将棋の駒のはたらきについて、7段のひとが

将棋、囲碁39閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

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2019/6/16 7:54

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ヘストアンサー率が高かったので、 ぶなんに、えらべらしてもらいました

お礼日時:2019/6/16 13:30

その他の回答(4件)

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費用対効果のことです。より少ない戦力や手数で、より大きな戦果を。 以下はあくまでも個々の例ですが。 1手で2手分の価値がある手を指す(取りながら前進とか)。1枚で数カ所同時に守る。盤上の駒から優先的に使い、持ち駒をむやみに手放さない。遊んでいる駒から活用する。と金などで駒を取る場合、敵の玉に近づく取り方から考える。戦いが一段落したときに、盤上に攻めの銀桂香が取り残されない(例えば持ち駒になる)展開を目指す。攻めでも守りでも、価値の低い駒で価値の高い駒にあたりをかける。

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例えば、こちらが先手の棒銀で、相手の角や金でなく、2一の桂馬と銀の交換になったとします。 何手も使った銀と、あまり働いていない桂馬との交換では、効率が良いとは言えないでしょう。 もちろんこれだけでなく、他にも多くの例があると思います。