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ワクチンや予防接種についてです

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ID非公開さん

2019/9/2802:00:03

ワクチンや予防接種についてです

予防接種でウイルスを体に投与しますよね?
軽く調べてみた所「不活性にしている」というような文言を見つけました

ですが何を不活性にしているのでしょうか?
増殖能力?毒素生産能力?それとも弱体化? イマイチ分かりません

何故予防接種を行なっても感染しないのか 教えてください

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pwd********さん

2019/9/2807:29:38

予防接種は二種類ある。
1.不活化ワクチン:これは病原体の一部だけをワクチンとして投与する。病原体を人間に例えれば、手とか足とか一部分だけを投与している(この作業を不活化という)。全部ではないので感染・発症しようがない。
2.生ワクチン:これは病原体を”ほぼ”全部投与する。この場合は不活化してあるとは言わない。”ほぼ”全部という意味は、病原体を人間に例えれば、歯や尖った爪など害を与えそうな部分を抜いた状態で投与するという意味。よって投与すればしっかり感染する。が、歯や爪は抜いてあるので発症はしない。

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質問した人からのコメント

2019/9/28 22:49:05

皆さんありがとうございました!

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kam********さん

2019/9/2809:01:26

培養したウィルスをホルマリンに入れ、増殖するのを止める。不活化したウィルスでは抗体が出来ないので、炎症を引き起こす添加物を入れるんだが、こいつが望まぬ炎症を体内のあちこちで起こすことが有る。生ワクチンと比べ、不活化ワクチンに深刻な副作用が多いのはその為だよ。

suz********さん

2019/9/2807:01:00

細胞分裂しないのです。
予防接種は抗体を作るため感染させますが、発症させるだけの力が無いのです。

Medizinerさん

2019/9/2802:09:54

感染、発症されない数までのものをワクチンとして体内に入れているまでです。
なので反応を起こしワクチン接種直後は高熱や微熱が出る人も多く体調不良にも陥りやすいです。

そしてワクチンは100%の保証をするものではありませんのでワクチンを打ったからといって発病しないわけではありません。
抗体を体内で作ってもそれがよわかったり抗体が作り切れなかったりすれば無意味になります。ワクチンにも各リスクがありますので接種する際はしっかりと確認してからです

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