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抵当権について質問があります。 親が2005年ごろにりそな銀行で借りた物件Aのロ...

moa********さん

2019/10/1022:11:31

抵当権について質問があります。

親が2005年ごろにりそな銀行で借りた物件Aのローン返済予定表が三井住友銀行から三井住友銀行から借りているものとして送付されてきています。

このようなことはあるのでしょうか。

親は別のBやCの不動産で借り入れはしておらず、りそな銀行で借りたと言っています。
謄本を見ると抵当権の設定者もりそな銀行となっており、抵当権の設定金額と設定日は三井住友銀行の返済予定表に記載の融資額、当初融資日と一致しております。

当該状態で三井住友銀行から返済予定表が届く理由が分かる方はいますか。
平日の日中時間がなくなかなか銀行に問い合わせる時間がなく、こちらに相談させていただきました。

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pin********さん

2019/10/1213:45:33

https://best-legal.jp/aging-aid-11881

その銀行から、借り入れた覚えがないのであれば、放置しておかれたら伺でしょう。

そのうち何とか催促が来るかと思われます。

その時に上記サイトの事項の援用を利用できる状態でしたら、利用されれも良いかと思います。

債権取り立て会社からの督促であればわかりますが、なんか怪しい気もします。

似たような名前を使用する詐欺などもあるようですから、注意ください。

takashiさん

編集あり2019/10/1303:02:40

三井住友銀行とりそな銀行はグループにありませんから、債権譲渡や支点統合等は全く考えられません。

謄本は最新のものですか。債権不動産について返済があるのに当該謄本の乙区に銀行名もしくは保証会社名が無い事は基本的にあり得ません。りそな銀行ならば、多くの場合、りそな保証が抵当権者として登記されています。

また、本当に同じ不動産ですか。同じ所在の違う号室とかではないでしょうか。
抵当権の設定日まで同じというのが引っ掛かりますが、ケースとしては別の不動産だったということが思い付きます。

最後に確認頂きたいのが、三井住友銀行から返済予定表が届いているということは、親御さん名義の三井住友銀行の口座から毎月引き落としがされているということになります。

親御さん名義の銀行口座を確認してみれば、全てがはっきりします。合わせて、親御さんがりそな銀行に返済を継続しているならば、同様にりそな銀行の口座からも引き落としがされていることになりますから。引き落とし履歴が存在しないならば、返済予定表は架空となりますし、それぞれから引き落としがされているならば、実は別の不動産だった、あるいは同じ不動産に対し2行からそれぞれ融資を受けていたということです。
この場合は、片方の融資実態がフラット35だった、あるいは無担保ローンだったということならば2行から借りていてもあり得ない話ではありません。

順に確認してみてください。

bnr********さん

2019/10/1120:00:17

うーん。営業譲渡ですかね?

レアなケースですが、銀行が他の銀行に「支店」を譲渡することがあります。

古い話ですが、旧さくら銀行が兵庫県の地銀みなと銀行に20店舗譲渡したことなどがあります。

りそな銀行と三井住友銀行との間で営業譲渡が行われたという記憶はないのですが、このケースに該当すれば、借入時はりそな、今は三井住友ということが起こり得ます。

一度、三井住友の支店に電話して、おたくの支店は昔りそな銀行の支店でしたか?と聞いてみてください。

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