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インフルエンザの予防接種について。 6歳、4歳、もうすぐ1歳の子供がいます。 イ...

fky********さん

2019/10/2515:26:40

インフルエンザの予防接種について。
6歳、4歳、もうすぐ1歳の子供がいます。
インフルエンザの予防接種、毎年打ってましたが、予防接種に賛否両論ありますし、高いし痛い、等の理由から今年

は見送ろうかと考えています。
やはり、打たせるべきなのでしょうか。
ご意見よろしくお願いいたします。

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non********さん

2019/10/2908:46:21

末っ子さんが小さいので打つべきだと思います。小さい子は重症化しやすいです。
何かあったときに、やはり打っておけばよかったと後悔しないためにも。
うちも小学生、幼稚園児、1歳の3人います。
末っ子が持病があり感染や重症化を避けたいので、家族全員打つ予定です。

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mir********さん

2019/10/3005:54:09

私も現在同じ事で悩んでいるので回答させていただきます(><)
上の子が10歳と9歳。下の子が1歳です。
上の子達は毎年予防接種を受けているので、今年も上の子達には受けさせました。
1歳の子もする予定ではいますが、インスタグラムで予防接種が原因で難病に特定されてしまったお子様をみて、とても怖くなりました。
予防接種の重症化のリスクより、上の子達がインフルエンザにかかる可能性と、下の子に移る可能性の方が高いのでインフルエンザになった時の重症化も怖いのでするつもりではいます(><)

gdmさん

2019/10/2909:18:43

私の経験上、打った時はかかりづらいし、かかったとしても動き回れるくらい元気で、軽症で済みます。ですが打っても全く効果がないからやめたという人もいます。個人差です。ですが、お子さんが小さいのであればとりあえず打っておいて損はないかと思います。

say********さん

2019/10/2908:19:37

私も子供も1度も予防摂取した事がありません。インフルエンザにかかったことも私自身今までなかったのですが、今年の1月にインフルエンザを旦那が貰ってきて、6人家族のうち私を含め5人移りました。1週間高熱が続き食事も全く取れない中の育児・・最悪でしたよ。そして一番最悪だったのは2歳の長男が熱性けいれんを起こし、50分の痙攣の後、呼吸停止。蘇生され、ICUに1週間泊まりました。脳症だったら最悪死ぬか、障害を抱えるところでした。親はインフルエンザの為に当たり前ですが、病院にも行けず、救急車にも乗れませんでした。子供が死にかけているのにです。だから今回からは必ず打つと決めました。重症化しないことが目的です。個人の判断ですがなにかあったら取り返しつかないので、慎重になった方が良いです。

my_********さん

編集あり2019/10/2621:17:58

効果がないことがバレた訳ではないですよ。ワクチンに副作用はあります。ワクチンによる高熱で後遺症が残ったケースがあり訴訟が起きることがあったのですが、国が敗訴することが何度かあったので保護者の任意での接種に変わっただけです。その話も1987年で中止になった話ですよ。任意になり接種率は0.1%になりました。

その後慶大の研究でも接種率と学級閉鎖の比率の研究もされていて、接種率が上がると学級閉鎖も減っていることがわかっています。
ちなみに1999年からインフルエンザワクチンを打つ人が増え始めた理由はインフルエンザから脳症になって亡くなる子どもが増えたことです。

つまり、薬の副作用のリスクよりインフルエンザが重症化した時の脳症の方がリスクが高いということです。

日本では集団接種をやめた後になって、初めて集団接種でもたらされる「社会の免疫」が実感されるようになり、一方で海外で集団接種が進むきっかけになりました。

2001年にアメリカの医学誌に日本で子どものインフルエンザワクチンの集団接種が続いていた間と、やめた後のお年寄りの死亡率を日本とアメリカで比べた研究が載りました。集団接種していた時期にお年寄りが増えているにもかかわらず、インフルエンザで亡くなるお年寄りの数(超過死亡)は減ったという研究結果でした。

どう効果があってどう効果がないのかは未だに研究中なんでしょうが、結果として全体の接種率が高ければ高いほど死亡率が低くなったり学級閉鎖の日数が減っているという研究はいくつも出ています。

個人個人で見れば、どのワクチンでも言えることですが副作用が危険なので受けるべきでないという人は一定の割合で居ますが、全体で見ればワクチンを受けたことで多くの人が感染しなくて済む可能性が上がる訳です。

私も子供が生まれてからワクチンを打つ度に心配になって悩まされますが、意を決して接種させています。

インフルエンザ脳症は成人でも起こりますがそのほとんどが0-9歳です。0-4歳は熱性けいれんも併発することがあります。脳症の対策として重症化を抑えるワクチンがあげられるのです。
他の方も仰っていますが、打たずに脳症になって後悔するなら打ったほうがいいと思います。

全然関係ないんですけど、今うちの2歳の子が熱出して風邪ひいていて寝られないんですよね。やっぱり症状が重いと辛くて寝られないです。症状が軽ければ治りも早いと思いますよ。

2019/10/2616:21:36

ワクチンに予防効果などありません。

ワクチンの使用量とインフルエンザ患者数推移

http://ufomatome.up.n.seesaa.net/ufomatome/image/wakuchin01a.jpg?d=...

ワクチン接種の増加に比例して患者も右肩上がりで増加しています

1)平成06年)学童集団接種廃止
2)平成10年)高齢者への予防接種奨励→以降激増
3)平成27年)ワクチン大幅値上げ
4)平成29-30年)過去最多の患者数283万人


接種回数が増えるほど自然治癒力が低下し
後々感染しやすい虚弱体質へと堕ちて行くだけです


また、ワクチンに重症化を防ぐ効果もありません

人間には免疫細胞が存在します
重症化をワクチンで防いだのか?
自己免疫力で防いだのか?
調べようがないものの効果を示すことなど出来ません

「ワクチンを打ったら重症化しない」というのは
ワクチンを打ちたい側の希望に過ぎません


そもそも
感染症患者が減少したのは
ワクチンではなく
インフラ整備による衛生面と栄養面の向上で
100年前から感染症患者数が減少したのです

http://kozawa-iin.sakura.ne.jp/img/gurafu.jpg

ワクチン開始は患者数の減少後に
ビジネスとして導入されました


■前橋医師会のレポート

インフルエンザワクチンに効果がないうことを立証する
前橋医師会のレポートがあります

児童の予防接種事故をきっかけにして
集団接種を中止した前橋市は、研究班を立ち上げ
5つの市で計75000人を対象にして6年間にわたり
インフルエンザワクチンの疫学調査をした結果
ワクチン接種の有無で罹患率が全く変わらず
ワクチンが何の効果も示さないことが証明

以降、定期接種から任意接種へと変更されたのが歴史的事実です

92年12月、予防接種禍集団訴訟の東京高裁判決で
原告が勝訴し厚生大臣は陳謝しています

93年12月、厚生省は「有効性がないことを理由に
93年12月14日幼児・学童へのインフルエンザワクチン強制接種制度を廃止

厚生省は、30年間も全国民の子供や孫達を
有害無益なワクチン接種の犠牲にしてきたことを公式に認めています

製薬メーカーにとって
インフルエンザワクチンは毎年売れるドル箱事業です

事実を隠してあの手この手で重症化という何とも曖昧な表現で
不安煽り接種させるように働きかけているだけです

製薬会社がスポンサーのTVでは
当然このような情報が流れることはありません

TVはスポンサーの味方であり視聴者の味方ではありません


■インフルエンザ脳症

厚労省の「インフルエンザ脳炎・脳症の臨床疫学的研究」(2001)で
脳症はインフルエンザウイルスのしわざではなく
一部の解熱剤が原因になって引き起こされていることがわかっています。

平成11年度厚生科学研究
ジクロフェナクナトリウム又はメフェナム酸が使用された症例では
使用していない症例に比較して死亡率が高い

【死亡率】

アセトアミノフェン 29.5%
ジクロフェナクナトリウム 52.0%
メフェナム酸 66.7%
その他の解熱剤 22.7%


■予防効果のない根拠

本来インフルエンザウイルスが自然感染すると
気道粘膜で増殖しようとします
この時に防衛機能が働き
扁桃腺が腫れたり咽頭が赤くなり炎症を起こします
この時期に気道粘膜内で
ウイルスの毒性が消えれば完治して自然免疫を得ることができます

この防御機能を突破して
人体内へと侵入すると
そこで初めて血液中にウイルスに対する抗体ができ
このウイルスに対する終生免疫が得られる仕組みです

この順序どおりに事が運ばないと
ウイルスに対する免疫は作られません

ワクチンは皮下注射によって行われるので
全く感染経路が異なるので免疫が作用するはずがありません

ウイルスが自然感染すると
まず人間の気道粘膜細胞で増殖し発症する
この時、免疫グロブリンA抗体と細胞性免疫の働きにより
ウイルスを防御出来ます

しかしワクチンでは
この免疫グロブリンA抗体も細胞性免疫も作れません

ワクチンが作るのは免疫グロブリンGのみであり
IgA抗体をまったく増やさない
ワクチンで予防出来るわけがありません。


■予防効果のない根拠

ワクチンは弱毒化した病原体の一部を
皮下注射で注入し病原体に対する偽の抗体を作らせようとします

しかし通常なかなか抗体が作られません

何故なら健康で免疫力の高い人は、抗体を作る必要がないからです
しっかり異物と認識しT細胞の働きで対応できるからです

当たりもしない偽の抗体を作らせるためには
わざわざ免疫増強剤(アジュバント)を添加したり
保存剤と称して有機水銀や
発癌性のホルマリンなどの様々な毒物を入れて
免疫系を混乱させ、免疫力を低下させる必要があります

つまりワクチン接種で偽の抗体を作らせることに成功したというのは
免疫力を低下させることに成功したということです

多くの人が、これを免疫がついたと言っています

一度に大量の異物が血液中に入り込むため
免疫系が混乱し、処理しきれず、病原体と抗体が結合したものが
そのまま排泄されず血液中に留まります

感染症の慢性状態の出来上がりです!

内側の戦争に免疫力が使われるので
当然、外敵から身を守る防御力が低下して
様々な感染症の慢性状態になり重病になりやすくなります

ウイルスの型はA型でも144種類
さらに変異を繰り返すので
ワクチンは無駄な抵抗でしかありません

ワクチンで様々な異物を入れることで
Th2 サイトカインを増やしTh1 サイトカインを抑制して
体内でIgE抗体の産生を増加させ
原因不明の喘息やアトピー・アレルギー反応を誘発します

因果関係を曖昧にすることで原因不明となり
普遍的な病気を作り出し、病院へ通い薬をのみ続けることで
患者を固定資産化するのが医療製薬業界が作り出す【医療奴隷制度】です

その結果、世界の人口1.8%の日本人が
世界の薬の40%(タミフル75%)を消費している薬漬け大国です

その医療費は国家税収とほぼ同額の40兆円

それらの税金が外資製薬メーカーに湯水のように流れ込んで行く

これが医療製薬業界が作り上げた日本の現実です



■ワクチンビジネス利権や社会構造

ワクチンは国策であり外資のビジネスです。

日本のワクチンは
日米年次改革要望書という命令書という
強烈な圧力により勧奨が求められ
米国の属国の日本は厚生省から各自治体へ命令が下ります

医療・製薬分野は世界で約1000兆円の超巨大利権です

http://www.asahi.com/special/09015/TKY201001130139.html


日本製薬工業協会に加盟する製薬会社71社が
2016年度に医師に支払った講師謝金や
コンサルタント料などの総額が約266億円

医師に直接の謝礼を支払うのは雑誌社なので
製薬企業は医師支払いとして計上する必要がなく
製薬企業、医療業界誌、医師の三者にとって大変都合の良い仕組みです

http://www.wasedachronicle.org/articles/docyens/e2/


エビデンスは製薬会社が作ったものだけが承認されます

世の中のエビデンスは製薬会社が
御用学者を雇い、億単位の金銭供与で捏造されています

独立系の民間機関の反対論文などは抹殺・隠蔽されています

大学の研究費を出しているのも製薬会社です

医師連盟は政治に深く関与して医療分野に予算を奪うお仕事です

医師は製薬会社の教科書で勉強して
製薬会社から接待や金銭供与を受けて働くお仲間集団です

医師にとって製薬会社のエビデンス通りに仕事を進めることが
医師としてのメリットでありデメリットのないことです

厚生労働官僚の天下り先は製薬会社です

TVメディアのスポンサーは製薬会社です

そして知恵袋でも製薬関係者が自作自演で質問したりコメントします

完全に公平性を欠いています

こんな世の中で
真実の情報など一般市民に流れるはずがありません

出回っているエビデンスを信じろと言う方に無理があります

少し歴史や社会構造を調べればわかるかと思います


現代人は
農薬や添加物・コンビニ・お菓子などで食の質も悪く+食べ過ぎ
ゲーム・TV・スマホ・パソコンなどで姿勢も悪い
化粧・整髪料に毛染めなどの経皮毒も多く
過剰な除菌・殺菌・消毒で菌にも弱く
エアコンやシャワー生活・運動不足で体温も低く
よって睡眠の質も悪く

さらにはワクチン接種で強い免疫力がなく
何かあると直ぐに病院へ行って薬を飲む生活です

弱い体を作り、さらに拍車をかけて弱くする悪循環です

これでは強い免疫力は備わりません

歴史・政治・経済・社会構造や利権などの背景からも
予防とは劇薬のワクチンではなく
日々の生活習慣の見直しや健康管理による免疫力の向上です 。


予防とは感染しない自己免疫力の向上です。
感染しても発症を抑える自己免疫力の向上です。
発症しても重症化にならない自己免疫力の向上です。


ワクチン接種の危険性とインフルエンザの誇大宣伝の実態
大阪赤十字病院小児科医 山本英彦氏
元国立公衆衛生院 疫学部 感染症室長 母里啓子氏
https://www.youtube.com/watch?v=vP2Jv83WX-w

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