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ICL治療のデメリットって何ですか?

松尾芭蕉さん

2019/8/123:51:57

ICL治療のデメリットって何ですか?

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syt********さん

2019/8/210:46:43

「レーシックは、あらゆる屈折矯正手術の中で一番安全。レーシック被害は無い」と言っていた、元品川近視の冨田実医師だが、自院の被害や自身の患者の被害者の存在を隠していただけだった。でも、フジテレビは、レーシックメーカーから表彰された広告を見て、名医としてテレビ出演させている。
健康な人間の身体を利用して金儲けに精力的な医師が名医だろうか?国民の電波を利用して、視聴率優先の姿勢が国民への被害を増大させる。


(ICL 手術の隠された闇について)

・眼球をレンズ挿入により、2分割させるので、白内障の眼内レンズと違い、大きく構造的な欠陥がある。
・眼球内は、血流が無いので、分割により、眼球内の組織が栄養失調となり、白内障や緑内障など、細胞組織の劣化による合併症を発症しやすい。
・過去、多くの眼内レンズが発売されたが、多くの被害を出し発売中止となっている。ICLも同様に被害を出して使い物にならないとわかっている。最近は、メーカーが、見え方を犠牲にしてやむなくレンズに小さな穴をあけている。この穴開きICLと言われている商品だけが、残っている。厚労省は、穴あきICLレンズの使用は認めたものの、基本的に、医師向けのガイドラインを医師が遵守するという条件下で製品の使用を認可しているだけで、手術自体を認可したり安全性を保証は全くしていない。
・しかも、穴あきICLは、小さな3つ程度の穴を開けただけなので、眼圧上昇の防止効果はあるが、栄養障害が解消されるという根拠は乏しい。
・白内障になれば、ICLレンズの抜去で済み白内障手術をすれば良い。しかし、緑内障はなった時点で手遅れだ。抜去したところで、根本的治療法がないので、失明を待つだけである。
・レーシックと違い、術後には全く問題が無い場合でも、10年、20年後に緑内障になるかどうかは、全く未知数である。眼球を2分割してしまうという構造上、緑内障になりやすいという事を否定する材料が全く無い。
レーシック医院の広告には、穴あきICLは緑内障になりにくくなったと記載している医院もあるが、手術同意書には、白内障や緑内障になる場合もあると記載するのが普通だ。
・ICL手術は、レーシック以上に自身や家族に手術する無鉄砲な医師は、まず、いない。しかし、儲かるので、他人にだけは、レーシック同様、医師が合併症を治せないが手術しまくる。
医師は、健康な人間の身体を金儲けの道具にすべきでは無い。
医師は、健康な人間を病人にするビジネスをすべきではない。治せないとわかっていて手術するのは、医師としてのモラルが欠如している。

・他にも、マシン手術しか出来ない腕の悪いレーシック医師による手術自体のトラブルも多い。




レーシック及びICLの眼科学会の医師向けガイドライン

http://www.nichigan.or.jp/member/guideline/excimer.pdf


ICL手術で神戸神奈川で失敗しました by北沢 ( ブログより)
http://blog.livedoor.jp/maetel_m-icl/archives/4800721.html

質問した人からのコメント

2019/8/2 15:08:02

細かく教えて頂きありがとうございます
ブログのやつが凄く参考になりました

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