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新日本プロレス1986年の第4回IWGPリーグ戦決勝戦 がもしもアントニオ猪木対前田...

ohh********さん

2019/8/1912:35:14

新日本プロレス1986年の第4回IWGPリーグ戦決勝戦
がもしもアントニオ猪木対前田日明になっていたら猪木は83年の第1回の時のように延髄一閃して勝利の雄叫びを上げて優勝していいたと思います

か?

補足この年、アンドレを試合放棄に追い込んだ前田と史上初のギブアップを奪った猪木。決勝戦でこの二人の対決が実現すればIWGP当初のスローガン世界統一、実力世界一決定戦に相応しい対決になっていたと思います。前田はのっていたし猪木は最後の狂う咲きでした。
誰もが望んだ新旧格闘王の夢の対決でした。
猪木はこの時、15年前の全盛期の自分自身と前田を通して戦っていたのかも知れないですね

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ベストアンサーに選ばれた回答

min********さん

2019/8/1920:00:33

コブラツイストで勝ちますよ。

【コ ブ ラ ☆ ツ イ ス ト】で。

コブラツイストで勝ちますよ。

【コ ブ ラ ☆ ツ イ ス ト】で。

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質問した人からのコメント

2019/8/19 20:35:05

回答削除された方も含めて6人の識者の皆様、回答どうもありがとうございました。
風車の理論、研ぎ澄まされたプロレス哲学。前田にキツいお灸を据える事は無理でもサンドバックのように蹴りをもらいながら一瞬の隙をついて84年8月蔵前最後の大会で長州力にきめたようなグランドコブラでフィニッシュ。ウイリーにきめた晩年の猪木の写真を見て思い浮かびました。ギリギリの説得力を持って猪木勝利見たかった。マードック済まん(^ω

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大塚温泉さん

2019/8/1918:12:23

第2回みたいにアクシデントで
猪木のリングアウト勝ちかな

rod********さん

2019/8/1916:26:28

前田本人がアクシデント上等でシングルに挑むので危惧したのだと思います。寝技を知らない素人だからと言って、自分が勝つ結末だけ決めてホーストやアンディフグと戦いたいベテランはいないでしょう、相手が悪意を持っているならなおさらです。星野やキムケンを待機させてブサイクな感じになったらぶち壊させておしまいでしょう。

tem********さん

2019/8/1914:16:32

ホントはどちらが強いんだ?と観客に思わせるような、ミスター高橋との絶妙のコンビネーションでの汚い勝ち方(疑惑の3カウント等)で猪木の勝ち。

実際ミスター高橋は著書で、猪木vs前田はやるべきだった。自分がレフリングする新日本のリングの上なら、自分と猪木で前田の負けという試合進行などなんとでもできたと言ってます。

pro********さん

2019/8/1913:28:38

さすがに86年の頃だと 延髄斬りでピンフォールは無理ですね。
わずか3年の間に前田は急成長して猪木を脅かす存在になりました。
しかし猪木にも意地があるので 優勝は譲らないでしょう。
おそらく リングアウト勝ち もしくは 前田を流血させてのレフェリーストップ勝ちといった決着なのではないかと想像します。

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