白い光の電球を買おうと思ったら間違えてオレンジの光の電球を買ってしまいました。昼白色みたいな表記がない場合どこで見分ければいいてすか?

白い光の電球を買おうと思ったら間違えてオレンジの光の電球を買ってしまいました。昼白色みたいな表記がない場合どこで見分ければいいてすか?

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2019/9/23 23:19

> どこで見分ければいいてすか? シリカ電球と書いてある時点で昔ながらの白熱電球ですね。 LED電球と書かれた箱を選びましょう。 他に、長寿命も白熱電球の売り文句。 昔は1000時間だったのがこの頃は2000時間(80日程度)に伸びてます。 消費電力95Wも白熱電球である目安です。 LEDで95Wなら天井に取り付けるシーリングライトレベルです。 普通は6~14W程度です。

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その他の回答(1件)

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白い光の電球とはLED電球・昼白色を購入したいの事でしょうか。 オレンジの光の電球はLED電球では無く、一般の白熱電球です。 LED電球では「形」や「W」表記では無く「lm(ルーメン)」で表記されており、このlmの数値が大きくなればなるほど明るさが明るくなります。 例えば「60形」は810lm以上、「40形」は485lm以上、「100形」は1500lm以上が目安になります。 (商品の箱パッケージに「○○形相当」と記載されてます。) 従来の電球である白熱電球の色はオレンジ色の様な色味でしたが、LED電球の場合は、大きく3種類(「電球色相当」「昼白色相当」「昼光色相当」)の光色があり商品の箱パッケージには、 ・電球色相当:白熱電球の様に温かみのある光色 ・昼白色相当:太陽光・自然に近い光色 ・昼光色相当:青みのかかった清々しい光色 と書かれてます。 LED電球は白熱電球と比べると、 ・消費電力は白熱電球の1/9 ・光色は3種類 ・定格寿命は白熱電球の倍で約40000時間

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