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プロレスで、理不尽なイジメやシゴキが、あまり聞かれなくなったのは SNSなどの発...

lei********さん

2019/8/1612:41:01

プロレスで、理不尽なイジメやシゴキが、あまり聞かれなくなったのは
SNSなどの発達により、少しでもそれらをしようものなら、すぐに公表
され、暴力やパワハラなどで騒がれてしまうからなのでしょうか?

(90年代くらいまでは、特に新日本プロレスや、全日本女子プロレス
などで、後輩レスラーに対し、先輩レスラーがしていたのを、よく聞き
ました)

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ban********さん

2019/8/1619:01:22

公表されやすくなったということももちろんあると考えますし、そのような事実が発覚した場合、昔に比べて社会的に問題にされやすい傾向になったからだと思います。実際に暴力やパワハラとして処罰が課されるようにもなってきています。

また、昔のように付き人制度を廃止した団体があるのも理由のように思います。例えば新日では今は付き人制度は廃止されましたし、女子プロレス団体でも、付き人制度を廃止しているところが多いです。(付き人制度があるのは男子では、全日、ノア、女子ではJWPなどだったと思います。)

さらには昔と違って今の選手は考え方からして違ってきているというのも、イジメやシゴキがなくなった理由に思います。昔のレスラーはリング外でも豪快な方が多く、呑みに行ったりすることも多かったと聞きます。そんな中で付き人はイジメられたと聞きます。今の選手は飲み歩いたりする方は少ないようですから、そのような場でのイジメもなくなったのだと考えます。

質問した人からのコメント

2019/8/18 19:25:05

みなさま、参考になりました。

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棚橋が中心となり「俺らの世代からは止めようぜ」となったからです。
学生プロレス出身の棚橋が一番虐められました。

2019/8/1720:53:52

それもありますが、時代でしょうね。
スポーツにおいて(プロレスはスポーツではありませんが)イジメや過度なシゴキは、強くなるうえで全く根拠がないことが明らかになったからだと思います。
イジメやシゴキは大相撲はもちろん、他のスポーツ、さらにはそのへんの部活でもありました。
近年、世界で活躍する日本人アスリートが増えたのは、近代的な科学的トレーニングはもちろん、スポーツにおいて全く根拠のないイジメやシゴキが無くなったからだと思います。
過去には、素晴らしい素質を持った選手でも、イジメやシゴキで潰れたり壊れたりした選手は大勢いたはずです。

jap********さん

2019/8/1621:58:52

いじめやシゴキが無くなったのか、少なくなったのは、今を担う選手達に、そう言った強烈な上下関係的な感覚が、無くなってきてるからだと思います。

いじめやシゴキに対して、私は決して良いと思っては居ませんが、そんな事をしていると、今の時代感覚的に問題になるし、入門を志す若者は、居なくなると思います。

でも昔はそんな過酷な中で、生き残った人がレスラーになっていたので、凄い試合や凄い世代闘争や、凄くライバル関係の試合があったと思います。

今はそう言った燃えたぎる物が無いからなのか、ショー的なプロレスになったのですかね?

ear********さん

2019/8/1619:14:05

殺し屋の健介が弟子にチクられたしね。

qui********さん

編集あり2019/8/1614:13:00

その通りです。すぐに発覚するからですよ。

あと、なんか勘違いをしているようですが、当人がいじめとかしごきと感じなければそうなりません。

いじめやしごきと言っている人は本気でプロレスラーになりたいと思っていないからです。

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