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心霊写真の事で質問です

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ID非公開さん

2019/6/2422:46:08

心霊写真の事で質問です

私に悪性の脳腫瘍が見つかり入院している時に、親戚や友達がお見舞いに来てくれて、毎回来てくれた人と思い出を残そうと写真を撮ってたのですが、現像した時に母親の姉の家族が写ってる写真だけ母親の姉の旦那さんの顔に黒い影がかかってて、なんか怖いねーと軽い感じで放置してたら2年後くらいの1月1日の朝にその黒い影がかかってた旦那さんが心臓に脂がつまって亡くなったと電話があり、お葬式に行ってやっぱり心霊写真なのかなと思ってこんなこと忘れよと放置してたのですが
この前アルバムの整理してたらその写真が見つかってよく見たら旦那さんの方の影が消えてて今度は母の姉の顔に黒い影がかかってました。

これって1度お祓いした方がいいのですか?

また放置したら母の姉も危ないですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

kur********さん

2019/6/2523:40:47

メディアには、こういう説も有ります。

「霊的な金縛り・心霊写真・物音・物体移動等は、間気の応用」
「間気を漏らした人や、他者の間気が体に付いた人は、悪戯好きな霊魂に特に寄られ易い」

「水波霊魂学で言う間気=肉体に幽体を重ねる気=物質と幽質の中間的存在=気功で言う内気=エクトプラズム

水波霊魂学で言う幽質=念や幽体等を構成するもの」
「霊魂が人や動物の形に変えた間気を、霊と見なす人もいる」
「肉体が無くても、間気をより物質に近い状態にすれば、ある程度物質に干渉可能」

「物質の体が無い霊魂は、写真に写らない
※霊魂の技術で、より物質に近い状態にされた間気なら、写る場合も有る」

「遺体が間気を漏らす事も有る」
「誰かの間気が沢山落ちていると、それを霊魂に使われる可能性有り」

「漏れた間気は、白い煙の様に見える事が有る
(それを、白いオーラと表現する人もいる)」
「間気は、黒っぽく見える事も有る」

「間気を体に乗せられると、圧迫感を抱く」
「紐状にされた間気を首に巻かれると、首を絞められた様に感じる」
「悪戯に飽きたら去る霊魂もいるが、戻って来る可能性は有る」

「他者からの怒り・妬み・八つ当り・逆恨み等の念で、幽体は負傷する
(弱い念でも、浴び過ぎると自然治癒は無理)」

「男性の同性への攻撃的な念は、幽体の心臓や喉に、女性の同性への攻撃的な念は、幽体の子宮や卵巣等に向かい易い」

「人の放った攻撃的な念を強め、標的や第三者の幽体の、弱っている部分に当てる霊魂達がいる

※念の対象者よりも、念の発信者の方が低級霊の干渉を、密かに沢山受けている場合も有る」

「幽体の負傷・滝行や断食や菜食や不眠不休による肉体の衰弱・丹田やチャクラの開発等により、間気を体外に漏らす事が有る」
「丹田=気功でいう気の出入り口
チャクラ=ヨガでいうプラーナの出入り口」

「心を強く清く明るくしても、幽体が弱いと、思考=想念や幽体の姿を、低級霊に知覚され易い。
逆に、守護霊等の高級霊魂には知覚され難い(肉体を視るには、肉体の眼が要る)」

