ここから本文です

愛媛県新居浜市の元トラック運転手・亀井龍也被告(35)は、堺市でトレーラーを...

まあたそさん

2019/12/1505:49:07

愛媛県新居浜市の元トラック運転手・亀井龍也被告(35)は、堺市でトレーラーを運転中、小学6年の女の子をはねて死亡させ逃走しましたが、

ひき逃げ事件から1時間半後に発見された亀井被告の呼気からは“アルコールが検知”されていて、事故後に飲んだ、と言っていますが…
どう思いましたか…?ほんとでしょうか?
何故、検察は立件しないの?

閲覧数:
44
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

紅草さん

2019/12/1813:04:19

自動車運転処罰法違反(過失致死アルコール等影響発覚免脱)と道交法違反(ひき逃げ)、危険運転致死傷罪

疑わしきは罰せず…
立件しないのではなくて立件出来ないんじゃないですかね?
“疑わしきは罰せず”は、刑事訴訟(けいじそしょう)における原則です。 具体的には、刑事訴訟において、被告人が有罪であることを合理的に検察側が証明することができなければ、裁判所は被告人に対して有罪宣告をしてはならないとするものです。
ですので、死亡ひき逃げ事件として起訴したとしても、本人が事故後に飲酒したと自己申告しており、飲酒運転だと確証がなければ裁けないと思います。

事故現場付近の防犯カメラであきらかに危険運転をしていた…とか、付近のコンビニでアルコールを購入していた…とか。等々
証拠集めをしているのではないでしょうか?
真実は1つです。事実を知るのは事故を起こした本人ですね。
そうやって人を死亡させたのに嘘をついて罪を逃れているとしたら最低最悪。絶対に罰が当たります‼️
被害者や、そのご家族の方はさぞ無念でしょうね。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる