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満州事変から始まり日中戦争、対米戦争に拡大していく国際環境下にあって、その大...

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ID非公開さん

2019/7/1422:15:39

満州事変から始まり日中戦争、対米戦争に拡大していく国際環境下にあって、その大戦が日本・中国・朝鮮の国内情勢にどのような影響を与えたのか。それぞれの国・地域の特徴となるキーワードをひとつ示して説明してく

ださい

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2019/7/1501:38:00

日本…………軍国化(そのまま)
中華民国……反英から反日へ(沿岸に多くの植民地を持っていた大英帝国が主敵だったが、孫文の対日調和路線は破綻して日本との関係は英国以上に悪くなった。)
朝鮮…………天皇陛下万歳(当時の朝鮮では独立運動なんて一部の馬鹿がやってたこと)

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ネオ麦茶さん

2019/7/1422:58:00

日本(政軍分離)
内閣で戦線拡大を抑制しようとしても軍部は黙殺
関東軍は暴走
日本統治の朝鮮部隊は勝手に国境を超え戦線拡大
政治は事後追認する事が常習化

中国(群雄割拠)
軍閥の力が強く主導権争い
侵攻されているのに連携は取れず関東軍につけこまれる
北京政府自体が有力軍閥主導であった為、国内主導権を獲得、軍閥の勢力拡大を優先し団結力なし

朝鮮(右往左往)
併合されまもない頃は三一独立運動で朝鮮総督府に反旗を翻すが即座に鎮圧される
その後もロシアに踊らされ頻繁に独立運動するも成果なし
満州軍の事変成功、中国大陸での勢力拡大にあわせ、朝鮮人への選挙権付与、インフラ整備が進むと親日家が爆発的に増え短い安定時代に突入、日本軍の敗戦が濃厚になると反日家が爆発的に増える

kum********さん

2019/7/1422:27:33

日本…軟弱外交。
中国…日本の軟弱外交を国内政争に利用。
朝鮮…満洲事変以降軍事力を支那事変に注がれたぐらい。ただ、殺された日本人のほとんどは帰化した朝鮮人だとか。
またアメリカが、理由は知らんが他の列強が承認したがらない中華民国の承認に積極的でいろいろ支援してたから一連の事変が長引いた次第。
満洲事変当時は対して活躍していなかったコミンテルンが時間の経過とともにアメリカ中枢に入り込み、当時アジア最強だった帝国軍の戦力分散をしたのが事実かと。

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