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宇宙がデカすぎる件について。。。 人類って、ぶっちゃけかなりイケてると思う...

yur********さん

2019/7/1204:13:46

宇宙がデカすぎる件について。。。

人類って、ぶっちゃけかなりイケてると思うんです。知能とか文化、文明。。

それに比べて、宇宙ってデカすぎじゃないですか??銀河内も行き来できない

。そんで、銀河は何兆個?もある…。

これって絶対、なんか裏ワザとかチートが隠されていると思うんです。いつかそれが発見されて、
なーんだ。宇宙ってショボいじゃん!

って言う未来はきますか?(笑)

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buj********さん

2019/7/1209:04:11

21世紀は無理としても、いつか来るかもしれません。
裏技を見つけて、ワープ航法とか。

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was********さん

2019/7/1723:26:59

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qqq********さん

2019/7/1719:37:28

私はそういうお話になると思って回答をしているので、載せてみます。
宇宙の根源に神を意識していて、これ故人に迄なっている思いです。
なおページが見つけられませんという事で出るのがあるのですが、それは下と入れ替えて見て頂ければと思います。
https://en.wikipedia.org/wiki/File:V838_Monocerotis_expansion.jpg
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q121860460...

上はこれ故(ゆえ)人に迄なっていると書きましたが、故人(こじん)と読まれたかもれません。
故人では連想られるのは霊界です。
通常人では到底知る事も出来ないのですが,世の中には霊界も見えるという人が居るのです。
その一人が隈本確氏で、大霊界という本を書いてます。

この本には,具体的に神の存在,人間の魂,心,体との関係を通して書いてあります。
そして人間が死ぬと,本当の生命の初まる霊界に行くそうです。
今の世界は卵の中のような物で,霊界こそ本当の世界という訳です。

そして生まれ変わりはないという事で,隈本確氏はあらゆる霊界を見ることも行く事も出来ると仰っていて,そうして生まれ変わる状況は一度も見た事がないと言っています。
人間の真実の生命は霊界にこそあって,今生きている時は肉体として生きていますが,誕生した時に魂の誕生でもあって,そして肉体の中で心を通して魂が成長して,それから本来生き続ける霊界に行くそうです。

それで霊界での生活は数千万年から,億年の生命活動があると言っています。
数千万年とか億年に生きている魂は宇宙人のだそうです。
人では未だ精々100万年が限度です。
今生きている時が試しの世界で,ここで育まれた心の使い方で霊界での住処が決まり,厳然と天国も地獄も存在していると言っています。
あくまでも信じる世界になってしまいますが,見える人には現実に分かるだけと言う事にもなって,凡人は信じるより仕方がありません。

ちなみに私はブラックホールを否定しているのですが、数か月前頃この本体が写し出されたニュースが流れました。
これは解釈の問題と思います。

誰でも目に行くのは、銀河の中央部分は明るく大きく膨れ上がってます。
しかし銀河の中心に普通にブラックホールがあるとされてます。
これは光さえ抜け出せない超重力だと言われているので、中央が大きく光で膨れ上がっているのは想像を超えてます。
ここがドーナツの穴のように暗くなっている方が気に合ってます。
しかし現状は全く想像を超えたものです。

こういう銀河の姿ですが、今回ブラックホールが直接観測されたと言われて写真も公開されました。
これは光さえ抜け出せない空間の引き込みとされているで、目で見えません。
黒い穴のドーナツの中のような物の想像でした。
しかし現実にこのような物が確認出来てませんでした。
周りにある光などで遮られていたのです。
上から見ても見えませんでした。
これは余りにも重力が強過ぎて、空間を引き込んで小さくなり過ぎていて見えなかったと思います。
しかし今回これが直接観測されたというのです。

但しこれが果たして狙っていたブラックホールそのものであるのかは、考え方の問題があるのですが、私は違っている見方をしてます。
ブラックホールを直接撮影としてますが、単に何もない空間だけの可能性もあるのではないかと思える事です。

さてブラックホールが見えない状態なのが、周りの光に囲まれた黒の部分が、ブラックホールを撮ったものと言う事です。
ところが光を出さないのは、そこに物質がないので光る物も存在してない可能性もあります。

銀河が回転してますが、例えば台風などは回転が外に伝わって行くのには,周りに十分な雲の群れがあります。
そして中心は寧ろ穴が空いてます。
それが銀河の中心に超重力のブラックホールがあるのでは、可笑しいです。
回転が外の方に伝わって行かないのではないかという事です。
即ち全てがブラックホールの方に引かれて行くだけになりそうです。
回転が外にまで同じような速さで伝わるのでは、台風です。
上で惑星の公転でも載せました。
全体に重さが均等になるようになって、そして中心では穴になるように、この部分が軽くなる状態でなければならない事になります。
それで中心にブラックホールがあっては困る状況です。
これは今回明らかに見えたとしても、空洞である可能性が見えているかもしれないという事です。

ところで私がブラックホールが存在してないとして、回答してました。
それで私の考える銀河で、内も外も同じような速さで回っている事です。
これは銀河が最初から塊であったのです。
これで回転の内に、外に恒星を散らして行って渦状等になってます。
それで元の銀河の塊の回転が変わらず、何時までも同じ速さで回り続けていた事が原因になります。
この速さで出て行く恒星を送って行ったのです。

ところで私の思考で銀河が最初から熱の塊、即ち光の塊でもあったので、最初のこれは遠くでクェーサーとして輝いて見えているのです。
その科学や輝きも回転で外に恒星を散らし出して大きくな渦状等になって行きながら、全体の光を失って来て今に至って来た訳です。
さて今回ニュースで出されて写真は何もない空間だけに見えます。
それで私のような主張が通る理由もないようです。
しかしここでも台風の例ですが、私の説で銀河が回転の内に外に恒星を流し出して行くのですが、それが出る恒星の多さで引かれて台風のような状態になって行くと、中心が空洞の穴だけになりそうです。
元に核として塊があったのが、段々とこれがなくなって行って、仕舞に空洞だけになりそうです。
それでその写真のような状態でも可笑しくない事になります。

ちなみに科学ではジェットの原因をブラックホールに託してますが、私はジェットは私の思考の恒星に膜状態がある原因と考えてます。
即ちこれに穴だけ開いて、そこから内部の圧縮されたガスが水鉄砲のようにして飛び出た想像です。
この勢いの力が逆面にも起こって、両方向にジェットが起こっていると思われます。
これはカンナの場合、刃を下方向に下げる時に、逆側の木の部分を叩いても下に下がるという事です。
即ち噴出する力は、同時に逆側にも働く事があるのです。
もしこれが一方的の方向だけですと、回転になってパルサーのようになるでしょう。

fuj********さん

2019/7/1313:55:01

来ます。ほかの星の人々の科学だと、もう反重力プラス瞬間移動になってます。
波動の原理で移動するんですが、移動スピードが半端なくて光のスピードより桁違いだそうです。銀河系の端から端までは彼らは行っているそうです。

wak********さん

2019/7/1213:17:10

ワープ航法は不可能です。それをご存知ない方↓が居られるので説明します。

ワープ航法が可能でしょうか。「ワープ航法」とは、重力により空間を曲げて、少し移動するだけで遠くまで行く航法です。

しかし、本当に重力により空間が歪むのでしょうか。光が重力により曲がることを、空間が曲がる証拠とします。光の質量は、0とされています。つまり、重さがありません。従って、物質を引き付ける重力も生じなければ、 物質が発した重力に引き付けられることもないと考えます。それならば、光は重力の影響を受けず、直進する筈です。しかし、現実には光は重力により曲げられます。

一般相対性理論が発表された直後、1919年にちょうど日食がありました。 もし一般相対性理論が正しければ、 太陽に隠れている星から来る光は、太陽の重力によって曲げられ、 地球上でその星が見えるはずでした。
そして、観測の結果、その星は相対性理論で予言した通りの位置に見えました。 相対性理論では、太陽の質量により空間が曲げられたと考えます。光は直進したのだが、空間の曲がりに沿って進んだ為、 曲がったと説明します。
しかし、本当に光の質量は0でしょうか。光の質量が0でなければ、重力によって曲がっても良いこととなります。 何も、空間を曲げる必要はありません。

