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真空中において、図のように2本の無限に長い直線の導線(導線1,導線2)が2Lだけ離れ...

aau********さん

2019/12/702:26:41

真空中において、図のように2本の無限に長い直線の導線(導線1,導線2)が2Lだけ離れて2軸に平行に置かれている。導線1には大きさIの電流がx軸の正の向きに流れている。
導線2には大きさIの電流が

x軸の負の向きに流れている。2本の導線の面内でz軸に直交する軸をx軸とし,x軸上で2本の導線間の中央の位置を原点Oとする。zx平面に直交し、原点Oを通る軸をy軸とする。導線の直径は十分に小さい。また、図のようにy軸上で原点からy軸の正の向きに√3L 離れた点をA とする。円周率をπ,真空の透磁率をμ0として、以下の問いに答えよ。
(1) 導線 1 が受ける力の向きは、[⑰]で,単位長さ当たりの力の大きさは[⑱]である。導線2が受ける力の向きは[⑲]である。
(2) 原点O における磁場の向きは[⑳]であり、大きさは、[㉑]である。
(3) 点 A における磁場の向きは[㉒]であり、大きさは、[㉓]である。
(4) 点Aを通りz軸に平行な直線上に、直径が十分に小さく無限に長い導線を配置し、電流Iをz軸の正の向きに流したとき、この導線が受ける力の向きは[㉔]であり、単位長さ当たりの力の大きさは[㉕]となる。

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sup********さん

2019/12/1402:30:25

単位長さ当たりの力の大きさは「導線2」ですね

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