ここから本文です

昔よく突然の息苦しさとストレス球がよく度々起こってました

アバター

ID非公開さん

2019/8/605:02:02

昔よく突然の息苦しさとストレス球がよく度々起こってました

ですが最近になると急に治りました
先程言った症状は2年くらい続きました
今始まった事なんですが、
寝る時に寝返りを打って横向きになるじゃないですか?
その時に肺が圧迫される感じがするんですよ
仰向けになると少し圧迫されまして...
多分すぐ治ると思うんですけど、
私はまだ未成年でして、まだまだ若いんですけど...
何かわかる方いらっしゃいませんか?

補足補足です!
その圧迫される感じは酷く圧迫される訳ではなくてなんというか...
少し咳き込む感じで肺がモヤモヤする感じです

閲覧数:
443
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2019/8/606:42:37

ヒステリー球も社会的な経験の積み重ねで日常にストレスや不安を感じにくくなることで出なくなりそうですね。


何故か医療機関が気にもしない姿勢の悪さによる呼吸のしづらさについて考えてみてください。

まずは呼吸器科や循環器科で内臓疾患が無いかを確認してくださいね。
原因不明ですと安易に心因性として精神科を勧められることもあるので要注意です。

私はパニック障害で同じように日常的に動悸や息苦しくなることが多かったのですが、自力で完治しています。
一般的にパニック障害などの気分障害は投薬治療ですが、殆どは私と同じケースで投薬は無意味だと思っています。
結局のところ、パニック障害などの気分障害の殆どは精神科で扱うべきものではないと思いますが、根本原因が明らかになった時に精神医療関係者への責任追及がどうなるのか興味深いです。


今そこで肩を上げずに胸式呼吸で深呼吸できますか?(腹式呼吸をしないようにお腹を凹ませた状態で)
その時に肩が上がったり肋骨や背中が窮屈な感じはないでしょうか?

私はまさにそれでした。
何故か医療機関で見向きもしない「姿勢の悪さによる浅い呼吸」に注目してみてください。
腹式呼吸が良いとして腹式呼吸に注力する方々がよく居ますが、重要なのは「胸式呼吸」です。勘違いしてはいけません。
(満腹時に腹式呼吸しにくくなるのはもちろん、腹痛の際に腹部に緊張があると腹式呼吸など出来たものではありません。胸式呼吸が出来ないと欠伸の時に息が詰まったように感じるのも分かり易い傾向ですが、これも医療機関では何故か指摘もされません。)

体の歪み、猫背、ストレートネック

慢性的な浅い呼吸

緊張による体の硬さ、呼吸の乱れの助長

更なる息苦しさ


私は整体などに頼らず自宅でのストレッチだけで完治しましたが、猫背や両肩の高さの違い、顎関節症、ストレートネック、肋間神経痛などがあれば、それを改善の指標として取り組むと良いと思います。(全て自力で完治しています)

よくやっていたのは「後ろ合掌」ですが、やってみるとわかるように左右どちらが合わせにくいと思います。

まずは後ろ合掌など背中のストレッチを進めてみてください。
両肩の高さを合わせて後ろ合掌(出来なければ背中側で両手を絞るように繋いで、両側肩甲骨を強く寄せる)しながら、顎を引いて首を伸ばすようにするストレッチ、また顎を引くのではなく、顎を突き出してやるバージョンはお勧めです。

先日は大変嬉しいBAを頂きました。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q141997154...

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q142000229...

原因不明の息苦しさが心因性だと盲信している精神医療の抜本的な是正を進められればと思っています。

アバター

質問した人からのコメント

2019/8/6 08:30:49

ありがとうございます!
私も肩が上がってしまいました...
姿勢が大事だったんですね!
こんなに長い文章を書いてくださってきっと大変だったと思います...
本当にありがとうございました!

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる