ここから本文です

喪中の間は神社に行かない方がいいといいますが、浅草に行く予定です。

アバター

ID非公開さん

2019/12/1013:03:12

喪中の間は神社に行かない方がいいといいますが、浅草に行く予定です。

神社でお参りや鳥居をくぐらなければ大丈夫ですか?
食べ歩きなどはしても大丈夫なのでしょうか?

補足49日はすぎてません。

閲覧数:
84
回答数:
7
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

noi*******さん

2019/12/1013:46:23

鳥居はくぐってもよいですが、神前での拝礼は、遠慮すべきです。
お参りしたい場合は、鳥居の外から拝むとよろしいです。
食べ歩きや観光などは問題ないです。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/6件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

man-eaterさん

2019/12/1107:25:51

浅草神社に行かれるならば、神道的には制限があります
浅草寺に行かれるならば、特に問題はありません



~~~~~~~兵庫県神社庁HPより 以下引用~~~~~~~~~~

http://hyogo-jinjacho.com/faq/faq08.html

二、服忌の期間

服忌期間は地方の風習により様々ですが、「忌」の期間は一般的に次に示す通りです。

ア 父母・夫・妻・子 五十日
イ 祖父母・孫・兄前姉妹 三十日
ウ 曾祖父母・曾孫・甥・姪・伯叔父母 十日
エ その他の親族 三日
オ 配偶者の親族については、前項を一項づつ繰り下げた日数による。
カ 本葬・社葬などが右の期間を過ぎて行われる場合は、さらにその当日のみ服する。

「服」の期間は、悲しみを乗り越えて平常な生活に戻るための「心のけじめ」をつける期間という意味でそれぞれの心情に委ねられますが、長くても半年位を目安にするとよいでしょう。


三、「忌」の期間中は、どんなことを心掛ければいいの?

「忌」の期間中には、次のようなことを心掛けます。
◆祭礼・行事への参加、神社への参拝や境内に入ることなどを遠慮します。
◆結婚式・祝賀会・式典などへの出席、行楽の旅行などは控えます。
◆祝い事を行うことを予定していた場合には、忌明け以降に延期します。
◆家の新築、増・改築や、大きな買い物等を控えます。

いろいろと多忙で、対人関係も複雑になってきている現在の生活のなかで、忌明けまでの間、自宅に籠りきった忌みの生活を行う事は不可能です。したがって、以上に示したようなことを基本的な心構えとして、故人の冥福を祈る気持ちが、日々の生活のなかに自然に表れるように「忌」の期間を過ごすことを心掛けましょう。


~~~~~~~~~~~~引用終わり~~~~~~~~~~~~


「忌」と「喪」は異なります

「忌」とされる期間中は、神社の境内に入ることを避けます
従って鳥居はくぐれませんし、参拝できません

「ア 父母・夫・妻・子 五十日」とは、50日目から参拝可能という意味です
曾祖父母の場合は、10日目から参拝可能です

bos********さん

2019/12/1100:53:57

神社とお寺の違いもわからないのかな?
浅草は浅草寺と言うお寺なので、喪中でも大丈夫です。

ちゃんと神社とお寺の違いくらい勉強したほうが良いですよ。小学生でも分かるんですから。

2019/12/1017:30:09

浅草・・雷門とかなら浅草寺の総門でお寺ですが・・

まず神社とお寺は宗教が違うのですから考え方が
違います

★神社
神道なので 穢れを嫌います
死も穢れの1つであり故人だけで無く近親者にも
穢れがおよび その穢れをある期間を忌中といいます

忌中期間は故人との関係で長さが違います
最大は50日で親が亡くなったとかで祖父母なら30日
です
ネットに載ってますからご自分の忌中期間を
調べたらわかりますよ

神社では穢れのある期間=忌中は穢れをうつさないよう
神事・祭事・神域にはいること=お参りを禁じています
要は神社参拝は相手が穢れを持ち込まないでくれと
断っている状態ですね

だから相談者様がもし忌中期間なのに神社境内に入る
ということは鳥居をくぐらなくても参拝しなくても
神域を穢すという行為になりますね

どうしてもという場合は逃げ道として先にお祓いを
受けておくという方法もあります

喪中期間は神道には関係なく忌中期間が過ぎたら
神事・祭事・参拝=神域に入ることを再開しても
よいことになっています

まあもし相談者様が忌中期間であり 先にお祓いも
受けないのに神社境内に入るというのは
嫌われている相手のところに無理矢理おしかけるような
ものなので・・・まあ自己判断で・・

★お寺
仏教でいう49日は忌中ですが神道の忌中とは別物です

故人がまだ霊のまま7日ごとに7回閻魔様の裁定を受け
極楽浄土に行けるか決まるといういわゆるテスト期間に
故人がいることを示しているだけです

遺族は何をしてはいけないとか具体的には決まっていません
ただ故人の援護射撃になるように遺族が功徳を積むと
故人への追善供養になり極楽浄土への助けになると
いうことで 身を慎むという考え方があるだけです

特に神道と異なり仏教では穢れという考えもないですし
そもそも葬儀をお寺でするのですから
亡くなってすぐからいつでもお寺には行っても
問題はありません

浅草雷門の浅草寺はお寺なのでこちらに該当します
お参りでも好きにして問題ないですよ

★喪中
喪中というのは宗教とは関係ないです
慣習ですね

まあ宗教的な事は最後は個々の判断ですけどね

bok********さん

2019/12/1016:31:37

浅草であろうと、地域にお住まいの方も居ます。
いずれも神社の鳥居をくぐらず、お参りを控えれば大丈夫です。
食べ歩きをしても大丈夫ですが、派手な行動を慎みなさいと言う事です。

d19********さん

2019/12/1014:06:37

神道の場合、参拝や鳥居をくぐる等、控えるのは最大で50日です。

あわせて知りたい

この質問につけられたタグ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる