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自分は何をやってもうまくなれません。 例えば小学校から始めた野球は後から始...

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ID非公開さん

2019/11/601:56:30

自分は何をやってもうまくなれません。

例えば小学校から始めた野球は後から始めた周りの子達の方がすぐに上手くなっていったし、、
一番辛かったのは二年間自分の方が野球を長くやってたの

にその子に二ヶ月でぬかされたりもしました、、
何でいつも俺がこんなに辛い思いをしないといけないのかなってくよくよ悩んでる自分が大嫌いです。
元の運動神経が物凄い悪くて何のスポーツをやっても全然上達しません。練習しても練習しても報われないし、子供の頃は練習すればいつか叶う。上手くなれると信じてたのに。中学に入ってからも野球部を続けましたが中学から野球を始めたやつに一年で抜かされて、下手くそだ、何もできないとバカにされて嫌われて、役立たずと言われて、俺は何も悪いことしてないのに、才能とセンスがないだけで何でこんなに苦しまなきゃいけないんですかね。なので真面目にやってても下手なまんまなのが恥ずかしくなって、嫌になって、あんなに本当は好きだった野球を嫌いと嘘をついて練習を真面目にやらなく、いや、できなくなっていきました。そして高校に進んで、本当は好きだった野球をやりたかったのに、また俺が下手なところを見せると、バカにされる、恥をかく、周りの人たちが俺のそばから離れていくのが怖くて野球部には入らずにわざと下手でも始めたばかりだからといいわけができる卓球部に入りました。野球は向いてなかったけど別の競技ならもしかしたら練習すれば上手くなれるかもしれないとわずかな可能性にかけて卓球を始めましたが、はじめのうちは成長していきましたがある所で成長が止まってしまいました。そして周りの人たちについていけなくなり、一緒に始めた人たちは俺以外どんどんうまくなっていきました。そして一年後後輩たちが入ってきて、その中の高校から卓球を始めた後輩たちの二人にも抜かされました。恥ずかしいし情けない気持ちでいっぱいになりました。

ここまで運動ができないとなるとどこかに障害でもあるんじゃないかと思えてきます。

誰か共感してくれる人、わかってくれる人、慰めてくれる人がいたら返答お願いします。

またこういう運動神経の障害ってあるものなんですか?それも教えてくれたらめっちゃありがたいです。

長くなってしまってすいません。読んでくれてありがとうございました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kla********さん

2019/11/1122:15:58

私は野球じゃないですが、自動車教習所で運転が1ミリも上達せず第一段階の途中で追加料金の連続で怒られまくりで、結局挫折しました。

そんな私に比べたら貴方はまだいいほうだとおもいます。

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ベストアンサー以外の回答

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***さん

2019/11/714:05:36

上達しない理由はその練習メニューの意図や意味を理解していないから

馬鹿みたいに何も考えず練習だけしていてもうまくなるわけがない

自分はこのチームのどのような役割で試合ではどんな役割で何をするのか自分には何が足りないから練習後そこを克服するため練習しようなど常に考え成長しなければならない

センスや才能がある人がみんなうまいかって言ったらそんなことない

ttt********さん

2019/11/712:21:09

運動能力は容姿などと同じく、非常に分かりやすく生まれ持った才能です。
誰もが美形に生まれないのと同じで、運動神経が飛びぬけていい人間も多くありません。

私はスポ少で教えていますが、体験で初めて来た幼稚園児の方が5,6年続けている高学年の子より明らかにセンスがある、なんてことは普通にあります。実際にプロになるような子は幼少期から圧倒的なセンス・才能を発揮しますし、そういう子は誰が見ても違いが分かります。

こればかりは改善のしようがありませんし、気にしても仕方がありません。できる子と比較すること自体が無意味です。
他人を気にせずに下手なりに競技を楽しめるようになるくらいしかないです。
大前提として、容姿、運動神経もそうですが、生まれた家の経済状況等々人間は生まれながらに不平等なものです。それを嘆いても意味はありません。

sam********さん

2019/11/610:52:50

練習すれば誰だって上達します。
ただそれは、練習する前より上手くなるというだけで、他人との相対関係とは話が別です。
何事も修練無しに、最初から出来るわけではありませんが、上達する速度には個人差があり、一般的にそれを「才能」と言います。

まあ、才能が無いことを嘆いても仕方ありませんし、スポーツに固執する必要もないでしょうから、それを恥じて慰めを求める自分を恥じるべきですよ。

運動音痴の人なんて珍しくありません。
というか、他人と比べるのであれば、必ず順位が生まれ、誰かが遅れをとるわけですからね。
上には上がいるので、トップクラスのプレーヤーでない限り、いつかは挫折します。
それがいつであるかの違いですから、日常生活に支障が無ければ、障碍とは言えないですね。

でもまあ、自己評価って甘くなり勝ちですから、自分では人一倍頑張っているつもりでも、大抵の場合、努力が足りない事が多く、上手くなる子は練習にも頭を使い、効率良くトレーニングシマスシ、モチベーションも高いので、早く上手くなるなりの理由があるんですよね。
野球の強豪校や有名進学校の子供達を見ると、練習や勉強の量はもちろんの事、それ以上にモチベーションが違います。
「それも才能」だと言ってしまえばそれまでですが…

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maekouloveさん

2019/11/610:49:48

どうしても運動が苦手な人はいますよ。
ちょっと話題になりましたが、テレビネタになった郡司さんもそうですし、もはや定番となった、運動できない芸人なんかもそうですよね(芸人に関しては最近はあきらかなわざとらしさも見えてますが・・・)。

どこからどこまでを「障害」として捉えるかは、医学的な見地や倫理上の検討を待つ必要がありますが、どうしても運動が苦手な人は、存在するものです。



例えば、卓球の場合。小学生と高校生では覚えるスピードは段違いです。

小学生は、ボールをたくさん打っていればそれだけでどんどん上手くなっていきますが、中学生や高校生はそうはいきません。単に数を打つだけでは早晩限界が訪れます。

感覚で何となくできるようになる小学生とは、もはや別物の体ですから、「何が違うのか」「どうすればいいのか」を常に考えながら練習する必要があります。


フォアが上手くてバックも上手いなんて、理想的かもしれませんが、ぶっちゃけフォアだけ上手くても、試合では十分に勝てます。
極端な話、ドライブが打てなくても、サービスだけめちゃくちゃ上手ければ試合には勝てるんです。

野球と卓球で違うのは一芸でも、活躍できること。
野球は走攻守揃っている選手が理想的であり、たとえ打撃専門であっても、それなりの走塁は求められますし、守備もできなければ試合では使ってもらえないでしょう?


体が思い通りに動いて、足も速くて、回転もスピードもすごい、みたいな選手は、特に何も考えずに、ただドライブをブンブン振り回していればいい。

でも、そうじゃない人は、自分の能力で最大限勝てる方法を考えます。

考えてラバーを選びます。道具で大きく左右されるのも卓球の特徴です。

必要な技術を考えて練習します。フォア主戦の人はバック攻撃の練習しても時間の無駄です。

考えて試合をします。試合中に相手の弱点が見えればそこを突けばいいのです。

そうすると、運動できる選手にも勝ててしまうのが卓球の良いところなんです。


体が動かないなら頭を使う。色々工夫してみましょう。
100本素振りするよりも、考えながら振った10本の方が、効果があるはずです。

yonagoshiatuさん

2019/11/608:22:56

共感はできるけど、
慰めはできんな。

今の状況を打破するために勉強や練習するのが本来で、
それを継続するのが努力。

皆が慰められたら世話する人は大変だからな。

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