B型肝炎のキャリアで、遺伝子タイプはCでした。血液検査の結果、一部の数値が高いのでCT(造影なんとかの)をとることになりました。 肝臓に関してCTをとることになることは結構よくあることですか?

B型肝炎のキャリアで、遺伝子タイプはCでした。血液検査の結果、一部の数値が高いのでCT(造影なんとかの)をとることになりました。 肝臓に関してCTをとることになることは結構よくあることですか? なんか憂鬱です。

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ベストアンサー

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B型肝炎キャリアなら年に1.2回はエコーやCTなどするのは普通ですよ。 基本はエコーですけどね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます。 エコーですむならそっちのが楽そう(?)でいいなと思ってしまいます……

お礼日時:2019/11/21 15:43

その他の回答(2件)

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B型肝炎キャリアの場合は 定期的にエコーやCT検査する場合が多いのではないでしょうか? 血液検査の結果にB型肝炎キャリアという事実を勘案して お医者さんがCT検査しておいた方がいいと判断されたのかと思います。 私の場合、 三か月毎のエコー検査で小さな影(腫瘤)が見つかり CTで肝臓癌と判明、手術で切除(肝臓の40%弱)という結果でした。 因みに 血液検査は 肝機能を表す数値は全て正常。 腫瘍マーカーも正常値でした。 憂鬱(心配)かもしれませんが 逆に結果良好なら安心できる訳だし 万一何か見つかったたとしても 早めに見つかった方がいい訳で 前向きに考えた方がいいと思います。