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日本語が最も沢山の「色」を示す言葉があるとききましたがホントでしょうか。

hat********さん

2008/11/2619:46:08

日本語が最も沢山の「色」を示す言葉があるとききましたがホントでしょうか。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

kin********さん

2008/11/2620:01:07

はい 本当です。
日本語じたい一つの言葉に対していろいろな言い方がありますからねー

ふじ色、うぐいす色などありますよ^^

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

pek********さん

編集あり2008/11/2622:00:25

うそでもあり、ほんとでもありです。

うそ・・純粋に色を示すことばは、赤、青、黄、緑、紫、白、黒、たったこれだけ、後は何かにたとえているのです。
空色・空のような色、水色・水のような色、桃色・桃のような色、橙色・橙のような色、紅色・紅のような色。

ほんと・・たとえているのなら微妙な違いにもそれぞれに名前がついていて、日本人の感性の鋭いことを示しています。
あけ(緋)あけぼのいろ(曙色)あさきあけ(浅緋)あさぎいろ(浅葱色)あさはなだ(浅縹)あさみどり(浅緑)あずきいろ(小豆色)あぶらいろ(油色)あまいろ(亜麻色)あめいろ(飴色)あやめいろ(菖蒲色)あらいがき(洗柿)あらいしゅ(洗朱)あらぞめ(退紅)あんこうしょく(殷紅色)あんずいろ(杏色)あんりょくしょく(暗緑色)
あのつくものだけでもこれだけあるのですから。

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