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1歳の予防接種についての質問です。閲覧いただきありがとうございます。 1歳2か...

persona grataさん

2019/8/3114:45:25

1歳の予防接種についての質問です。閲覧いただきありがとうございます。

1歳2か月の息子がいます。1歳になってすぐに運悪く水疱瘡になってしまいました。

水疱瘡の予防接種はもうしなくていいとかかりつけ医には言われたのですが、免疫力が1~2ヶ月かけて元通りになってから麻疹風疹ワクチンをしましょうと言われています。息子は2ヶ月と3ヶ月の予防接種後に短期間の発熱をしており、不活化ワクチンですら発熱しやすいのに生ワクチンではどうなるのだろうと多少の不安があります。麻疹風疹ワクチンを接種するにあたり、注意するべき点があれば教えていただきたいです。よろしくお願いします。予防接種の必要性は十分に理解しています。接種を前提にしたご助言をいただければ嬉しいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2019/8/3115:51:49

>麻疹風疹ワクチンを接種するにあたり注意するべき点

ワクチンに予防効果はなく
有害無益で
副作用のリスクがあり
接種者の方が感染者が多く
ワクチンは
人間の胎児の細胞で作ったものが
使用されているということです


【大阪保健所における麻疹陽性者の概要】

http://www.pref.osaka.lg.jp/attach/23711/00164207/youseisya310531.p...


そもそも
ワクチンの歴史において
ワクチンの導入で感染症患者が減少したのではなく
インフラ整備による衛生面と栄養面の向上で
感染症患者数が減少しています

http://kozawa-iin.sakura.ne.jp/img/gurafu.jpg

ワクチンは患者数の減少後に
ビジネスとして導入されただけです


【MR(麻疹、風疹)】

現在の日本では麻疹にかかって命を落とすことはまずありません。
2004年以降、子供にはしかによる死者は出ていません。
また、風疹は「3日ばしか」といって軽い病気です。
近年MRワクチンを打っていても麻疹や風疹にかかる人は増加

イスラマバード市内の病院は
運ばれてきた麻疹の子どもたちの50%以上は
以前に予防接種を受けていました。

Tabish Hazi博士は、暗黙的にワクチン接種プログラムは
予防接種の効果がないことを述べる。
重症化の予防効果もないと公言しています。


風疹ワクチンの落とし穴
https://www.youtube.com/watch?v=KccLbEim13g



人間の胎児の細胞で作ったのがMRC-5

MRC-5開発
コリエル研究所のHP

https://www.coriell.org/0/Sections/Search/Sample_Detail.aspx?Ref=NG...

  • 質問者

    persona grataさん

    2019/8/3120:51:24

    私の長女は肺炎球菌ワクチンが定期接種でなかった時代に生まれ、生後半年で肺炎球菌性髄膜炎になりました。後遺症として両側の感音性難聴を患い、現在は聴覚障害に対応している特別支援学校に通っています。今でも悔しいのが、娘の感染した肺炎球菌が現在のワクチンでカバーしている血清型だったことです。肺炎球菌ワクチンを接種していれば今頃娘の人生はもっと違ったものになっていたでしょう。だからこそ息子にはきちんと予防接種を受けさせます。私は予防接種をしなかったことによる被害者の家族です。

    随分と予防接種に恨みがあるようですが、あなたは予防接種をしたことによる被害者でしょうか。

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質問した人からのコメント

2019/9/6 21:28:11

弁明の機会は差し上げました。それを利用しなかったあなたは、無知であり、悪意の塊であり、責任を放棄した卑怯者であると自らの行動で示したわけです。


どうか皆様、qualia_nobu3さんの回答にナイスをお願いいたします。

ベストアンサー以外の回答

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igh********さん

2019/9/120:29:25

既に的確な回答がなされていますので、私からはワクチンに関する情報を捕捉させて頂きます。

>息子は2ヶ月と3ヶ月の予防接種後に短期間の発熱をしており、不活化ワクチンですら発熱しやすいのに生ワクチンではどうなるのだろうと多少の不安があります。

予防接種に関わりの少ない一般の方々、或いは予防接種に携わる機会の少ない小児科医以外の医師の中にもこの様に認識されている方が多い様に思います。

生ワクチンは不活化していないウイルスを使用しているので、不活化ワクチンよりも副反応が多い又は副反応の程度が重いと考えておられる方が散見されます。

しかし実際はワクチンの種類にもよりますが、全般的には副反応の頻度は不活化ワクチンの方が高く、重篤な副作用の種類や頻度には差がありません。

例えば代表的な副反応である発熱の頻度は、不活化ワクチンであるプレベナー13(肺炎球菌)では71.3%(1〜4回合計、1回毎の発現率は32.9〜50.7%:承認時)、クアトロバック(四種混合ワクチン)では46.7%(1〜4回合計:承認時)、アクトヒブ(Hib)では2.6%でした。(いずれも臨床試験における成績を各ワクチンのインタビューフォームより抜粋)

一方、生ワクチンであるMRワクチン(麻疹風疹混合)では、第1期接種時(1歳児対象)で13.9〜27.6%(各メーカー別には北里第一三共:13.9%、武田薬品:18.0%、阪大微研:27.6%)、第2期接種時(6歳児対象)は各メーカー共に4〜5%でした。

第1期と第2期の発熱の頻度の差は1歳児はまだ体調が不安定で様々な要因で発熱する事が多くいわゆる紛れ込みの副反応(予防接種以外の原因による発熱)が多いが、6歳児になると体調が安定してきて紛れ込みが少なくなる事が要因であると考えられています。

生ワクチンの副反応のカウント期間は接種後30日間と長く、その間に一度でも発熱があれば全てワクチン接種後の有害事象としてカウントされる事も紛れ込みが多い要因です。

つまりMRワクチンの副反応としての発熱の頻度は約5%前後と考えるのが妥当だとされています。

一方で不活化ワクチン接種後の有害事象の観察期間は接種後1週間と短くなっています。

同様におたふくかぜワクチンは2社共5%未満(承認時)、水痘ワクチンも2〜3%(承認時)でした。

但し、おたふくかぜワクチンと水痘ワクチンの承認は1980年代前半で、2005年以降に承認されたMRワクチンや上述の不活化ワクチンの承認時とは副反応のカウントの基準が違っているので、そのまま比較は出来ません。

しかし、承認後の市販後調査での成績を見る限りおたふくかぜワクチンも水痘ワクチンも副反応の頻度が承認時比べて極端に高くはなっていません。(おたふくは10%程度、水痘は2〜3%のまま)

また、接種部位の副反応(紅斑、腫脹、硬結など)は不活化ワクチンの方が頻度も高く、程度も重い傾向にあります。

これは生ワクチンには添加されていないアジュバントが不活化ワクチンには添加されている事が多く、その影響であると考えられます。

この様に実際には注射部位反応を含む局所反応は不活化ワクチンの方が明らかに多く、発熱も不活化ワクチンの方が多い傾向です。(中にはアクトヒブの様に少ないワクチンもあります)

zehnさんとmaiさんが回答されている様にワクチンの副作用としての発熱は、発熱以外には症状が無く子供は普段通り元気なのが特徴です。

発熱以外にも症状があったり、普段とは違う様子で元気が無かったり(ぐったりしていたり)する場合には重篤な副反応か或いはワクチンの副反応以外に重篤な病気のサインである可能性があるので医療機関を受診して下さい。


<追伸>
最初の2人の回答者に対する貴女の反論は完全に相手を論破しているばかりか、相手の性質まで見抜いた見事な見識です。

さすがはプロフィール名通りの見識者ですね。

でも、もうこれ以上相手にしない方が良いですよ。

2人ともまともな考えの人ではありませんし、特に最初の回答者は別のHNでしつこくzehnさんに絡んで来た前歴もある様な人物ですから、貴女の様な聡明な方が相手をするのは時間も労力も勿体ないです。

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irodoriさん

2019/8/3120:34:22

毎回、熱が出ては不安ですよね。
体調をしっかり整えていくことでしょうか。

保育士をしてますが、副反応が出やすい子はいますよ。すぐに熱が下がりお医者さんが問題ないと判断したなら
体質だということもあると思うので
下準備も大事ですが副反応に備えておくのもどうでしょうか?

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zehnさん

2019/8/3120:06:57

予防接種後の発熱は発熱以外の症状に乏しく、活気も良いのが普通です。お子さんの2か月と3か月の予防接種の際も、熱は出たけども元気であり、翌日には解熱していたのではありませんか?

そうは言っても、発熱があればご両親としては気になるのが当然です。例えば尿路感染症のように、気道症状などの比較的気づきやすい症状が乏しくて発熱する場合もあります。ですから、発熱の原因が予防接種にあるのか、それ以外にあるのかは経験のある小児科医に判断してもらうのが一番です。

そのために予防接種は金曜日や土曜日に行うのを避け、平日に行うのが良いでしょう。翌日も確実に医療機関が診療を受け付けてくれる曜日に行うことをお勧めします。

話は変わりますが

大御所の博士と思わしき御仁の名前まで持ち出して力説している回答者がいますが、そのような人物はいません。

https://www.youtube.com/watch?v=BiO8RNLKuv8
https://adesimomsblog.com/children/

上記リンクの人物なら実在しますけどね。この実在人物が何を主張しているのか興味があればご紹介します。英語で恐縮ですが、上のリンクの単語だけでも拾い読みすれば私が言わんとする内容はきっと想像できますよ。

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kam********さん

2019/8/3117:03:11

何故、接種を前提に考える??自然感染で脳炎になることはまず無いが、ワクチン接種で年に4~5名程度はADEMや脳炎といった重篤な副作用が出てる。https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000541811.pdf

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