「霊魂にとって最も知覚し易いのは、霊的身体の質(健康度・成長度)が自分と同じ者の、念や霊的身体の姿」
「担当する人の現在地が、解らない守護霊もいる」

「ここで言う低級霊=死後最初に使う体(幽体)が、不調な霊魂(優しい者もいる) 」

「幽体が弱いと、低級霊の気を心地良く感じかねない
(パワースポット巡りや、誤った瞑想の最中に、神の気や宇宙エネルギーが入ったと喜ぶ人もいる)」

「幽体が弱過ぎる人・修業法を誤った人等に、霊能等を得たと誤認させる霊魂達もいる

※知覚させる光景・音声・感覚・霊や神仏の姿と言動・オーラの色・あの世や前世の情報等は、霊魂が決める」

「霊能の様なものを、善意のつもりで与えたがる低級霊もいる 」

「一生に一、二度なら、偶然独力で霊魂を視る可能性は有る 」
「霊魂は練習次第で、姿を変更可能となる」

「幽体は心ではなく、 内臓や独自の人格を持つ身体である為、心を磨いても治らない
(心の改善で、折れた骨が癒えないのと同じ)」

「幽体にとっての栄養・薬=高級霊魂の気
◇人が幽育や、神伝禊法を行いたくないのなら、高級霊魂はその意思を尊重する

善行・先祖供養・心の浄化や強化で、低級霊との接点が本当の意味で消えたり、高級霊魂に思考や姿を知覚され易くなったりはしない
※心と言動が立派でも、栄養を得ないと弱るのは、肉体も幽体も同じ 」

「高級霊魂等の気を降ろせないと、物質・言葉・動作に、祓いや清めの効果は生じない
(誤った祓い等に効果が出た様に思わせ、密かに干渉を続ける低級霊達もいる)」

「高級な気を帯びていない物質(普通の塩・酒・水・札・石・数珠・神棚・仏壇・お守り・御神木等)は、役に立たない」
「高級な気を帯びた品でも、正しい措置をとらなければ、いずれはこの世の気で穢れ、霊的機能を失う」

「物に付いた質の低い気や念を、低級霊に知覚されると興味を持たれ、寄られかねない」
「幽体が弱い人は、質の低い気を放ちがち」

「手作りの宗教的な品(仏像・石像・数珠・仏壇等)には、製作者の念が付いている場合も有る。
完成品に宗教者が祈念すると、更に念が付く。
そして、購入者も一生懸命祈ると、又念が付く。

製作者等の幽体が健全なら、念の質も高いので良いのだが、そうでないと霊的に困った品になる
※金銭的価値やブランドと、霊的な高低は無関係 」

「幽体の弱い人に、精魂込めて手作りされた数珠は、幸運を招く為なのか魔除けの為なのかは知らないが、霊的には不幸 を呼び寄せている様なもの」

「お守りに、自分の気を目印として付ける低級霊もいる
※その場合、標的に移動されたり、人混みに入られたりしても、標的の位置を把握可能 」

「地上の霊的環境が、今よりもマシだった頃(数十年前)なら、幽体を知らない人でも結果的に、正しく祓えた場合も有ったのかもしれない。
祓いの作法は人と霊魂との約束事なので、神社や寺で修行した人が、作法を正しく行なった場合、高級霊魂に寄られていれば、人は何も知らなくても良かったのかもしれない。

※現代は、古来の作法を正確に行なっても、高級霊魂が側に居ない。それでは霊的に無意味 」

「 神仏・高級霊魂・哀れな未成仏霊等を演じる邪霊達がいる

※霊能者や宗教家側の邪霊と、依頼者側の霊魂の八百長で、祓いの成功を信じる霊能者等や依頼者がいる
※邪な低級霊の玩具は、心が強く清い人達や、スピリチュアリスト等の中にもいる

※『本物の霊能者なら、質素な生活をし、無料か低額で人を助ける筈』と考える人達を招く為に、玩具にそういう事をさせている邪霊達がいる

※感謝・愛・善行・平和の尊さを玩具に説かせる者や、現世利益の様なものを与え、この世では幸せにしておく者もいる」
「供養や説得で、改心や成仏をしたふりをする者もいる」

