放射線量が、福島市は0.133マイクロシーベルト、、東京が0.036マイクロシーベルト、 ソウル市が0.119マイクロシーベルトで、「福島とソウルはほとんど差がない」という。

原子力災害178閲覧

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日本と韓国の空間線量率 https://www.kr.emb-japan.go.jp/people/news/jisin_news_monitoring.html ですね。 ソウルの数値が高いのは地盤が花崗岩などの岩石で その上に被さっている表土層が薄い地域だからです。 (花崗岩は放射性元素が多く含まれています) と言っても、ソウルや福岡の数値でも全然問題ないですよ。 でも 「自然放射能」は、良い放射能!!! 「人工放射能」は、悪い放射能!!! みたいな、 頭悪いこと言ってる偉ぶってる人は見るに堪えないね。 ガンマ線みたいな、放射線になった時点で 人体への影響度は同じになるのは中学生でも判る 空間線量が同じなら、外部被曝の影響度も同じだよねw

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花崗岩の多い韓国と、セシウムやプルトニウムが降り積もった福島だからです。 どちらが危険かは、中学生でもわかるでしょう。

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ウランなど天然の放射性物質が比較的多く含まれている花崗岩が多い地質の影響です。日本でも岐阜県などがそれに当たります。 花崗岩には、ウラン、トリウム、カリウム等の放射性核種が比較的多く含まれている https://www.env.go.jp/chemi/rhm/h28kisoshiryo/h28kiso-02-05-06.html 朝鮮半島全体は花崗岩地帯 https://www.foodwatch.jp/primary_inds/sekisoil/28585/

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