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死後の世界ってどんなものですか?どう考えますか? 肉体は無くなっても魂は生き...

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ID非公開さん

2019/9/3023:40:13

死後の世界ってどんなものですか?どう考えますか?
肉体は無くなっても魂は生き続けるとか言いますが。どう思いますか?

補足よく生まれかわりで前世の様子を事細かく話す事例がありますが、魂は循環しているという説もあり、不思議なことです。

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phe********さん

2019/10/600:38:33

死後の世界は無数の階層に分かれていて、どの階層の世界に行くのかは、生きているときにどのような生き方をしたかによるらしいです。そのことはスピリチュアル系の様々な本に書いてあります。調べてみてください。


TOCANA の次のタイトルの記事より抜粋します。

【都知事選的中】2062年の未来人に直接聞いた10の質問! 愛子さまの未来からUFO・宇宙人・タイムトラベルの正体まで!

死後の世界や幽霊の真相は分かりましたか?

2062年未来人「人は死んだらどうなるか? これは、あまり現代と考え方が変わっていないようだ。しかし、さまざまな検証結果により、現代よりも詳細に分かっていることは、『確実に霊界は存在し、そして人は死んだら霊界に住む』ということになっている。ただ、現代の考え方と違う点がある。霊界というものは、現代であれば『天国と地獄とに分かれている』と考えられているだろう。しかしそういったものは、ないんだ。ということは、どういうことか分かるだろうか? 『霊界は各階層が存在し、その各階層に振り分けられる』ということだ。その基準になるもの、これがカルマだ。カルマについては、いつかどこかで詳しく話そうではないか。カルマについても、すでに解明されている。あとは幽霊についての仕組み。もちろん、これも解明されている。しかしこればかりは、現代の考え方とほぼ同一と考えていい。そして、幽霊がいるかどうかについては、これはハッキリ言っておこう。『幽霊は間違いなく存在する』。しかも、そこらじゅうに漂っているんだ。信じられないかもしれないが、2062年ではすでに解明されていて、幽霊と会話をすることができるデヴァイスも存在している。その時が来るまで、楽しみにしておくのだ」(抜粋終わり)


生まれ変わりに関する研究は、かなり行われています。


稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符合することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。

他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)

稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。

稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才)ですか?」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。

こちらを参照してください。

https://www.youtube.com/watch?v=E-VsBfgJH5A
https://www.youtube.com/watch?v=oAxrBq6C3nQ
https://www.youtube.com/watch?v=UMrgIDgwnvc
https://www.youtube.com/watch?v=n53e6vlSceY
https://www.youtube.com/watch?v=v9cG2SvazyM


ブライアン・ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。

(『ブライアン・ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用)


バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

―――――――――――――――――――――――――――――――――
このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。
―――――――――――――――――――――――――――――――――

ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。

(Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用)


坂本政道氏は、ロバート・モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して半導体素子の開発に従事して、トロント大学電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体レーザーの開発に従事したという経歴の人です。

『死後体験Ⅲ』(坂本政道 著)[p.7~p.8]から一部を抜粋します。

というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。
ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。
重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。
私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート・モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。
今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。
私は体外離脱に強く興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。

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質問した人からのコメント

2019/10/7 23:23:55

詳しい情報ありがとうございます。勉強になりました。
私も死後の世界はあると思います。肉体は生きているものは順番に滅びていくが、魂は永遠に次々と生まれかわるようですね。

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/11件中

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2019/10/601:24:51

生き物に聞きなさい。

twesgi_1113さん

2019/10/121:16:16

死後の世界ってどんなものですか?

ふつーの世界(・o・)

若竹彦さん

2019/10/120:02:40

死とは何でしょうか。死んだ後私は何かを感じるのでしょうか。
その為には、私は誰なのか考えなくてはなりません。大抵の人は、これが私ですと自分の体を指すでしょう。

では仮に、手が切り取られたらどうでしょう。手と残りの体とでは、どちらが私でしょう。手は私では無く、残りの方が私ですと答えるでしょう。では首が取れたらどうでしょう。首の方が私ですと答えるでしょう。では脳を取り出したらどうでしょう。脳の方が私ですと答えるでしょう。では脳を半分に切ったらどうでしょう。どちらが私でしょうか。脳を切り刻んだらどうでしょうか。どれが私でしょうか。脳の中のどの部分が私なのでしょうか。

そもそも、体の中の物質は、3年に一回全てが入れ替わっています。では、3年後の私は私ではなくなっているのでしょうか。

赤いとか熱いとか感じているのが私です。では、赤い熱いと言う感じは、物質でしょうか。赤い色は、心の外の世界には存在しません。物質の表面に当たって反射する光の波長が存在するだけです。

では、音はどうでしょうか。外界には、色々な波長の空気の振動があるだけです。私たちが感じている様な音は存在しません。

この様に、心が作り出したものを取り去ると、何も残りません。従って、赤い熱いと言った感じは、物質ではありません。幾ら科学が発達して、全てを見ることが出来る顕微鏡が出来たとしても、脳の中を覗いたところで、熱いと言う感覚を見ることは出来ません。触ることも出来ません。ただ、私が感じるだけです。物質ではないものを感じている私も物質ではありません。

私の感じている世界は、私が心の中に作り出したものです。心の外の世界がどうなっているか、私には全く知る術がありません。しかし、心は外界に出来る限り似せて、心の中に世界を作り出しています。

例えば部屋の中で、テレビを見ている様なものです。テレビは、実際の現場に似せて場面を作り出しています。しかし、決して現場そのものを見ている訳ではありません。あくまでも、テレビが作り出した場面を見ているだけです。
部屋の中にいる限り、外の現場を直接見ることは出来ません。

テレビを見ているのが私です。決して、テレビが私なのではありません。 テレビが壊れても、修理すればまた見える様になります。見ている私が壊れた訳ではありません。

もし、見ている私が壊れたのであれば、幾らテレビを修理しても元通りに見える様にはなりません。テレビを修理して、元通りに見える様になったと言うことは、私自身は何も変わってはいなかった事を証明しています。

同様に、もし病気で脳が壊れて、何も感じなくなったとしても、医学が発達して、脳を直す事が出来る様になれば、また私は前と同じ様に感じることが出来る様になるでしょう。

この事は、私は何も変わっていなかったことを証明しています。病気をしても、年を取ってボケても、そして死んでも脳を元の状態に戻せば、元通り感じることが出来るので、私自身は何も変わってはいません。

ただ脳が信号を送らなくなったので、何も感じなくなっただけです。テレビが壊れて直せなくなっても、新しいテレビを買えば元通りに見ることが出来ます。脳が死んでなくなっても、新しい脳が私に信号を送る様になれば、また元の通りに感じることが出来ます。

科学が発達し、かつて脳を構成していた、物質を掻き集めて、元の通りに組み合わせて、脳を作ったら、また、私は元の通り感じるようになるでしょう。

私自身は、生じるものでも無くなるものでもありません。穢れるものでも、清くなるものでもありません。増えるものでも、減るものでもありません。宇宙の初めから存在しており、宇宙の終わりまで全く変わらずに存在するものです。

死んだ後の状態は、生まれる前の状態と何一つ変わりません。何か違いを指摘できるでしょうか。
生まれる前の状態から、人は生まれてきました。死んだ後の状態から生まれることは、何ら不思議なことではありません。
「不生不滅不垢不浄不増不減」です。

質問者さん、この様に脳が死ぬと精神である私に刺激を送るものが無くなるので、私は何も感じません。新しい脳がまた私に刺激を送る様になると、私はまた元のとおり感じる様になるでしょう。
死んだら、気が付くと母の胸に抱かれていることに気が付きます。誰しもそうです。ですから、死んだ人にもまた次の生或はその次の生で出会えると考えます。

詳細は、下記のホームページを参照下さい。
http://catbirdtt.web.fc2.com/sitohananika.html

2019/10/112:25:06

魂の輪廻転生というのは、私の中では、もう疑いようのない事実という段階にまで達しています。
ただ、この世に生まれ変わるそのこの世とこの世の間の期間、もし、それがあるとすれば、それはどういうところなのかというのが、最初のご質問(死後の世界)かなと思いました。
これは、たとえば、スウェーデン・ボルグなどが書いているところが、かなり近いのではないかと想像します。「霊界探訪」という本があるようです。
私は読んだという人から話を聞いただけで、読んではおりません。

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pjd********さん

2019/10/111:17:53

魂は漂ってっていると思います。実は私の祖母が死んだとき棺桶の中での写真を厚かましくも撮影してしまいました。そしたら10枚以上の写真がすべて歪んで写っていました。驚きました。祖母の魂が嫌がっていたと思います。
これ以来死んでも魂は生き続けると思っています。殺されたりして浮かばれなかった人の霊がよく出てくるといいますがあると思います。そのために供養するのだと思います。
アメリカの7歳の子供が自分は戦時中に硫黄島で撃墜されたパイロットだと証言し、事細かくしゃべったそうですが、詳しく調べるとその通りの事実だったという記録もあります。わかるような気もします。

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