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古典の質問です。 に/こそが①断定の助動詞「ぬ」と係助詞の場合と②格助詞と係助詞...

aaaass******さん

2019/9/1815:00:03

古典の質問です。
に/こそが①断定の助動詞「ぬ」と係助詞の場合と②格助詞と係助詞の時の見分け方を教えてください!

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回答数:
2

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ベストアンサーに選ばれた回答

fuu********さん

2019/9/2220:06:54

《断定の助動詞「ぬ」》
は、
《断定の助動詞「なり」の連用形》
のあやまりですね。
見分け方って、言われても。
意味で考えれば分かるはずです。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

phm********さん

2019/9/2303:17:13

①断定の助動詞「なり」の連用形
②格助詞「に」

どちらも後ろに助詞を取ることができるので「にこそ」の部分だけでは判断できません。それより下に注目します。

①の場合、必ず、
に/助詞/存在を表す動詞
の形になっています。

例えば「にこそあらめ」などです。
よく見る形だと思います。

存在を表す動詞には、「あり」「をり」「おはす」などがきます。


それ以外の場合は②と考えましょう。

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