ここから本文です

習近平を国賓招待したら 日本は世界の笑いものですか? 天安門のあと世界で孤立し...

hwg********さん

2019/12/2507:57:27

習近平を国賓招待したら 日本は世界の笑いものですか?
天安門のあと世界で孤立していた中国に 天皇が訪問して世界の顰蹙をかった時と同じですか?
中国による二度目の政治利用とみなされませんか?

(答礼として中国が天皇の訪中を言いだし断れないからです)

閲覧数:
675
回答数:
55
お礼:
25枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

eat********さん

2019/12/3017:25:19

香港が未だ第二の天安門に至っていないし
民族浄化絶賛進行中のウイグルチベット問題もまだどうなるとも言えないし
そんな時に中国にけんかを売ってその後米中が手打ちにでもなったら
日本だけがバカを見るてことも考えたほうがいい

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/54件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

武警さん

2019/12/3017:38:46

あの同じ赤い国のベトナムの書記長を国賓として招きましたが、タイから苦情は着てないはずです。

aie********さん

2019/12/3013:54:53

●【主張】回顧2019 令和日本が歩み出した 政治は行動力を示すときだ
2019.12.30 05:00
https://www.sankei.com/column/news/191230/clm1912300002-n1.html
平成から令和へ-。
御代替わりが、202年ぶりの譲位によって実現した歴史的な年となった。
天皇としての務めを全身全霊で果たされてきた上皇陛下に対して多くの国民が感謝し、今上(きんじょう)陛下の即位を寿(ことほ)いだ。
「即位礼正殿の儀」
の際、皇居の空にめでたい虹がかかった。
日本は令和の時代を明るいムードで歩み出したといえよう。
大嘗祭をはじめとするさまざまな儀式はつつがなく営まれた。
即位パレードでは、沿道で祝福する人々に、天皇、皇后両陛下が笑顔で手を振られた。海外からも多くの賓客がお祝いに駆けつけた。
≪明るい国柄が示された≫
古くからの文化と伝統を重んじ、天皇を国民が敬愛する日本の明るい国柄や、世界から好まれている現代日本の姿が示された年となったのではないか。
御代替わりに限って改められる元号の
「令和」
は、日本最古の歌集
「万葉集」
から引用された。
漢籍(中国古典)からではなく、国書(日本古典)から作られたのは初めてだった。
天皇、皇后両陛下は26日、台風19号などの被災地見舞いのため、宮城、福島両県を訪ねられた。在位中、国民と苦楽を共にされた上皇、上皇后両陛下を彷彿とさせるご訪問だった。
天皇は
「日本国および日本国民統合の象徴」
という極めて重い立場にある立憲君主である。
新しい天皇陛下や御代替わりの儀式を目の当たりにしたことを通じて、国民が
「天皇と日本」
について改めて考える契機となったはずだ。
一方で、皇位の安定継承策を固めなければならない危機にあることも事実だ。
天皇の長い継承の歴史のありようが、国民に十分には知られていないことも浮き彫りになった。
初代の神武天皇から第126代の今上陛下まで、一度の例外もなく貫かれてきた原則は、父方をさかのぼれば天皇を持つ皇族による男系(父系)の継承である。
来年4月の立皇嗣の礼の後、政府は継承策の検討を本格化させる。
正確な知識が議論の前提とならねばならない。
女系継承の安易な容認で皇統の断絶を招かないよう政府や宮内庁は皇位継承の原則を国民に説明しなければならない。
危機は、それにとどまらない。
激動の国際社会の中で日本丸の針路が問われている。
昨年の本紙主張
「回顧2018」
は、
「米中が対決局面に入った」
と振り返った。
新冷戦ともいうべき米中両国の対立は、日本と世界にとって戦略環境の激変であり、危機である。
新冷戦の行方は日本の平和と独立、繁栄を左右する。
傍観者でいられないはずの日本だが、その針路は今年、定まらなかった。
≪定まらぬ日本丸の針路≫
日本や米国など先進7カ国(G7)が主導してきたのが、自由と民主主義、法の支配、人権を尊重するこれまでの国際秩序だ。
共産党独裁政権が統治し、香港や新疆ウイグル自治区での人権弾圧が問われ、南シナ海などで国際法を無視する中国が覇権国になることは望ましくない。
日本が選択すべきは、米国やその同盟国と協力して、中国の脅威を抑止する道のはずだ。
だが、今年の安倍晋三政権を振り返ると、米中の狭間で右往左往している印象が拭えない。
トランプ米政権と強固な同盟関係を保った点は評価できる。
日米貿易協定は来年1月1日発効の運びとなった。
だが、対中関係が
「完全に正常な軌道」
にあると唱え、習近平中国国家主席の来年の国賓招致を目指しているのは不可解極まる。
対中関係が良好と考える国民はほとんどいまい。
香港やウイグル弾圧の最高責任者である習氏を国賓にしていいのか。
今年の漢字を問われた河野太郎防衛相は
「尖」
を挙げた。
中国は尖閣諸島を狙っている。
南西防衛の強化は重要課題である。
北朝鮮の核・ミサイルの脅威も去らず、拉致被害者は帰ってこない。
安倍政権は、これらの危機にもっと行動力を発揮すべきだ。
国会や与野党も、日本と国民を守るという最大の責務を果たしたとはいえない。
香港やウイグルの人権問題を憂えて、国会決議を出すことすらなかった。
取り組むべきことをせずに、お粗末な
「桜を見る会」
の問題で攻防を繰り広げても得るところはない。

