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原発の汚染水を海洋投棄したら政治生命終わりですよね?やっぱり海洋投棄は不可能...

モーマン the christさん

2019/9/2215:22:41

原発の汚染水を海洋投棄したら政治生命終わりですよね?やっぱり海洋投棄は不可能ですね、このまま無限に貯まり続けるんですかね? 地中に浸透されるとか良いと思うんですが。

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zbb********さん

2019/9/2400:15:45

東京電力福島原子力発癌発電所がメルトダウンし、爆発して吹き飛んでからは一番危険性の高いトリチウムも安全だと国民を騙すようになった。

書き込みバイト君たちの嘘解答を見て、確認してみてください。


福島第一原発でメルトダウンした核燃料を冷やすために注いだ水が建屋などの地下に溜まり、そこに地下水なども流れ込んで汚染水が生まれている。
と語るが、超高温なメルトダウンした溶融核燃料デブリが圧力容器や格納容器も建屋のコンクリートも突き抜け、地下に潜って汚染水を生み出し続けている。

この高レベル放射性汚染水を多角種除去設備(ALPS)を使ってセシウム、ストロンチウムなどの放射性物質を概ね取り除いているとほざいているが、処理したと言ってもかなり厳しい汚染水だ。
トリチウムは除去することができないとほざくが、昔から分離技術も確立されており、最近は安価なカーボンナノチューブ等による分離方法も成功しているが、薄めて流すよりはコストが掛かるからと分離は不可能だと猛烈な嘘をほざき続けている。
嘘を100回言えば嘘が真実に変わると信じてやまない、かの国の人間のような輩がいる。
原発を推進しながら国民を騙し続ける、いつものあの人たちだ。

トリチウムは水素の仲間(同位体)の放射性物質。
放射能が半分になる半減期は12.3年。
エネルギーは非常に弱く、人体や海産物に蓄積されることはないとされると猛烈な嘘をほざいて国民を騙す。
勿論、生物濃縮もあるから危険なのだ。

東京電力は、多核種除去設備「ALPS(アルプス)」を使って、大半の放射性物質を除去していると、またまたとんでもない嘘をほざいているが、ALPSの能力ではトリチウムは勿論、セシウムもストロンチウムも安全と言える値までの処理能力はなく、薄めて流せば大丈夫♪と、いつものような嘘をほざいて垂れ流し。

【ただ、現在の技術では、化学的に水素と同じ性質を持ち、自然界に大量に存在する放射性物質「トリチウム」を完全に除去することは困難だ】と、ホントの事を知っているくせに猛烈な嘘をほざき続けている。
自然界に存在していると言えば、天然由来と勘違いすると思っての書き込みなのだろうが、地球上に存在しているそのトリチウムの大半は、核実験や原子力設備等から人間が垂れ流し続けた人工的な汚染物質だ。


【トリチウムから出る放射線は微弱で、紙一枚で遮蔽され、皮膚も透過することができない。体内に取り込まれても、水ならば10日程度で、有機物の形態でも40日程度で半減する】と、また印象操作も素晴らしいが、DNAにダイレクトに取り込み、そのDNAに直接キズをつけるのだから紙一枚で遮蔽出来るなんて嘘は直ぐにバレるだろ。

他国でも垂れ流しているから大丈夫だとか、半減期約12億年のカリウム40の話しを持ち出す懐かしいカリウム詐欺まで始めて嘘の安全アピール。

放射性物質は食べても飲んでも吸引しても、とにかく安全安心ですね!と言えば、満足する輩がいます。

しかし、彼らが安全だと嘘をほざくトリチウムも、ダイレクトにDNAを破壊する一番危険性の高い放射性物質です。

トリチウムはDNAをダイレクトに破壊する人体にも一番危険性の高い放射性物質です。
カナダのピッカリング等の健康被害もご存知の通りでしょう。
だからこそ規制が在るのです。
しかし、トリチウムも分離にもコストが掛かるため、国民にも殆ど公表せず垂れ流しが続いているのが現状です。

数年前、東電ホームページで突然トリチウムは安全です♪と、書き込みが始まりました。セシウムもストロンチウムもプルトニウム等の放射性物質も完全には分離出来ません。
メルトダウンを2ヶ月間も隠蔽し、国民を大量被曝させた東電が、また国民を騙してトリチウム他を垂れ流そうとしているのかと私たちは気づきました。
続いて安倍たちもそれに同調し、垂れ流し案が一気に加速しましたが、私たちはそれを叩き続け、遂に東電がその危険性を認めて去年の夏に謝罪し、垂れ流し計画は止められたのです。

しかし、安倍たちや東電は、まだまだ垂れ流しを諦めてはいません。
このまま行けばあと2から3年でタンクの設置場所が無くなると言うのです。
場所は福島第二も有れば、オフサイトセンター等の広大な敷地もあるのです。タンクを設置する場所が無いなんてのも、勿論、大嘘です。
過酷事故は起きないと大嘘をほざき続けて原発推進。
その過酷事故を起こした後も大嘘は止まらない。
安全だとほざき、国民を騙して垂れ流すなら消費地である東京湾に流せばそれで良いでしょう。

しかし、どうしても福島県の海に放射性トリチウム等の高レベル放射性汚染水を垂れ流したい輩がいます。

放射性トリチウムが体内に入った時の挙動も以前からわかっています。
だからこそ小泉政権時に核融合炉の大推進の話しが止められたじゃないですか。

トリチウムはDNAに直接取り込まれ、トリチウム被曝でDNAが塩基損傷、塩基脱落、DNA鎖切断など様々な損傷が起き、アポトーシス機能(p53)等の機能損傷も重複すれば異常細胞の増殖により突然変異が起き、甚大な障害の懸念があるのです。


3400兆ベクレルのトリチウム。
汚染水タンクのトリチウムだけでも1000兆ベクレル超え。
かなりのトリチウムやセシウム、ストロンチウム等が地下に海へと垂れ流されましたが、今度は嘘三や東電がタンクのトリチウム等も垂れ流そうとまだ企てています。

トリチウムは安全安心、大丈夫だと、書き込みバイトが嘘を拡散し続けていますが、トリチウムがDNAに取り込まれたなら、水素結合している塩基と糖の間の化学結合核壊変により水素結合が切れてしまう。

それを嘘三や超原発love君たちがトリチウム(三重水素)は海に垂れ流しても大丈夫♪と、ほざいているが、とても危険なものなのです。

塩基が脱落するとDNA鎖の骨格である糖、リン酸が損傷を受け、DNA鎖切断が起こるが,二本鎖の片側だけに切断が起こるケースもあれば両側が切断されるDNA二本鎖切断の危険性もある。

ヒトの細胞に 1 Gy の X 線を照射すると、1 細胞当たり数百個の塩基損傷、約1000個のDNA一本鎖切断、約40個前後のDNA二本鎖切断を生ずるが、トリチウムの体内摂取は、ダイレクトにDNAの核に入り込み、直接破壊する。

震災前から何百兆ベクレルものトリチウムをコッソリ垂れ流し続けた我が国だ。白血病も激増し続け、二人に一人が癌の国にしてしまった我が国ですが、それでもまだまだ原発love君たちが嘘をほざき続ける。

超原発love君たちが、海に垂れ流ぜば直ぐに希釈すると猛烈な嘘もほざくが、
直ぐに希釈しないのも問題だ。

そんなに安全だとほざくなら東京湾に流せば良い。安全なんだろ。
東電や自民党議員の飲料水にするのが一番かな。
安全なんだろ。

https://www.env.go.jp/chemi/rhm/koujyousenn.pdf
■環境省ホームページ
環境省3県調査

平成25年3月
特定非営利活動法人 日本乳腺甲状腺超音波医学会

甲状腺腫瘍等の保有率(A2判定)年齢別、性別
3~5歳
■長崎、男、15,4%、女、11,5%
■山梨、男、77,8%、女、62,5%
■青森、男、23,1%、女、44,0%
6~10歳
■長崎、男、35,0%、女、37,1%
■山梨、男、66,3%、女、69,7%
■青森、男、63,2%、女、64,7%


http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2342
■小児甲状腺がん少なくとも273人〜福島サポート事業で判明

原発事故後、福島県で実施されている小児甲状腺検査をめぐり、今年3月までに「甲状腺検査サポート事業」で医療費を受給した患者233人のうち、手術後に甲状腺がんではなかった5人を除くすべてが甲状腺がん患者であることがわかった。県議会の答弁で判明した。検討委員会のデータと合算すると273人となり、これまで公表されていた人数を大幅に上回ることとなる。


これの続報が下のものです。


http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2382
■甲状腺サポート事業「全員甲状腺がん」は誤りと謝罪〜実態は不透明

福島県が実施している甲状腺検査で、治療が必要となった患者に支給している「甲状腺サポート事業」をめぐり7日の常任委員会で、県の佐藤宏隆保健福祉部長は「医療費を交付した233人は全て甲状腺がん(または疑い)」との12月議会の答弁が誤りだったと謝罪した

また12日の委員会でも、佐藤部長は、「極めて重要な検査の数値の答弁を誤った」のは、「決して小さくない」「本来あってはなならいこと」と弁明した。一方、医療費を交付している233人のうち、手術を受けた82人以外が、どのような患者なのかについては明らかにしなかった

甲状腺検査サポート事業の交付実態、不透明なまま


https://s.kyoto-np.jp/environment/article/20190724000055
甲状腺がん18人が集計漏れか 福島の子ども健康調査 : 京都新聞
2019/07/24 · 東京電力福島第1原発事故による健康影響を調べる福島県の県民健康調査に関し、NPO法人「3・11甲状腺がん子ども基金」(東京)は24日


甲状腺がん子ども基金149人に給付〜福島での再発転移12人
2019/06/17 · 甲状腺がんの子どもに経済支援を行っているNPO法人3・11甲状腺 がん子ども基金」は、14日に開催された通常総会で、2016年の事業開始から、、


大人も厳しい被曝をしています。

懸念は甲状腺癌だけではありません。

他県の子供たちの大規模調査『も』、国会映像を見ての通り、原発利権者の安倍が却下し、そのままです。

原発利権の甘い汁をすすり続けたいのも多くの国民が知っていますが、
せめて、子供たちの命だけでも、


見逃してほしい。

https://youtu.be/Vhb5pCXMkxU

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ken********さん

2019/9/2320:40:17

全然違うんだよう~~~


閣議で
閣僚全員が汚染水を一気飲みして
安全性を確認する「儀式」を忘れてはいかんぜよ(^^

それでも左翼がいちゃもん付けるなら
閣僚全員汚染水浣腸掛け、腹の中迄お掃除。

政府が腹黒いから疑われるんだからあ~~~

綺麗さっぱり、汚染水浣腸で疑惑払拭がいいなあ~~~

アバター

ID非公開さん

2019/9/2318:09:58

実際問題としては海洋投棄するしかないと考えます。ただし極力放射性物質を除去した上でのことで、堂々と開き直ってさも当たり前のように行うのではなく、世界中にゴメンナサイして、極力薄まるような水量の多い外海(実際上は太平洋)に放出すべきです。自然に出来た分ではなく、人為的な事故で余計に作られた汚染水なのですから。特にトリチウムは化学的には普通の水素と同じで大量分離が困難ですし、どうしようもないのが実際ですから、ゴメンナサイするしかないです。

放射能(放射線物質)や放射線はいくら天然にもあるからといって、それを更に増大させる行為は被害の確率や程度を確実に増大させるものであり、ゼロは不可能でも極力少なくすることが絶対に必要です。やっかいで本質的な性質です。最大でも天然と同等以下の増加になるよう努力しなければなりません。そのためには極力除去できるものは除去し、その残りも極力自然界で薄まるように配慮すべきです。また何かの手違いで、十分に放射性物質を除去していない汚染水が間違って投棄されることもあり得ることで、その場合のリスクを極力少なくすることも必要です。

松井市長が大阪湾になどととんでもないことを言っていますが、瀬戸内海のような内海では濃度が薄まりにくく、いずれ薄まるとしてもその間比較的濃度が高い期間が増えてしまいます。もちろん近隣県にも影響します。維新は政権と同じ日本会議の別働隊ですから協力しているつもりなんでしょうが、科学的に間違った好ましくない発言です。いずれ海洋投棄せざるを得ないとしても、極力リスクを排除する努力が絶対に必要です。またそのためにも政治的思惑などによる嘘をつかないことが絶対条件です。アンダーコントロールだなどと安易に言うから信用されないのです。じゃあ漏れ出したのもアンダーコントロールだったのですか?。それならワザとやったことになります。おかしいでしょ。

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nat********さん

2019/9/2312:43:46

大阪の松井知事が汚染水をうけおう、みたいにいってるけど、やつは何か政府に貸しを作って大阪都構想を有利に進めようという腹でもあるんじゃないのか。やつはもともと犯罪者気質だからなw

海はつながってる。大阪だけの問題じゃすまない。和歌山や徳島、兵庫、岡山や香川の同意も必要だろう。和歌山や徳島は漁師も多い

そう簡単に行くかな?ww

tzf********さん

2019/9/2221:38:30

▲銭湯の湯船にタオルをつけることは、禁止されています。「このタオルは十分に洗濯しており、きれいで問題ない」といっても、了解されるものではありません。これを許せば、皆がタオルを湯船内で使用するようになり、お湯は汚れ、店の評判も落ちます。
▲福島のトリチウム放出の罪悪点は、こんな簡単な“例え”で説明できる程、明確なものです。ただでも汚れやすい、海の水を一国の都合で、しかも原発事故由来の汚染水を(いくら処理したからと言って)流すなど許されるはずがありません。“京都議定書”や“パリ協定”に参加して、地球環境を守る宣言をした日本ができることでしょうか。(十分に処理をしたとして)海に汚染水を流すことが許されるならば、それが先例となって、多くの国々が汚染水、廃液の海洋投棄を始めます。
▲更に悩ましいのは、環境大臣ともあろう人が「いろいろな人の悩みを聞いて、これが最善の方法であろうとの信念に基づき、提案した。その内正しさが解るであろう」のように、正にトランプ流に発言しました。これが政府与党の体質であるとするならば浅ましいものです。
▲これはまさに原発の”因果”であり、この汚染水問題は、100年はかかると言われるデブリ取り出しと“一蓮托生”の話です。デブリは取り出すとガラス玉に入れて、地下300m程の所に保管処分されます。トリチウムも希釈よりも、濃縮して、同じような処分をしなければなりません。今十分に考えもしないで、安易な案を出すべきではありません。

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yak********さん

2019/9/2221:17:28

これも「放射脳」による酷い質問です。何度も説明しても、何の進歩もなく、ただ、同じ質問を繰り返しているだけです。

「放射脳」が、調べない、学ばない、考えない、理解出来ない人種であることが良く分かります。

まず、汚染水とは何かが示せていません。反原発マスコミも同じ表現を使っていますが、科学的には間違いであり、処理水が正しい日本語です。

何度も説明していることを繰り返しておきます。

日本で原発が運転されてから50年近くになりますが、この間、普通にトリチウムは海洋放出していました。これは日本に限らず、現在運転中の世界の約400基の原発からもトリチウムが排出されています。

そもそも、トリチウムは天然に存在する物質(宇宙線により生成)であり、飲料水の基準は1万Bq/リットルであり、放出基準は6万Bq/リットルです。

更に、日本(世界)中の河川から1Bq/リットルの割合で膨大な量のトリチウムが毎日、海洋放出されているのです。1960年代(大気圏核実験時代)には100Bq/リットルと、今の100倍のトリチウムが河川から海に放出されていました。海水中にも1~3Bq/リットルのトリチウムが存在するのです。

日本でも3.11前には、原発から年間、約380兆Bqのトリチウムが海洋に放出され続けていたのです。そして、今も再稼働した原発からトリチウムは普通に放出されているのです。ですから、基準値以下であれば十分安全なのは自明なことです。

福島でトリチウムの海洋放出を騒いでいる理由は、科学的な意味での安全を懸念しているのではなく、風評被害を懸念しているということです。

このカテゴリでも「放射脳」と揶揄される人達がいるように、科学(工学、医学)的な素養などまったくないのに、嘘、妄想で危険を煽る人や、某政党支持者のように政治目的で意図的に風評を流す人達がいるために、風評被害を懸念して、トリチウムを海洋放出できずにいるのです。

3.11当時の素人政権の危機管理能力のなさも呆れますが、当時の東電首脳も、正しいことを正しいと言えずに、ひたすら大衆迎合に走った酷さにも呆れるばかりです。これが、事故前は平気で福島の海にトリチウム放出していたのに、事故後は未だに福島からトリチウム放出できない理由です。

http://www.gepr.org/ja/contents/20190912-01/
http://www.gepr.org/ja/contents/20190909-01/
http://www.gepr.org/ja/contents/20190903-01/

「科学的に安全というだけでは処分方法は決められないので社会的、経済的影響を議論している。その最中になぜ閣僚からこんな言葉が出るのか」
こういう発言も間違いです。科学的に解決できることに、感情論を持ち込むから、風評被害を招き、解決できなくなると言う典型です。

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