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福島の原発からいまも放射線が漏れていますがいわき市などに住んでいる人は大丈夫...

wal********さん

2019/6/1314:21:33

福島の原発からいまも放射線が漏れていますがいわき市などに住んでいる人は大丈夫なのでしょうか?線量計で見る限り、大丈夫のようですが、、、一定の距離離れれば、ダダ漏れの状態でも大丈夫な

のでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

yak********さん

2019/6/1414:08:26

事故後既に8年以上も過ぎているのに、まだ、これまでも何十回も繰り返されている「放射脳」の質問を繰り返すのですから、「放射脳」もネタ切れですね。

「放射脳」の特徴ですが、個人の勝手な思い込み、妄想、間違った情報で質問、回答をするのです。

まず、福島の原発から今も放射線が漏れている、と言っている科学的根拠が示されていません。また、その量も示されていません。ダダ漏れとはどのくらいの量かも示されていません。宇宙(太陽)から、地球から、毎日放射線が漏れていますが、貴方は大丈夫ですか?

そもそも、いわき市に限らず、事故直後から、科学的事実で言えば、福島県内で大丈夫ではない場所など無かったのです。
被曝によって活性酸素が増え、DNAに損傷があるのは事実ですが、人はストレス、食事、紫外線、運動、大気汚染、飲酒などで、毎日、数万~数十万個のDNAを損傷しています。一方、100mSvの急性被曝ですら、損傷するDNAは、僅か100~200個なのです。人には、修復機能も免疫機能も細胞自爆機能(アポトーシス)もあるので、毎日、数万~数十万個のDNAを損傷しても、健康に暮らしているのですから、100mSv/年という慢性的低線量被曝で健康への影響などないことは、中学生にも分かることです。即ち、科学的事実としては、20mSv/年を超えたからといって、帰宅困難区域に指定する必要なども無いのです。
全ては、間違ったLNT仮説に基づくICRPの防護基準が問題なのです。

なお、福島県民の被曝量は、99.8%が5mSv以下であり、最大に被曝した人でも25mSvですから、健康に影響などないことは「放射脳」以外にとっては自明のことなのです。

そして、いつものように「放射脳」が非科学的、非論理的回答をしていますので、正しておきます。

>大丈夫のわけがないよ。政府でそうやってるだけ・もともと始めたのは政府だから。電気や水道と同じ感覚だったんだろうね・はやければいいという。・・・
⇒日本語すらまともに書けないレベルの酷い回答です。政府でそうやってるだけ、って何をやっているというのでしょうかまったく不明です。電気や水道と同じ感覚だった、という感覚とは何の感覚なのかも不明です。独りよがりの文章となるのも「放射脳」の特徴です。

>一定の距離・・ってどれだけ?って思うよな。一定距離以内だと、「間違いなく」危険なのは原発推進派でも認めているだろ。近づくと死ぬ。死ぬ物質があることは間違いない。
⇒距離の問題というより、放射線源強度と、それによる線量等量の問題です。近付くと死ぬのではなく、瞬時に数Svの被曝をした場合に死ぬ可能性があるということです。天然ウランを手に取っても何の問題もありません。
塩でも砂糖でも酒でも一度に大量に摂取すれば死ぬ可能性はあるのです。青酸カリ、水銀、カドミウム、ヒ素、燐、PCB、麻薬、覚醒剤などなど、大量に摂取しなくても、死に至る有害物質など世の中に沢山存在しているのです。

>で、ここからが問題。目に見えず、空間に漂うものに対して、どうやって「線」を引くか?風も吹くしね。正解は、「大丈夫じゃない時がある。」ってことじゃね?
⇒ですから、被曝量で線を引いているのです。ただし、今、引かれているICRPによる防護基準は、LNT仮説に基づいており、線量率、修復、免疫機能も無視したものですから、科学的には過度に保守側であり、人体への影響と言うことに関してはまったく意味はありません。

>福島第一原子力発電所事故は現在進行形の事故であり、陸海空に放射性物質を放出・流出させ続けて、仰る通りダダ漏れなのであります。
⇒ほら、「放射脳」らしく、何の根拠も、論理も無い、単なる妄想を言っています。

>特に、溶融燃料が地下水脈に触れ続けており、これによる超猛毒核種のトリチウムを含む汚染水が海洋汚染をさせ続けており、そのトリチウムは海水から蒸発して雲になり、雨となって地上へも降って来るのであります。
⇒「放射脳」らしく無知を晒しています。トリチウムは天然に存在している物質で、世界中の河川から、1Bq/リットルの割合でトリチウムは海に放出されているのです。そして、海水にも2~3Bq/リットルの割合でトリチウムが含まれているのです。そして、日本で再稼働している原発(世界で運転している原発)からは、今までと同様、トリチウムは海に放出されているのです。

>何れに致しましても、いわき市でもアウトであり、首都圏を含む東日本全域がチェルノブイリ原子力発電所事故の【永久立入禁止区域】並みに汚染されているのであります。
⇒どうしようもないレベルの回答です。「放射脳」とはこういう人種なのです。

>福島原発からの放出がまだ止められないんだから大丈夫なわけねえだろ。放射性物質がまだまだ降り注ぐ。
⇒既に回答したように大丈夫であり、トリチウムについても回答済みです。「放射脳」とはこういう人種なのです。

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hap********さん

2019/6/2010:16:30

知り合い曰く日本製の放射線測定器はちゃんとした数字が出ないみたいです。ロシア産のガイガーカウンターが良いとのこと

残念ながら日本は汚染済みです

だってなにも覆ったりしてないし
ダダ漏れだもの

shi********さん

2019/6/1417:01:56

>> 一定の距離れれば、ダダ漏れの状態でも大丈夫なのでしょうか?

至極微量であれば、大丈夫、だね。
放射線というのは光と同じで、距離の2乗に反比例して小さくなる、のだね。

だから、遠く離れれば大丈夫。
放射線というものは、ごく微量であれば、大丈夫、むしろ受けなければならない、という説もあるくらいだ。

実は、宇宙にはその放射線が飛び交っている。で、大気がそれを遮断しているから、人類は生きていける、のだね。
だが、大気も全てを遮断しているわけではないので、人類は常に極微量の宇宙放射線を受けている、という事だ。

ところが、その放射線が一定量になると、人間の細胞のDNAを攻撃し癌細胞化させるのだね。放射能を研究したキュリー夫人も白血病で死んだわけだね。

bab********さん

2019/6/1412:55:13

大丈夫のわけがないよ
政府でそうやってるだけ・もともと始めたのは政府だから
電気や水道と同じ感覚だったんだろうね・はやければいいという。・・・

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pse********さん

2019/6/1411:13:36

量の問題です。

原子力発電所から出ている放射線は敷地の境界ではすでに、心配する必要がないレベルにまで下がっています。ですから、敷地の外では一切気にする必要はありません。

遠くへ行けばいくほど影響が小さくなるのはその通りです。

「いちから聞きたい放射線のほんとう: いま知っておきたい22の話 」というわかりやすい本がありますので、おすすめします。

pay********さん

2019/6/1407:17:23

おまえらは人様の心配より自分の人生を心配してねw

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