保険料でない!なら?
アリかもしれませんが。
かなり高いです。
70歳以降も継続しますか?

医療系は見直しありきで準備しないとムダになる場合があります。

仮に投資と考えるなら…
別で増やした方がメリットあるはずですし。

死亡保険でガンや介護でも保険金が出るタイプもあります。ご存知でしょうか?

話を戻しますが、
医療系保険は…
保険期間と支払期間は終身にして、保険料払込免除を付けて大病した際は支払を無くす。

※どんな状態で支払いがなくなるか?会社で差がありますからご注意下さい。

大病後は見直しできないから仮に時代遅れの保障でもタダで保障を持つ!この事に意味があるかと思います。

共済系は、使いたい時に…
保障が無くなるから、子育て中にスポットで追加するならOKですが、メインで持つにはツライです。

ちなみに、
医療系保険不要説もありますが、、、。
ガンなら、支払い年に70万
治療期間1.3年

あと、
ガン先進医療は300万

差額ベッド代平均値
6000円/1日
雑費や食事代
2500円/1日

どんな治療を希望されるか?
6人部屋で大丈夫か?
家の近くに名医が絶対いますか?医療格差や地域格差だってあります。

医療費以上に自費が必要な事もお忘れなく。

②収入保障保険
子供22歳になるまでは必要な方が多いです。

ライフプランシミュレーションから必要保障額を出して、公的な保障、終身保険、死亡退職金でも足りないなら?

足りない分は加入すると良いでしょう。

月額15万の根拠は?なんですかね。
ムダがあるかもしれません。
掛捨てだから、これは正確にいきましょう!

③必要か?どうかは?
あなたや家族によります。

得に子供独立までは必要保障額が高いです。

ライフプランシミュレーションするとわかりますが…
多くの方はお金を貯めれるのは…、あと10年!

大学行くと支出が増えますから。

少額の積立は何年払い?
10年払いでしょうか?
外貨でしょうか?

この時、
ライフプランシミュレーションしませんでしたか?

加入しているガン保険の内容も気になります。

先ずは現状を知って、将来も見る。
一般的に70歳から入院など増えます。

得だと思って、還付金あるからそのまま継続して、
結局、残らないなんて事になる前にしっかりイメージしましょう!

  • 質問者

    mm_********さん

    2019/6/1507:20:18

    ご回答ありがとうございますm(_ _)m
    医療保険について質問されて、はっとしました。とても助かりますm(_ _)m
    もしよろしければご覧くださいm(_ _)m

    ✳︎ソニーがん保険について
    生前給付保険 終身型 98 無配当(掛捨?)
    リビングニーズ/ナーシングニーズ
    月額払 6183円 60歳払込=あと25年
    3大疾病診断、死亡/高度障害300万

    ✳︎積み立て3本について
    全て日本円/メットライフ
    ❶「つづけトク終身」
    月額払 3336円 60歳払込=あと25年
    死亡/高度障害200万 払込満期で返戻金約14万プラスになり以後加入し続けると更にUP
    ❷「いつか大きくなる君へ」
    月額9498円 払込期間15年=後8年
    死亡/高度障害300万 満期で返戻率99.5%以後加入し続けると更に返戻金UP
    ❸「つづけトク終身」
    年額205370円 払込期間15年=後10年(契約時期が❶❷と違います)
    死亡/高度障害500万 満期で返戻率105.5%以後加入し続けると更に返戻金UP

    子どもの成長と介護保険の支払開始年齢を考えて払込期間を決めました

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質問した人からのコメント

2019/6/16 05:37:09

皆さまありがとうございましたm(_ _)m
BAは入院等具体的に数字を出してくださった方にm(_ _)m
掛け捨ても視野に戻し、時間をかけてもう少し合ったものを探してみます!
ありがとうございました(^^)

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s20********さん

2019/6/1323:17:39

保険代理店勤務のものです
保険で何をしたいのか?明確にしましょう
医療保険は本来万が一の入院時に給付金が出てくるものです。
なので私個人の意見としては医療保険は満期金や健康祝い金などは要らないと思います。
あと、年収によっては生命保険料控除も考えて加入した方がいいでしょう
収入保障は加入をお勧めします
ライフプランニングをしたことなければした方がいいです
そこに合わせて収入保障の保証額を決めましょう。
組み合わせとしては
医療保険掛け捨て
収入保障
所得保障

