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木造の壁量計算について

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ID非公開さん

2019/8/602:18:08

木造の壁量計算について

下図について、一階の張間方向、けた行き方向の必要壁量について計算する。
ただし、特定行政庁が指定した強風区域ではないものとする。なお、告示による側端部分の壁量充足率の計算は行わない。

求めたいもの
一階の張間方向の見付面積
一階のけた行き方向の見付面積

風力に対する計算
張間方向
けた引き方向

1つでもわかる方いらっしゃいましたら、教えていただきたいです。

補足けた引き方向の壁量は20.88m 張間方向の壁量は30.6mの時

この壁量の軸組の倍率が1とわかるのはなぜですか?

けた行き方向,張間方向,壁量,見付面積,壁量充足率

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sei********さん

2019/8/616:01:56

梁間方向の必要壁量は30.6 m
桁行方向の必要壁量は14.0 mです。

ここで壁倍率は未定なので、倍率2の耐力壁を使用すれば梁間方向が15.3m、桁行方向が7mで足りることになります。

倍率が異なる耐力壁を混在しても良いので、合計で梁間方向30.6m、桁行方向14mを満たせば良いのです。

  • sei********さん

    2019/8/616:44:39

    この質問は「風力に対する計算」なので地震力については別の数値になります。

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