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スキー場でリフトを降りるときが一番怖いです。 背が低いので、降りるときにすぐ...

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ID非公開さん

2019/9/1416:11:16

スキー場でリフトを降りるときが一番怖いです。
背が低いので、降りるときにすぐに足が地面に着かないと落下してしまうような恐怖を感じます。
足が地面に着きやすいリフトが多いスキー場って

ありませんか。

補足ちなみにスノボーです。
スキー場のエリアは、関東、新潟、長野あたりで探してます。宜しくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

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カテゴリマスター

2019/9/1421:46:46

こんばんは。

実際に…身長は何cmなんですか??

小学生でも基本的には降りられる高さになってるし、既出意見の通り『基準』は決まってます。

多分、リフトの降り方自体に問題があると思いますが、身長次第なので何とも言えません。

既出意見だと、キューピットバレイは確かにリフト降りやすいでしょう。文面からして難しいコースにはいかなそうだし。
座面の高さは普通だけど、降り口が緩やかなので楽だと思います。

あとは妙高でも池の平。比較的緩やかな方かと。

栃木のハンターマウンテンも、リフト降り場は緩やかなとこが多いです。

ちなみに座面が低いと、座席でバインのハイバック割りますよ。
経験談です。雪降って除雪が追いついてないゲレンデで、実際に割れました。

ので、座面が低すぎると乗り降りが大変なので、基準が決まってます。

いずれにしても、あなたの身長次第です。

ご参考までに。

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質問した人からのコメント

2019/9/15 11:05:19

回答してくださった皆さん、ありがとうございました。ひとつに決めなければならないので申し訳ありません。。
スクールでインストラクターの方に降りかたを教えてもらい、一人で乗り降りできるようにはなったのですが、
去年かなり雪が少なく、降りるときに転けて、リフトを止めてしまったので、今年は無いように頑張りたいと思ってます。

ベストアンサー以外の回答

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aha********さん

2019/9/1508:20:27

ただスキルがなさ過ぎる上にビビってるだけでしょう。

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yuk*******さん

2019/9/1507:30:10

小学生でもリフト降りられますよ?
単純にビビってるだけではないでしょうか。
ゲレンデを変えても変わらないでしょう
安全に降りられるまでゴンドラだけを使い、リフト使わないようにしてください
スクールで滑り方も教わりましょう

2019/9/1423:50:41

どんな小さい人ですか・・ 実は猫ですか
と思ったけど
わかった~

リフトから降りてワンフットで滑る距離が
長いと怖いということではないでしょうか?
スグに片足を雪面に付けて停止できるリフトが安心できるという事ではないかな

確かに降り場がかなり急でワンフットでかなり勢いよく移動しないといけない
リフトもありますからね
その先にボーリングのピンみたいに突っ立っているボーダーが溜まってたり
転んでうごめいてるヤツがいたり
とかもあるし

対策はワンフットで滑る練習することですね
デッキパッド付けると安定しますよ

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neo********さん

2019/9/1418:43:56

こんばんは。

他の方も書いてますが、リフトの座面と雪の地面までの高さは、基準があり決まっています。
とは言え、雪の少ないシーズン前半や、シーズン通して雪の少ないスキー場では雪面が薄いので座面までが高く、大雪で除雪が間に合わないと、座面までが低くなる感じです。
座面までが低い方が希望なら、降雪量が多目で安定しているスキー場となりますが、、、

私は行った事無いのですが、
新潟のシャルマン火打やロッテアライ、妙高エリアの関温泉辺りが多いらしいです。

他、キューピットバレイや、妙高や湯沢など、新潟県は全体的に積雪多いですね。
長野だと斑尾かな。

でもね、座面までが高くても、リフト降り場の手前で、お尻を斜めにずらして浅く座り、スムーズに降りられる体勢でいれば、あまり気にならないですよ。
質問者様が初心者初級者なら、慣れてないからリフト降りるのが怖いだけで、慣れれば大丈夫なんじゃないでしょうか。

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fuj********さん

編集あり2019/9/1419:41:57

索道事業には降り場でのチェアリフトの座面と床のクリアランス、高さにおそらく規定があり索道事業者はそれを確実に遵守してる事を前提として回答致します。
その規定の範囲内での事とご理解ください。
私には明確な記憶がありません。
反対に股下77cmの私が椅子から立ち上がりにくいリフトって事になります。
【理論的考察】
①クワッドリフトといわれる駅舎内が降り場になっているリフトがあるスキー場。
降り場は室内ですので床面はナイロンブラシか雪を敷き詰める事はあっても積もる事はありません。
❇︎数多のスキー場でクワッドリフトはあります。
②夏もそのリフトを運行してるスキー場。
雪が無い状態での降りる事を想定しているのでナイロンブラシマットだけの所もあります。
雪で覆われて規定内で床面が高くなってると思います。
❇︎夏営業のスキー場は沢山ありますが根拠の薄い論理だとご理解下さい。
③積雪がやけに多くて混雑しないスキー場のリフト
降り場に係員が1人で除雪が間に合わなくて私にとっては降りる時に足元がやけに高いリフトがありました。
この時もチェアリフトの座面と床面のクリアランスは規定内だと思います。
❇︎質問者様にとっては大雪期待の希望的観測となります。
【余談です】
チェアリフトって名称ですから世の中の椅子の座面高さと同じように設定してると思います。
椅子にはデスクチェア、テーブルチェア、応接チェアがあってだいたい座面高さは40cm〜45cmだと思います。その高さでもまだ高いという事なら降りる直前の座り方を工夫される必要があると考えます。

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