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月はなぜ自転することをやめたのでしょうか?

cam********さん

2019/7/1009:41:26

月はなぜ自転することをやめたのでしょうか?

補足とても明確な御教示ありがとうごさいました。
投票に入らせて頂きます。

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buj********さん

2019/7/1010:02:29

月は、自転しています。

地球の周りを回る、公転周期と自転周期が完全に一致しているから、常に同じ面を地球に向けているのです。

なぜ、こうなったかというと、地球ができた初期に少し大きめの微惑星が地球に衝突したために、地球の一部が宇宙に吹き飛んで、それが集まり月になったとされています。

このため、もともと地球の一部であったのが、離れて月になったから、同じ面を向けるようになったのだという説が有力です。

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mfx********さん

2019/7/1022:33:50

自転はしています。
ただし、自転と公転の同期しているだけです。
一般的にこれを「潮汐ロック」と言います。

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eds********さん

2019/7/1018:54:19

自転はしてますよ

wak********さん

2019/7/1018:42:04

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qqq********さん

2019/7/1010:42:06

少し回答でも出ていますが、月が出来たのは地球が完成に近い頃、火星位の大きさの物が地球に衝突して来た為と言われています。
最初は未だ可なり近い場所に月があったのが、衝突して離れる勢いで遠のいて来て今の位置にあります。
今でも少しずつ未だ離れていますが、その内に安定した軌道になって遠のきもなくなるのではないかと思っています。

それで月が出来た時に未だ近くだったので、地球の重力を強く受けていて、月の中の物質でやや地球側に近い方に重さが片寄った為に、こちらに同じ面を向けているのではないかと思います。
こういう事ですが、私が回答しているので載せてみます。
根源の宇宙観から科学で言っている事と違ってます。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q112036059...

私はブラックホールを否定しているのですが、この頃この本体が写し出されたニュースが流れました。
これは解釈の問題と思います。

誰でも目に行くのは、銀河の中央部分は明るく大きく膨れ上がってます。
しかし銀河の中心に普通にブラックホールがあるとされてます。
これは光さえ抜け出せない超重力だと言われているので、中央が大きく光で膨れ上がっているのは想像を超えてます。
ここがドーナツの穴のように暗くなっている方が気に合ってます。
しかし現状は全く想像を超えたものです。

こういう銀河の姿ですが、今回ブラックホールが直接観測されたと言われて写真も公開されました。
これは光さえ抜け出せない空間の引き込みとされているで、目で見えません。
黒い穴のドーナツの中のような物の想像でした。
しかし現実にこのような物が確認出来てませんでした。
周りにある光などで遮られていたのです。
上から見ても見えませんでした。
これは余りにも重力が強過ぎて、空間を引き込んで小さくなり過ぎていて見えなかったと思います。
しかし今回これが直接観測されたというのです。

但しこれが果たして狙っていたブラックホールそのものであるのかは、考え方の問題があるのですが、私は違っている見方をしてます。
ブラックホールを直接撮影としてますが、単に何もない空間だけの可能性もあるのではないかと思える事です。

さてブラックホールが見えない状態なのが、周りの光に囲まれた黒の部分が、ブラックホールを撮ったものと言う事です。
ところが光を出さないのは、そこに物質がないので光る物も存在してない可能性もあります。

銀河が回転してますが、台風では上の惑星の公転でも載せていて回転が外に伝わって行くのには,周りに十分な雲の群れがあります。
そして中心は穴が空いてます。
それが銀河の中心に超重力のブラックホールがあるのでは、可笑しいです。
回転が外の方に伝わって行かないのではないかという事です。
即ち全てがブラックホールの方に引かれて行くだけになりそうです。
回転が外にまで同じような速さで伝わる為には、台風の例のように全体に重さが均等になるようになって、そして中心では穴になるように、この部分が軽くなる状態でなければならない事になります。
それで中心にブラックホールがあっては困る状況です。
これは今回明らかに見えたとしても、空洞である可能性が見えているかもしれないという事です。

ところで私がブラックホールが存在してないとして、回答してました。
それで私の考える銀河で、内も外も同じような速さで回っている事です。
これは銀河が最初から塊であったのです。
これで回転の内に、外に恒星を散らして行って渦状等になってます。
それで元の銀河の塊の回転が変わらず、何時までも同じ速さで回り続けていた事が原因になります。
この速さで出て行く恒星を送って行ったのです。

ところで私の思考で銀河が最初から熱の塊、即ち光の塊でもあったので、最初のこれは遠くでクェーサーとして輝いて見えているのです。
その科学や輝きも回転で外に恒星を散らし出して大きくな渦状等になって行きながら、全体の光を失って来て今に至って来た訳です。
さて今回ニュースで出されて写真は何もない空間だけに見えます。
それで私のような主張が通る理由もないようです。
しかしここでも台風の例ですが、私の説で銀河が回転の内に外に恒星を流し出して行くのですが、それが出る恒星の多さで引かれて台風のような状態になって行くと、中心が空洞の穴だけになりそうです。
元に核として塊があったのが、段々とこれがなくなって行って、仕舞に空洞だけになりそうです。
それでその写真のような状態でも可笑しくない事になります。

ちなみに科学ではジェットの原因をブラックホールに託してますが、私はジェットは私の思考の恒星に膜状態がある原因と考えてます。
即ちこれに穴だけ開いて、そこから内部の圧縮されたガスが水鉄砲のようにして飛び出た想像です。
この勢いの力が逆面にも起こって、両方向にジェットが起こっていると思われます。
これはカンナの場合、刃を下方向に下げる時に、逆側の木の部分を叩いても下に下がるという事です。
即ち噴出する力は、同時に逆側にも働く事があるのです。
もしこれが一方的の方向だけですと、回転になってパルサーのようになるでしょう。

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tac********さん

2019/7/1010:04:36

自転をしていない訳では有りません、1公転1自転しています。

地球に近い為に潮汐ロックと言う状態です。

現在月は遠ざかりつつ在るので遠い将来、潮汐ロックから外れて自転回数は増えると予想されています。


自転と公転の同期 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E8%BB%A2%E3%81%A8%E5%85%AC%...

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