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今から約15年前の平成16年3月に 愛知県の 名鉄三河線の末端区間(吉良吉田・碧南...

Shirasagi_Expressさん

2019/7/822:04:35

今から約15年前の平成16年3月に
愛知県の
名鉄三河線の末端区間(吉良吉田・碧南、猿投・西中金)が廃止されました。
(以下、吉良吉田・碧南間を三河海線、
他方の区間を三河山線 とします



そこで、

現在の高齢者ドライバーによる事故や
リニア開業、
【知立駅の連続立体交差事業】などを踏まえて、
お尋ねします。

① 三河海線の廃線の要因に
利用者の減少とともに、
あの矢作川の橋梁の老朽化
とも言われていますが、
もし【寺津高架橋】が作られていなかったら
矢作川橋梁は架け替えることはできたのでしょうか?

② 知立豊田市間にリニア開業を見据えて、
将来 直通特急が復活するという話も出ています。
その時に、山線側に西中金方面の復活など
(足助方面への延伸等も含む)何か動きは出てきそうですか?

③ 三河海線は、廃線跡は
公園や宅地化などにされつつありますが、
復活はありますか?
(BRT(気仙沼線のように)方式や、
別経路による建設などは不問)

なお、BRTは 気仙沼線のように道路との完全独立は 橋梁などの関係で難しいと思うので、
一部は現存道路との共用として考えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

aon********さん

2019/7/901:05:24

1.道路財源で言わば行政が『勝手に造った』ものなので、全く無関係。
既存の鉄道(大手私鉄)施設に、行政が直接的な「補助」をすることはできないが『道路絡みならOK』と言う歪んだ行政の典型例。

2.3.全くない。

1.の補足
1時間に1往復しか列車が走らない鉄道路線に「高架橋」が必要なのは、第1種(甲)踏切にまで『第4種と同等』の「交通規制」(一旦停止)を今以て科しているから。
道路交通法規を作った時代(終戦直後)と、現代の踏切整備状況との『ギャップ』を全く考慮しない行政の「不作為」によるものとしか思えない。

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