この3つを軸に考えてみればいいのでは?と思います

rak********さん

2019/6/1303:05:34

現在のお子様の年齢から推察するとよい加入の仕方かと思います。
県民共済も悪くはありませんんが、年齢が高くなるにつれ1年更新ですので保障が低くなってしまうおそれがあります。
ソニーさんのがん保険ですが弱点が抗がん剤治療給付がないと思います。
アフラック社のがん保険の見積もりをもらって比較してみてはいかがでしょうか。
あと先進医療特約が担保されているか、その辺も気になります。
理想としては、医療保険に先進医療特約を付けがん保険に加入し、②はそのままでよいとおもいます。今重点を置くべきは、子供さんの将来と奥様の将来を見据えていくのが大切です。
一番のリスクはご主人様の病気、ですよね。そして二人に一人が罹患するといわれているがんです。
その次はご主人様が病気で会社を休んだ場合の給与保障。今はやりの給与サポート保険です。
その次位に突然の不幸・・まず今の年齢ならば0.1%くらいの可能性しかありませんけど。収入保障保険はいい考え方かと思います。
保険は多少の金額差があっても1つの代理店または1つの保険会社にまとめるほうが、いざというときに手続きが楽ですから、そう言う考え方も参考にしてみてください。
それと積立型は今はあありお勧めしません。なにせこの低金利ですから運用益がみこめないので、掛け捨てにしてNISAなどでの運用のほうがよいかもしれません。
お役にたちましたか?その分保険料は安くなると思います。

保険代理店を経営しているものからの回答でした。

cal********さん

編集あり2019/6/1300:27:45

①基本プラン(特約なし)だと「支払った保険料から受け取った保険金を引いた額」が70歳で還付されます。つまり全額回収できます

とんでもない大病になったとしても、支払った保険料以上の保障を受けとるのは困難なので、事実上

「70歳満期の定期預金。税控除の分が利回りになる。病気になった場合、引き落とし可」

の商品です。悪くはないです。
また、70歳以降を気にするのは商品の性質からずれています。「医療保険は、大病になっても払った保険料の回収すら困難」=「入る意味がない」が前提ですから、70歳になったら止めれば良いだけです

生存保障重点プランの差額50万は払込免除の分ですね。
意味があるかというと厳しいです。

第一にこの保険を採用する動機は「医療保険の税控除を引っこ抜く」ことですから、払込免除を受けてもあまり嬉しくありません。

保障そのものも日額7000円ですから、50万マックスだと70日の入院が必要。
特定疾病を生き延びた更にそのあと、それとは別に70日入院したらスタートラインでは、さすがに何を想定しているのか見えづらいです。
入るなら払込免除なしに思えます

ちなみに積立型としては、他に「死亡時に回収するもの」(オリックスのリリーフダブルや、メットライフの死亡保障特約つき)と、「健康祝い金で回収」(メットライフ730日型+10年払い+健康祝い金特約等)があります。

前者は「死亡」がトリガーなので身動きは取りづらいです。結局のところ、医療保険+死亡保険と変わらないため積極的な意味を見いだしづらいです。

後者は「病気にならなかった」場合は回収できませんが、「病気になった場合」は払った保険料以上のリターンに期待できます。
医療保障の意味では最もマッチしているとは思えます(欠点もありますが)

②収入保障は「合理的な動機を説明できない」のが欠点です

満期60歳だとして、59歳11ヶ月目の保険料は、実質無駄ですよね。これを避けるために最低保障期間がありますが、いずれにせよ説明がつきません。
58歳で死亡したときに、どんな理由で15万×2年=360万がいるんでしょう?
普通に考えたら、その時には老後資金の目処はたってるはずで、夫の生活費も不要になるんですから、360万がないと破綻する事態は考えづらいです

では50歳満期で良いかといえば、やはり同じ問題が発生します。48歳で死亡したときに、何で360万が必要なのか。

どこまでも繰り上がってしまい、説明がつかなくなります。
あれこれ考えすぎともいえますが、必要性を語れないものに数十万を支払うのは厳しいです

保障が自動的に減っていくのも無視できないデメリットです。やっていることは、昔ながらの更新型の死亡保険を、保険料が一定になるように勝手に保障を減らしているだけ。

たとえばガンになったとして、2年闘病して死亡すると360万失います。更新型ならガンになったら保障を見直したりはしないですよね。
しかも金額以上に深刻なのは「死にたくなる」こと。治療したら100%治るなら迷わず頑張るでしょうけど、苦しい治療をしても死ぬ可能性が高いとなったら、「いっそ早々に諦めた方が」となりかねません。その迷いは病気にも影響があるでしょう

③共済は役立つ局面を想定できません。
年2万として25年で50万。日額7000円なら70日入院ですから、可能性はなくはないです。が、「働き盛りに80日入院しちゃったけど、共済のおかけで7万貰えた」として、何の意味があるかは疑問です

hak********さん

2019/6/1213:14:39

①そんな保険もあるんですね。この保険の疑問を書きます。70才以降も終身払いですよね。そうすると70才以降は高い保険料を払い続けることになります。そーだとすると結果的に掛け捨ての医療保険の方がマシでは?医療保険にどーしても入りたければ一つ候補として紹介します。オリックス生命のリリーフWです。これは有一無二の保険で他に同じような商品はありません。簡単に言うと終身保険と医療保険がセットになっていてあなたの年齢だと払った保険料はあなたが死んだら子供が受け取れます。医療保障もついてますので実質医療保障がただです。その代わり途中で解約すると返戻はありません。
私のお勧めは医療保険なんて入らないにこしたことはありませんのでスルーすることをお勧めはしますが。
②掛け捨てです。これは入ってもいいかなと思います。加えるなら、旦那が死んだら遺族年金がざっと月々10万ちょいはでると思いますので+あなたの稼ぎを考慮し、不足分として受け取る金額をかけるべきです。
③保険はリスクを受け入れられれば入る必要はありません。医療保険でいったら高額療養費を考慮すれば手術をしても入院しても月々8万いくらかが上限です。3ヶ月入院しても30万位あればたります。それくらい準備しておけよと思いますがほとんどの人が入りたがりますよね。
参考程度に。

