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PL法(製造物責任法)の適用範囲について。以下の事例が生じた場合、消費者は製...

nfx********さん

2019/7/1713:26:13

PL法(製造物責任法)の適用範囲について。以下の事例が生じた場合、消費者は製造者からPL法に基づいた補償を受けることができますか。

もしくは、別の法令によって補償を受ける(および製造者が罰せられる)場合はありますか。

事例1:市民Aが自家用車メーカーから新規購入した乗用車のブレーキシステムに不備があり交通事故を起こし人をはねてしまった。

事例2:鉄道事業者Bが鉄道車両メーカーから購入した電車にシステム不備があり暴走事故を起こしけが人をだしてしまった。

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ベストアンサーに選ばれた回答

min********さん

2019/7/1714:50:59

PL法は消費者(製造物で損害を被った)がメーカーに申告するものです。
難点は消費者が製造側の欠陥を証明しなければ成りません。
原因が明白・簡単(目で見れば分かる等)な場合は別です。
そう言ったことは素人で処理出来ません。
弁護士さん等に依頼するしか有りません。
それ(製造物)に寄って起きる事故(関連)は別問題(言わば別裁判)の筈です。
消費者(製造物で損害を被った)とメーカー間の法律です。

ベストアンサー以外の回答

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zob********さん

2019/7/1713:36:41

消費者と、販売会社との間の契約なので不備がある時点ではPL法は働くと思いますけど、事故を起こしてしまったら働かないと思います。

返信を取り消しますが
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r34********さん

2019/7/1713:30:56

PL法って製造者(メーカー)と取扱い社(ディーラー)とのことじゃなかったっけ?
消費者関係ないと思うけど。
両事例ともに被害者に賠償をするのは自動車ディーラー、鉄道事業者であってその損害賠償の保険が降りるんでしょ。

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