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Icレコーダーのラジオの予約録音機能って何年くらいに登場したんでしょうか。また...

tra********さん

2019/9/1517:50:18

Icレコーダーのラジオの予約録音機能って何年くらいに登場したんでしょうか。また、予約じゃないラジオの録音機能についても教えて欲しいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2019/9/1708:43:33

メーカーによるでしょう。

  • 2019/9/1708:44:32

    下のvnx********とか言う者は、身元特定されたデタラメ・ウソ・作り話・根拠なき勝手な主張ばかり書いて、困っている質問者を惑わす悪質者。
    身元がバレたから女性を装い、別人を演じています。
    【シミズエイジ】と検索してみよう。
    ありえない誤字駄文で100回以上ID変えても忽ち見つかっています。

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

vnx********さん

2019/9/1703:26:38

どちらも平成に入ってからですよ、どうしてかと言えばICレコーダーと言う製品が初めて登場したのが平成時代だから、それも私の記憶が正しければ2000年以降だったとどちらも記憶しておりそれまではカセットテープと言う記録媒体にラジオの番組を録音していたのです。
カセットテープとはカートリッチの左右に二つのリールを配置、一つのリールに巻き付けられているテープを巻き付けられて居ない方のリールへと巻き取る方式で録音や再生を実行していた記録媒体の愛称、分かり易く言えば使用し始めのトイレットペーパーを使用済みのしんへと巻き取っていく方式とお考えください、こうするとトイレットペーパーも使用済みのしんへと巻き取られ使用し始めのしんから紙の部分だけ巻き取られていく、こちらの原理を細長いテープにしていたのがカセットテープと言う記録媒体だったのです。
トイレットペーパーも二つのホルダーを向かい合わせにすると紙の部分の橋渡しに成功、こちらの橋渡しの部分をカセットテープレコーダーのヘットと呼ばれる部分が記録されたデータのやり取りを行いカセットテープに録音データを記録したり録音された記録データをカセットテープレコーダーへと読み取らせたりする事により録音や再生を実行して居た時代も有ったのです。
時代は流れ昭和から平成へ、この時代に成るとレコーダー類は次から次へと小型軽量で勝負するような製造先を増やし現在のレコーダー事情へと変化、しかし今度は高齢者世代のお方が使い方が難しく成ったようなレコーダー製品の使用に付いて行けず多くの高齢者の皆さんをいわゆるデジタル難民へと道案内する羽目に、これに待ったをかけたのがパナソニックと言う製造先だったのです。
パナソニックは数年前から高齢者の皆さんに配慮したICレコーダー製品を開発、本体を初代のウォークマンを薄型に改良した使用で新発売、健常者の皆さんには懐かしのカセットテープのリールが回転するイラスト機能で、私たち視覚障がい者の皆さんにはピッと言う音で本体の動作確認が可能に、さらに女性の声で使い方を優しく教えて暮れる音声ガイド機能でダブルの安心、このような優しさがデジタルとアナログで手を結び私たち年配者の皆さんのお手元へと帰って来るのです。

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