「あの世の住民に、生者の念は届かない」
「生き霊や地縛霊は実在しない
(この世の低級霊は、この世をほぼ自由に移動可能)」

「低級霊の被害者が、高級霊魂側の霊媒の所にいる場合、低級霊は大抵違う場所にいる。
そして、被害者が霊媒から離れると、又干渉しだす。これでは除霊は無理」
「低級霊に干渉されたくない場合、幽体や気の改善も大切」

「生活習慣病の根治には、専門家の助けの他に、正しい自助努力が必須。
これと同じで、高級霊魂と霊媒の技で、気や幽体の不調を治されても、本人が正しい対策をしない場合、その内不調は再発する」

「 幽体の弱い人が読経したり、墓や仏壇の前で熱心に祈ったりすると、念を暇な低級霊に知覚され、寄られかねない」

「お経に祓いの効果があるとすれば、読経者の念を読んだ霊魂が、問題を起こす霊魂に対処する場合
※邪霊が霊魂を追い払う場合もある
(その場合、ヤクザに借りを作る事よりも危険)」

「間気不足による肉体や心の不調は、他人の間気や低級霊の気が体に入る事で、(一時的に)治まる場合も有るが、幽体は拒絶反応で弱る」

「誤った知識に基づき、自分の間気を人の体に入れている気功家・霊能者・手かざし療法家等がいる
※自分の間気を、神の力や宇宙エネルギーと誤認する人もいる」

「霊魂を説得し、あの世に返帰す事は殆ど無理
※この世の低級霊は、あの世が怖くて逃げて来た為

※彼らは大抵その内、暇潰しで余計な事を始める 」

「高級霊魂の協力なしの禅・瞑想・気功・ヨガは、何が目的でも、低級霊に密かに寄られる確率を上げる
(マインドフルネスも同じ)」

「かつては本物の聖地(高級な気が沢山降りる場)だった所も、現世利益(受験合格・商売繁盛等)を望む念で覆われれば、やがて高級霊魂との接点を失う」

「高級な気が無い所は、いずれ低級霊の滞在可能な場となる」
「低級霊も元は人なので、現世利益を望む人の行き先を、知っている」

「低級霊達の溜まり場には、低級な気が特に多い
※そういう場には、高級霊魂は特に滞在困難 」

「神仏には幽体が無い為、低級霊や守護霊や普通の人の姿と思考を、全く知覚できない
(それ以前に、この世に来る事自体が法則上無理) 」

「霊魂がAの思考を読み、その情報を何らかの形でBに知覚させれば、BはAの心を読めたと信じがち 」

「実は、霊魂とは無関係な悩みだったのに、霊能者に相談した為に、霊魂集団について来られ、遊び道具にされる人がいるらしい」
『霊的能力の謎』と言う本には、こういう旨の記述があります

「『心を楽にし明るくなれば、悪霊はいなくなる』と言う発想は、一度も本物の霊魂を排除した事のない人のもの」

「人がどんな念を出しても、側で悪戯する霊魂が無関心なら無意味。
隣でラジオがどれ程鳴っていても、聞いていなければ、ラジオの内容を思い出せる人はいない」

「霊能者側の霊魂が、相談者の家までついて行き、悪戯する霊魂を追い払い、しばらく大人しくさせ、集金後に自分達で悪戯する、という場合も有るらしい」

「悪霊が、子分を使い誰かを調査し、それを霊言で話せば、当たった、と言う事になる。
今朝はご飯と味噌汁を食べずに、パンとコーヒーにした事を、霊媒が語ったとする。
霊言に立ち会ったその人は、自分しか知らない事を言い当てられ驚く。

霊媒側の霊魂にしてみれば、降霊会の出席者が分かっていたので、事前に子分を派遣しただけである」

以下の語句で検索なさると、何かの参考になるかもしれません

「マルチプルアウト」「コールドリーディング」「洗脳 対策」「霊感詐欺 対策」 「警察 相談窓口 霊感商法」

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ベストアンサー以外の回答

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kao********さん

2019/6/2422:48:04

怖いからお祓いしましょう。
急いで

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