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サムです。オーディオとクラカテの机上の世界最高空論家です。 次の結論に至りま...

efk********さん

2019/6/1809:47:19

サムです。オーディオとクラカテの机上の世界最高空論家です。
次の結論に至りました。

■「今まで聴こえない音が聞こえた」
の原因は、

イヤフォン、ヘッドフォン、スピーカーの可動子の微小信号での摩擦の影響による非線形性。
この影響は、小さな音の時、顕著になります。

アンプのコネクタ部や回路内でのあらゆる接点でのV-I特性の非線形性。
この影響は、小さな音の時、顕著になります。
つまり、いいアンプとは、接点が良かっただけ。ケーブルを変えることは、接点が変化しただけ。
当然、古くなったり、接触のさせ方でも変わります。
ここから、オーディオは奥が深い、という言葉が生まれてきます。

■「真空管アンプの良さ」
の原因は、

音波による真空管のフィラメントの振動による余韻、これが「音をやわらかく」する。
つまり、ヘッドフォンで聴いた場合、真空管の独自音はなくなる。

■実践家の皆様、如何でしょうか?

真空管,ヘッドホン,非線形性,オーディオ,接点,真空管アンプ,高インピーダンス

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ベストアンサーに選ばれた回答

hid********さん

2019/6/2105:53:54

そうですよね~真空管アンプには暖かさがありますよね~それに簡単で部品も大きいからいじりやすいですよね~
真空管アンプは高インピーダンスを直接駆動してこそ本領を発揮するのではないですかね~

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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質問した人からのコメント

2019/6/24 21:09:29

あざっす!

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