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ホロコーストって、どこまでがほんとうのことなんですか?

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ID非公開さん

2019/6/1606:53:59

ホロコーストって、どこまでがほんとうのことなんですか?

収容所にはガス室など無かったようですし、シラミによって媒介されるリケッチア症(チフス)で亡くなった人がほとんどだと聞きました。
リケッチア症(チフス)に感染するシラミの蔓延なら、髪の毛を刈ったり、土を掘って死体を焼いたり埋めたりしたことも辻褄が合います。

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spr********さん

2019/6/1607:05:29

まあホロコーストは
ドイツ政府が公式に認めてますし

日本での収容所にガス室なかった説は
日本の月刊誌「マルコポーロ」95年2月号に、
「ガス室は捏造されたもの」という内容の記事が掲載された。
ことによるものでしょう

この記事は
米国のユダヤ人団体の抗議や広告出稿ボイコット運動により、
文藝春秋社は「マルコポーロ」の自主廃刊と
社長交替に追い込まれたんですね
記事内容に自信があればちゃんと検証していくはずなのに
文藝春秋社が早々に「白旗を揚げた」ことから
記事は誤りだったという考え方が定着してますね

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wsu********さん

2019/6/1622:46:58

南京虐殺30万人説と同類であるという論評が見られることは事実です

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nag********さん

編集あり2019/6/1622:41:14

マルコポーロ事件では文藝春秋社側はサイモン・ウィーゼンタール・センターに反論の場を提供するといったにも関わらず、そこでサイモン・ウィーゼンタール・センターは反論しようとはしませんでした。

自分たちの主張が正しいと思うなら、何故きちんと反論しなかったのでしょうか?

反論もしないで広告ボイコットという圧力をかけ続け、廃刊のキッカケを作ったことは、左翼である江川紹子氏や篠田博之氏も民主主義や言論の自由の観点から厳しく批判しています。

『「マルコポーロ」廃刊事件』 西岡昌紀

http://blog.livedoor.jp/nishiokamasanori-rekishiokangaeru/archives/...

またホロコーストを裁いたニュルンベルク国際軍事法廷憲章21条は

「法廷は公知の事実については証明の必要のない、法廷に顕著な事実と認める。また法廷は戦争犯罪捜査のため同盟諸国において設立された委員会の決議および 文書を含む、連合諸国の公文書及び報告書ならびにいずれかの連合国の軍事法廷またはその他の 法廷の記録や判決書をも、同様に法廷に顕著な事実と認める」

となっています。

つまりホロコーストを裁いたニュルンベルク裁判では《周知の事実に関しては証拠を要求せず、それらをすでに確認されたものとして扱う》ということです。

ニュルンベルク裁判は「ホロコーストを裁くのに、基本的に証拠もいらないし、わざわざ証明する必要はない」と明言してるのです。

そしてまた、戦勝国の提出した文書および報告書は内容を確かめることなく証拠として認めるとなっています。

こうしたデタラメな裁判なんて個人的には、とても信用する気にはなれません。

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