kkk********さん

2019/6/1212:21:04

ある程度の保険料が出せるなら、終身保険でそれなりに貯蓄性もあるタイプは、
いろんな状況に対応できますから、安心で一番掛け捨てが少なく済み、
安定した運用は可能でしょう。

生命保険料控除のバランスを考えると、掛け捨てはさらに少ないものとご存じでしたでしょうか?

月額で基本保険料(月6700円以上)
医療特約保険料(月6700円以上)足して月13400円以上の保険料バランスになりますが、それぞれ4万円の控除で8万円。
10%の税金の人でも住民税なども考えると1万数千円もの効果ですから、
単純に収入も上がらず税制度が変わらないとみ仮定すると、10%のままでも、
安く見積もっても1万円X25年=25万円が浮きます。(払込保険料との差額
だけが保険料で支払う分と誤解してはいけない)

あとは、保障の大きさと貯蓄性のバランスです。
医療特約ばかり偏り、安い保険料で掛け捨てしていくリスクは、お金が貯まらない、
控除分が少ない分、結果掛け捨てが多くなります。
そして、退職後の保障の兼ね合い、いつまで保障が続けられるのかなど

貯蓄性の高い保険にお金を捨てていくことは、大きな資産を作り上げるためのコツです。 何でもそうですが、バランスを考えて加入。
先進医療特約ですが、通常の入院などよりも使う確率は少なく、がんになった人のわずか0.0何%くらいのものです。 ごく少ない金額ですから、つけても損は無いでしょう。
がん保険で備えるほうが安全です。(掛け捨てが多くなりますから、なるべく最新のもので)

若ければ若いうちに終身保障でお金もたまるタイプを加入しておくことは、
一番掛け捨てが少なく済みます。年齢が上がってからでは加入できないリスクや
保険料が大幅に上がり大きな保障を付けられないリスク、など、問題が起こってから
準備できても、より掛け捨てが大きくなっていきます。

保障を取るなら、一部掛け捨て型を取り入れ子供が大きくなるまでは保障を大きくしたタイプと、学資などの基本保険料が多いものと組み合わせて運用していくことも
様々なリスクに対応できる方法です。



☆子どもが2人とも小さいですから、働いている間に親に大きく保障を付けて
掛け金を少なめにしておいて保障は大きく取り、学資などの貯蓄分のある
物と組み合わせ、控除分を最大限活用することが、保障も大きく、税金でも得をして、保険料もそれなりに抑えられ、万が一の時の臨時の資金面でも安心です。
損得勘定の計算よりも、バランスよく加入することが、一番ベストなんです。
収入があるのに県民共済だけでは補助的なものにしかなりません。

現役の時もばっちりで、現役引退後もばっちりにバランスよく早めに準備しておくことが、一番金銭的にメリットが大きいですから、払込保険料や戻り率の計算は気にはなりますが、重きを置くと失敗します。 安定した運用に重きを置いてください。

保険料は少なすぎるだけではダメです。組み合わせでもあまり貯蓄タイプや
医療特約どちらかに偏るような加入の仕方もダメ。



◎医療保険(生命保険)はもちろん必要ですから、どんなに議論しようとも、準備を怠ると金銭的な苦労が後に訪れることになります。 健康だからこそ加入しておくもの。


学資金の補助的な準備としては、保険とカテゴリーは異なるので多くは話しませんが、つみたてNISAを利用して月千円でもいいですから、保険をスリム化した残りを
こちらに回しておくと、子供が大きくなった時の臨時資金として有効に活用可能です。


いつの時代も、お金はバランスよく使っていくことが、のちの生活に影響しますから、若いうちからの早めの準備というのは、決して準備していない人には追い付くことは出来ません。


貯金で医療費を賄うという考えは危険です。多く保障が出るほど損失は防げますからね。 払込保険料と還付金の差額の損失よりも、バックアップの効果のほうが大きな
お金がタダでざくざく入ることになりますよ。


万が一のリスクが起こって生活に変化が訪れた場合を基本に考えるといいですよ。
損得勘定以上の効果というのは、大きなものであって若いからよりお得に準備できるんです。

小さな子どもを3人抱えたまま夫に先立たれた妻、1年しか払ってなくても何千万も受け取りますね。 終身介護を要する状態に陥っても、保険料は免除されますね。
リスクが起こった時に対処できるという家計のバランスに重点を置くことが重要です。

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