光にはエネルギーがあります。そして、質量とエネルギーは等価です。
可視光線は、紫から赤までです。赤い光は3.9×10^14Hz(ヘルツ)・紫の光は7.9×10^14Hz(ヘルツ)です。1Hzは1秒間に1回振動する光です。そのエネルギー量が、6.626069×10^-34J(ジュール)であることは、既に説明しました。
赤い光の1秒当たりの振動回数ν回/秒=3.9×10^14回
紫の光の1秒当たりの振動回数ν’回/秒=7.9×10^14回
です。ですから
赤い光のエネルギー量E=h(ジュール*秒)×3.9×10^14回/秒= 2.584166×10^-19ジュール
紫の光のエネルギー量E’=h(ジュール*秒)×7.9×10^14回/秒= 5.234594×10^-19ジュール
です。これを質量に直すには、E=mC2⇒m=E/C2を使います。
赤い光の質量m(㎏)= 2.584166×10^-19ジュール÷C2=2.584166×10^-19ジュール÷{(2.997924×108)m/秒}2=2.875272×10^-36㎏
紫の光の質量m’(㎏)= 5.234594×10^-19ジュール÷C2=5.234594×10^-19ジュール÷{(2.997924×108)m/秒}2=5.824270×10^-36㎏
です。これで可視光線は、2.875272×10^-36㎏から5.824270×10^-36㎏までの質量を持つことが分かりました。従って、光も重力質量を持ち重力によって落下することが分かります。
重力により変化するのは時間や空間自体ではなく、時間と空間の座標です。
強い重力が物質に掛ると、物質を構成する粒子は動き難くなります。ですから、強い重力の掛った時計は遅れます。また、定規に強い重力が掛ると収縮します。
ですから、質量の大きい星の表面に立っている時には、強い重力で私の肉体を構成する粒子は動き難くなり、私はゆっくりと動き・思考し・年を取る様になります。私の持っている時計もゆっくりと時を刻みます。強い重力で私自身も定規も収縮します。この仕組みにより、重力により時間と空間の座標が変化します。

同様の現象は、高速で移動した時にも起こります。光速に近づく程、粒子は加速し難くなります。これは、加速器の実験で実証されています。
私が高速で移動すると、私の持っている時計はゆっくりと時を刻むようになります。私の肉体を構成する粒子も動き難くなり、私はゆっくりと動き・思考し・年を取る様になります。ですから、自分の持っている時計が遅れたことに気が付きません。
逆に、静止している人は速く動き・思考し・年を取るように見えます。静止している人が持っている時計は、速く時を刻むように見えます。

また、物質が高速で移動すると、原子の周りを回る電子も動き難くなって遠心力が弱まり、原子核の電磁力に引かれて、電子はより小さな軌道を回る様になります。この仕組みにより、高速で移動する定規は「ローレンツ収縮」します。
この様に、高速で移動する時計は遅れ定規は収縮するので、高速で移動すると時間と空間の座標が変化します。

つまり、重力により時空間そのものが変化する訳ではありません。重力により電荷を帯びた粒子間を往復する電磁波の速度が遅くなります。そのために、物質の反応速度が遅くなりまた収縮するので、時間と空間の座標が変わるのです。
空間や時間そのものには何も実体が無いので、それが変化する仕組みを説明することは未来永劫不可能です。説明不可能なことを信じることは科学ではありません。
したがって、科学であるためには物質や光と言った実体のあるものの変化で物理現象を説明しなければなりません。
従って、重力で空間そのものを曲げることは出来ないので、「ワープ航法」は不可能です。

詳細は、下記のホームページを参照下さい。
http://catbirdtt.web.fc2.com/wapukouhouhakanouka.html

pap********さん

2019/7/1210:41:41

一応地球人は太陽系を支配できる支配者になる事はできるでしょう。
地球上にある砂粒全てのうち、砂粒一つだけを支配できても無意味だと思います。
隣の砂粒に行く事はできないのだから。

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