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不倫の別れが辛すぎることについて 文字通り、不倫の別れが辛すぎて生きる意味...

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ID非公開さん

2019/6/2900:24:33

不倫の別れが辛すぎることについて

文字通り、不倫の別れが辛すぎて生きる意味を無くしてしまったかのような状態になっております。

お恥ずかしながら当方40代前半前半、一回りほど下の女性と半年ほど会社内で不倫関係にありました。当時は会社で上司・部下の関係で、彼女は容姿端麗で誰からも好かれる人気者であり、私も人生で一番充実した期間であったと思います。

当時、彼女は付き合っていた彼氏が結婚に踏み切れないことを不満に思っており、そのはけ口が私に向いたようです。

私も永遠にその期間が続くとは思っていなかったのですが、その後、彼女は無事結婚に至りお子様まで授かり、私との不倫関係も収束致しました。(ちなみに絶対に私の子ではありません)

彼女の育休期間が終わり、会社に復帰したのですがたまに顔を合わせることもあり、なんとも言えない気持ちになります。

不倫期間にはドーパミンが分泌されまくりだったでしょうから、禁断症状のようなものだとおもいますが・・・

いまさらどうにもできないことでしょうが、彼女のことを思い出すたびに気分が滅入って仕事も家庭も気持ちが入らない状態となっております。

情けない話ではございますが、この状態を吹っ切る術がございましたらアドバイスを頂きたく、何卒宜しくお願い致します。

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ten********さん

2019/7/211:50:50

https://www.youtube.com/watch?v=loU6qOZOxG8

彼女は今の貴方のことなんて一切関係なく自分の人生を自分の足で歩んでいるだけですので もしこれからもまだ一人で勝手に不倫ドラマの主人公をいつまでも演じていたらただの笑い者ですよ
もし 自分の家庭や仕事に支障を来たりしたら 手の付け様のない精神的に幼稚な笑い者ですよ

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/7/221:15:46

    全くもっておっしゃるとおりでございます。
    彼女は私のことなど一切関係なく着実に人生を歩んでいるのでしょう。
    確かに、傍から見るとただの稚拙なおっさんですね。

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質問した人からのコメント

2019/7/4 05:38:24

たしかに、現時点では彼女は一切私に関係なく、自分の人生を自分で歩んでいるだけですね。過去の一瞬の縁に感謝し、それぞれ違う人生を歩んでいきたいと思います。ありがとうございました!

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kit********さん

2019/7/121:23:36

あなたが彼女の記憶にどんな風に残りたいかです。

一時期付き合った人が、やはり良い人だったと思われたいのか、思い出したくも無い過ちだと思われたいのか…

大人の男性として、彼女の幸せを祈り祝福の思いを持っていれば表情で伝わるのでは

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gaz********さん

2019/7/119:50:08

別れ際にばっさりふられましたか?
ばっさりフラれたら恋愛の終わりを心が納得できるかも
恋愛であったなら、相手も貴方の事が好きだったという事実が思い出として残ると思います

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cgr********さん

2019/7/119:48:56

よっ!久しぶり!と 気軽に声をかけてみるとか!
育児大変でしょーーって また悩み聞いてあげるとか?

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夢うさぎさん

2019/7/117:56:31

他に好きな人ができれば、自然と薄くなると思いますよ。

ただ、また不倫が始まるだけなんですけど…

なるべく見ないようにして、他で楽しみを増やしてくださいね。

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tos********さん

2019/7/116:50:18

煩悩(心身を悩ませるはたらき)による問題です。

「煩悩」に身心が害されると、気持ちが平常心を失い、冷静さがなくなり、落ち着きもなくなります。
ある縁によって「煩悩」は生まれます。
またその縁と自分自身が持ち合わせている、考えや思想によって「煩悩」は生まれます。故に性格的な「好き嫌い」などの感情に大きな原因があります。
この感情を完全に無くせば問題はありませんが、実際問題そう言うわけにはまいりません。

世の中の人は、この「煩悩」の扱い方に迷い振り回されていると言っても過言ではありません。
日蓮正宗の信心は「煩悩」をよりよい方向に、生活が快適になるよう取り扱っていくものです。人間が苦しむ原因は「煩悩」があるからです。
「煩悩」は残念ながら完全に無くすことが出来ません。

日蓮正宗の考えは、完全に滅するのではなく、正しい「煩悩」の取り扱い方法が説かれているわけです。
世の中には使い方一つで良くも悪くもなる事柄が多くあります。
「煩悩」もこの理屈と同じように、悪く考えるから「煩悩」として存在するのであり、良い方向性に考えを向けることで「煩悩」という存在が「菩提」(悟りの境地)に変わってしまうのであります。

「煩悩」をよく火に譬えられますが、火も扱い方次第で生活を快適にしますし、一歩間違えると、火事を引き起こし生活を全て失う可能性を持っています。
「煩悩」もこの理屈と同じです。

御本尊様(信仰の対象)に向かって御題目を唱えるところに「煩悩」の正しい扱いと生活を快適にする方法が見出せます。
「煩悩」という心に燃え盛る火を、御本尊様から智慧を頂いて大事に至らないよう解決させて頂き、「煩悩」をもって生活を楽しくし幸せにします。

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