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loveという概念が日本に伝わるまで 日本には愛という概念がなかったといいます lo...

pop********さん

2019/8/1800:13:46

loveという概念が日本に伝わるまで
日本には愛という概念がなかったといいます loveの意味に合う言葉として愛という言葉がつくられたと
このように外から伝わってきた言葉を
上手いこと訳せ

る日本語がない時
新しく語をつくる という行いに
文学のロマンを感じるのですが
なぜ今はレジュメだとかインサイダーだとかカタカナにしただけで世間に浸透してしまうのでしょう
中国などでは今もコカコーラを
口可口楽と訳したりしているそうです

補足すいません 最初にloveの話題を
出したのがいけなかったのでしょうか
お二人方とも丁寧に答えてくださったのですが
私が知りたいのは要するに
なぜ今の日本は
昔のように海外から来たカタカナ語に中国や日本の古い書物の今は使われていない漢字を当てはめたり
既存の漢字を組み合わせたりしないのでしょうか ということです
当時「経済」や「 社会」 という 日本になかった言葉がどうやって作られ広まったのかは知りませんがSNSなどが発達した今こそむしろそういった新語が
作られ広まってもおかしくないと思うのですが

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ベストアンサーに選ばれた回答

2019/8/1810:57:21

>>loveという概念が日本に伝わるまで日本には愛という概念がなかったといいます

それは間違い。「愛」という概念も言葉もあったけど、西洋の「愛」とは、意味が少しずれていただけ。

日本の「愛」・・・男女の「愛」
西洋の「愛」・・・人間愛

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