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ふるさと納税に関する質問です。 昨年初めてふるさと納税をして確定申告を行い...

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ID非公開さん

2019/7/314:55:28

ふるさと納税に関する質問です。

昨年初めてふるさと納税をして確定申告を行いました。

今年はまだふるさと納税は行っていません。
以下の場合、ふるさと納税を行うことができるか教えてください。

①夫3月末に退職し、他県に引越
②夫4月より新しい会社で就労
③妻6月中に他県に引越
④6月末に入籍
※妻は会社は変わっていない
※現時点で夫の新しい会社での年収がわからない

またふるさと納税を行える場合、注意することがあったら教えてください。
無知ですいませんが、よろしくお願い致します。

この質問は、活躍中のチエリアン・専門家に回答をリクエストしました。

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hir********さん

2019/7/315:20:58

ふるさと納税は「寄付」ですので、できないことは全くありません。
やろうと思えば有り金全部、ふるさと納税することもできます。誰もしないでしょうけど。
住所が変わったり、勤務先がかわったからといってできなくなるわけでもありません。

ただ、2,000円の実質手差しだけで済ませるかどうかが問題だと思います。
10,000円寄付して、所得税住民税が8,000円安く済む状態ですね。

ご主人さんの転職時における労働条件通知書等で、12月までのおおよその収入を計算し、前職の収入と合計して、2019年の予想年収を出しましょう。
この金額がわからなければ、ふるさと納税に充てることができる金額がわかりません。

予想年収がわかれば、ふるさと納税のポータルサイトにくっついている概算機能を使って、ふるさと納税に充てることができる金額を計算しましょう。
質問者様の分も同様に、予想年収を入れて計算すれば、質問者様の金額を計算できます。
ふるさと納税は基本的にやった人本人の税金から引かれます。
たとえば質問者様の名義でふるさと納税し、ご主人さんの税金から引く、ということはできません。

そんなとこでしょうか。
ちなみに給与収入のみでしたら、ワンストップ特例を利用すれば確定申告しなくてすみます。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/7/411:32:20

    ご回答ありがとうございます。
    >ふるさと納税は基本的にやった人本人の税金から引かれます。
    >たとえば質問者様の名義でふるさと納税し、ご主人さんの税金から引く、ということはできません。

    ふるさと納税に充てることができる金額が50000円だった場合、名義を分けて(ex.30000円と20000円)のようにすればいいんですかね?
    金額まで正確にしなくてはいけないんですかね?
    教えて頂けたら幸いです。

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pat********さん

リクエストマッチ

2019/7/320:15:50

またふるさと納税を行える場合、注意することがあったら教えてください。
>ふるさと納税を行う場合 限度額計算が大切になってきます。

今年 ふるさと納税を行う場合は 2019年の収入が基準となります。

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