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[温室効果ガスは限られた波長の赤外線しか吸収しません。吸収されないエネルギー線...

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ID非公開さん

2019/8/1320:50:37

[温室効果ガスは限られた波長の赤外線しか吸収しません。吸収されないエネルギー線は突き抜けるからです。

二酸化炭素の吸収波長領域の赤外線は既に100%吸収されこれ以上二酸化炭素の濃度が上がっても赤外線の吸収量が増えることはありません。これ以上二酸化炭素の濃度が上がっても温暖化することはありません。]


それならなぜ地球はこんなに暑くなっているのですか?
誰か教えてください!

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ベストアンサーに選ばれた回答

saw********さん

2019/8/1410:51:07

厳密にいうとい限られた波長で吸収しやすいという事です。 しかし赤外線を吸収して放射もしますので、たとえ飽和してもまた再吸収して放射をします。吸収して終わりではないのですよ。 その繰り返しで宇宙空間に抜けていくので、二酸化炭素が増えれば温室効果は増大します。
現在の温暖化は対流圏上部での温暖化と成層圏での寒冷化がという現象が1990年代にアメリカと日本の衛星でも確認されている現象なので疑いの余地はありません。 要するに大気の上部で熱がブロックされているとされています。

また飽和論は既に解決済みの話で、1930年代にE.O. HulburtとCALLENDERの論文によってクヌートオングストロームの飽和論の誤りが否定されています。

https://macroscope.hatenablog.com/entry/20180429/1525010491

このブログの引用もとはNASAのギャビンシュミッツットやマイケルマンなどの科学者も手助けしている以下のサイトから来たものです。
http://www.realclimate.org/index.php/archives/2007/06/a-saturated-g...

二酸化炭素の飽和論もマーク モラーノやWILLAM HAPPERといった燃料企業のロビー活動家がばらまいたデマです。 色々と読んでいるとそれに乗っかって騙された人が相当数世界中にいるようですね。

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

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2019/8/1510:47:30

CO2問題に触れる時、地球と金星の大気を比較します。
金星の大きさ、重さ等は殆ど地球と変わりません。
気圧は90気圧、気温は470℃で、CO2が95%の大気を纏ってます。

気圧が上がったからといっても、その上がった気温を保つ事は温室効果が無ければできません。
それだけでもうCO2の温室効果が、証明されてしまいます。

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sek********さん

2019/8/1411:44:39

300年前の小氷期からの回復傾向が続いているだけだと思います。

300年前の小氷期からの回復傾向が続いているだけだと思います。

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bak********さん

2019/8/1404:44:15

異常気象・猛暑などは、地球の気象学的な問題でしょう。

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師父さん

2019/8/1321:17:28

太陽活動が活発化しているからです。そもそもの太陽からの光が増えているから暑くなっている

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