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ロシアのエレーナ・ブイヤノワコーチが実質的に育成した選手は、ソトニコワとデニ...

voy********さん

2019/7/1822:17:38

ロシアのエレーナ・ブイヤノワコーチが実質的に育成した選手は、ソトニコワとデニス・テンでしょうか?
コフトンを育てたと言えるコーチは誰でしょうか?

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wow********さん

2019/7/1920:47:55

そりゃあ普通に考えたら、マリア・ヴォイツェホヴスカヤ コーチと言っていいと私は思います。

https://fskate.ru/skaters/1771.html

マキシム・コフトゥンのロシア語ウィキペデイアを読むと、最初の入り口はお父さんですね。お父さんがコーチだったからです。でもそれはホントに入り口の入り口だと思います。
パベル・コフトゥンです。

https://fskate.ru/skaters/1945.html
(マキシム・コフトゥンは父称を入れるとマキシム・パヴロヴィチ・コフトゥンですから)

そのあと、コフトゥンはマリア・ヴォイツェホヴスカヤコーチのグループに入ります。そこでメキメキ成長するんです。だからマリア・ヴォイツェホヴスカヤコーチと言っていいと思います。

2007年4 月に、彼は年長の男の子の間で彼の最初の主要な試合「クリスタルホース2007」 を獲得しましたと、ロシア語ウィキペデイアに書いてありますから。


そして2009年 - ペルミでのロシアカップの最初のステージ優勝
2010年までに、マキシムはトリプルアクセルジャンプをマスターし、
2011年2月にヨーロッパユースオリンピックフェスティバルで2番目になりました。

2011年の春に、彼はエカテリンブルクからモスクワへ引っ越して、ニコライ・モロゾフとマリア・ヴォイツェホヴスカヤ の指導を受けるようになりましたから。
ニコライモロゾフコーチの登場はここからですし、モロゾフはコフトゥンのことは放っといたらしいですから(女の子ばかり指導するらしいと聞いてます)

それで、タラソワさんがツェスカに移して、ブイヤノワコーチのグループに入れたのです。そこからは彼も有名になりました。

  • wow********さん

    2019/7/1923:06:08

    忘れてましたけど、ソツコワさんはソコロフスカヤコーチのグループに変わったんでしたね。忘れてました。

    グバノワちゃんのインタビューを見ましたけど、グバノワちゃんが課題が出来なかったのは、ケガのためだったらしいけど、ブイヤノワコーチはそれが気に入らなかったらしいです。それで追い出したような雰囲気のようにグバノワちゃんのインタビュー記事に書かれてましたね。
    それに直接ブイヤノワコーチから聞いたわけではないから、ブイヤノワコーチが怒っているのか?どうか?もわからないように答えてました。

    これでブイヤノワコーチのシニア選手はいなくなりました。

    こうして長年のブイヤノワコーチを見てみると、ブイヤノワコーチはジャンプ指導に関しては全くダメですね。

    ソトニコワはジャンプに難ありだった。
    コフトゥンも問題あり。

    デニステンに関しては、ソチ五輪の前にフランク・キャロルの下に行き生き延びた選手ですね。

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質問した人からのコメント

2019/7/23 23:01:43

ご回答ありがとうございます。
ブイヤノワさんは、アルチョン・ボロドゥリン(五輪出場)、ゲデバニシビリ(五輪出場)も育てたのですね。マリア・ヴォイツェホヴスカヤコーチさんの名前は初めて知りました。ありがとうございます。

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