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井上はドネア戦で底を見せたのだろうか?

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ID非公開さん

2019/11/823:10:09

井上はドネア戦で底を見せたのだろうか?

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49
回答数:
4

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本城 一さん

2019/11/912:29:47

苦戦しましからね…
これまで散々パンチ力については○階級上のパンチ力とか
スーパーパンチャーと言われて、それでドネアをKO
できなかったので。そこへの期待はちょっと裏切られた
ファンは少なからずともいると思いますよ。
ただ底が見えたかよくわからないのですが…
見えてたとしても、かなり深い底のような気がします。
あの試合を見せられて井上を攻略できると
自信を持つ同階級の選手が何人いるか…
井上はこれからも練習してボクシングに必要な技術と
経験による駆け引き等を覚えていけば、もっと深まっていきますよ。
ドネア戦はとてもいい経験だったと思います。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/11/916:49:00

    良い試合でしたね。

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ひなさん

2019/11/900:28:37

底という表現が適切かどうか、わかりませんけど・・・

適正階級はバンタム級。スーパーバンタム級以上はやめた方がいい。

Emi Takeuchiさん

2019/11/900:03:03

タフネス。打たれ強さだけは、ナオヤの中で未知数のものだった。それが、今回、何発もドネアの左フックと右ストレートを被弾し、まぶたをカットし、グラついたりもした。それは衝撃だった。
しかしながら、ナオヤはそれを耐えて、打ち勝った。

つまりですね、これまで、ナオヤのスピード、テクニック、スキル、コンビネーションなどは抜群とされていた訳ですが、打たれ強さだけは未知数だった訳です。何故なら、ナオヤはこれまで、さほど打たれたことがなかったからです。
でも、今回、ドネアの左で右まぶたをカット、鼻血を出す程打たれ、右カウンターを受けてクリンチに逃れようとするなど苦しみました。でも、ナオヤはそれを耐え抜き、起死回生の右ボディでドネアをKO寸前まで追い込みました。

井上尚弥は、タフネスも超一流ということを証明した試合だと思います。評価を下げたとは思いません。むしろ上げたと考えています。

nac********さん

2019/11/823:30:08

底、って言うか、これまで順調に倒し過ぎてたので、こういう可能性もあるのかな?とは感じてました。
この苦戦を知った事で、さらに強くなるかもしれません、その逆もまたしかり…
次戦が楽しみです。

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