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太陽光パネルを一般住宅に導入後、10年間は当時の売電価格のまま電力会社が買い取...

mas********さん

2019/6/1209:30:59

太陽光パネルを一般住宅に導入後、10年間は当時の売電価格のまま電力会社が買い取ってくれる制度があるようですが、これは住宅にパネルを導入し発電開始直前日の売電価格が適用されるのでしょうか。

例のようなパターンであれば2020年の売電価格が適用されますよね?
例→2019年:太陽光パネル付一軒家の購入
2020年:家完成→パネル設置完了

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ugd********さん

2019/6/1213:11:17

住宅の太陽光発電10kw未満であれば、10年間は同じ買取価格で売電できます。
http://indigotreemusic.com/baiden.html

買取期間の開始については、経済産業省の認可がおりてからになります。

申請書を出した時点と思っている方も多いですが、申請してそこから承認がおりて認定通知書を取得できてから、ようやく開始できます。

ある程度の期間を有しますので、その辺を踏まえて導入するのも重要です。

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sam********さん

2019/6/1321:22:47

もう太陽光発電に(一般家庭)に未来はないです
買い取りしないのですから、高額の設備費投資して太陽光発電設置は無駄損ッて事になります
今太陽光発電検討してる人は絶対設置するべからずですよ、政府がサジ投げましたよ
介入しないと決めましたから、電力会社は損して
余剰電力買う訳無いのですから
私の太陽光発電は今年の11月で買い取り切られます。最悪ですよ!太陽光パネルのオブジェになります。今更蓄電池設備するお金投資なんて
できません。私も皆さんもまんまと
政府と業者に騙された訳です

もう太陽光発電に(一般家庭)に未来はないです...

ocy********さん

2019/6/1221:54:55

もう買取は取りやめの方向で経産省は検討してます。
もう太陽光発電をやる人はよほど金を捨てたい人くらいしかやりません。
(´・ω・`)

im1********さん

2019/6/1209:45:21

電力会社と売電契約を締結を行い、経済産業省から承認がおりて認定通知書を取得できたときが売電価格の決定のタイミングです。

太陽光パネルつきの一軒家の購入を行ったとしても、その時点では電力会社への申請や経済産業省への申請は行っていない段階のはずです。

そのため、購入を行ってから電力会社への申込を行います。
その申込の許可がおりて売電契約の締結ができたら経済産業省へ申込を行います。

経済産業省から太陽光設置していいという認定通知書を取得したら、そこで売電価格が決定となります。
そこから1年以内に発電開始をしなければいけません。

そのため、すぐに太陽光を設置できるわけではありませんし、すぐに売電価格が決定するわけでもありません。

電力会社にもよりますが、締結ができるまで1~3ヶ月、
経済産業省の認定がおりるまで3~4ヶ月かかります。

すでに経済産業省では今年度分の価格での申し込みの締め切りが発表されています。
太陽光(10kW未満)の新規・変更認定申請期限日:2020年1月10日(金)
との発表がありました。
それまでに電力会社の承認ももらっていなければいけないので逆算して家の購入もしなければいけません。

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