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柔道で膝の内側側副靱帯を断裂して一年以上経ちます。柔道はまだ続けています。

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ID非公開さん

2019/9/517:38:12

柔道で膝の内側側副靱帯を断裂して一年以上経ちます。柔道はまだ続けています。

手術はしていませんが、テーピングは欠かせません。基本的に非伸縮のホワイトテープで固定して稽古をしているのですが、後半になると緩んでしまい、気づかずそのまま続けていると、グラついて痛めてしまうことが多々あります。今日も乱取りの最後のセットで投げた時に相手の足が絡まってしまい、捻ったようになって、膝を痛めてしまいました。
みなさま、内側側副靱帯のテーピングは
どのようにされてますか?非伸縮か伸縮性か
またその2つを併用してる など
いろいろな方法を教えてください
また、これからも柔道を続けるのならば、靭帯の再建手術を行ったほうがいいでしょうか?
行った方の意見や感想、手術や入院期間についても
教えていただきたいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

bnb********さん

2019/9/523:22:55

私は現役時に十字靱帯を手術しましたが、普段の練習時はスタビライザー機構の付いたニーサポーターに伸縮包帯を巻くなどの処置をしていました。
テーピングや包帯のみの処置は十分に補強ができないので、ケガの再発の可能性が高くお勧めできません。
試合だけにした方がいいかと思います。

手術については痛みや再発の度合いを考慮した上で担当医とよく相談し、勧められるのであれば現役生活を退いてからの人生の方が長いので、思い切って手術した方がいいです。
私は手術から術後リハビリ、競技復帰までの総期間は半年と少しでした。

チームの仲間に迷惑をかける、休んでいる間にライバルに差をつけられる等の不安もあるでしょうが、一生のうち道着を着ている時間なんて限られています。
無理をして将来就きたい仕事など棒に振っては取り返しがつきません。

一旦、心静かにして慌てず騒がず、一時的な感情に惑わされずに【自分のためにどうしたらよいか】しっかり考慮してから行動しましょう。

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