●尖閣侵入中国が周到計画 2008年事件「2年前から準備」 元指揮官証言
2019年12月30日 産経新聞
沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)の領海に2008年12月8日、中国公船が初めて侵入した事件で、公船の当時の指揮官が29日までに共同通信の取材に応じ、中国指導部の指示に従った行動だったと明言した上で
「日本の実効支配打破を目的に2006年から準備していた」
と周到に計画していたことを明らかにした。
指揮官が公に当時の内実を証言するのは初めて。
初侵入について日本側では
「現場の暴走」
との見方が強く、中国側は2010年の海上保安庁巡視船と中国漁船の接触事件や2012年の尖閣国有化への対抗措置で公船を航行させていたいると主張してきたが、それ以前から計画していたことが明確になった。
尖閣問題などをめぐり反対論が強まっている来春の習近平国家主席国賓来日に向けた新たな火種になりそうだ。
証言したのは、上海市の中国太平洋学会海洋安全研究センターの郁志栄主任(67)。
海軍出身で、当時は海洋権益保護を担当する国家海洋局で、東シナ海を管轄する海監東海総隊の副総隊長として、初の領海侵入をした公船に乗船し指揮していた。
郁氏によると、中国指導部の指示を受けた国務院(政府)が2006年7月に東シナ海の権益保護のため定期パトロールを承認したことから準備を開始。
2008年6月に日本の巡視船と台湾の遊漁船が尖閣領海内で衝突、台湾船が沈没した事故をきっかけに中国国内で管理強化を求める声が高まり、計画を本格化した。
領海内に入る外交面での影響も内部で議論し、最終的に
「北京の命令に従った」
という。
将来的に国連海洋法条約に基づいて尖閣領有権問題が国際法廷で訴訟になった場合、
「中国公船が1度も領海に入っていなければ敗訴する」
との危機感を中国政府は抱いていたといい、領有権主張の証拠にする写真や動画を撮影し、位置情報も記録していた。

特に問題ないでしょ

ミキチさん

2019/12/2821:23:03

確かに笑い者だろうね。
いかに経済大国になろうと政治大国になろうと、ヤクザはヤクザだとはっきり言えなかったら、ヤクザが世界に台頭してしまうだろう。
ましてや国賓待遇だなんて。
中国のどの面を見たら良い面があるのかね。
「あんな者」を国賓で招くとあっては、金のために体を売るヤリマン少女とどこが違うのかと思うね。
僕は絶対反対だな。

ora********さん

2019/12/2813:56:58

現在、国際政治を引っ張っているのは

トランプ大統領

安倍首相

そして

習国家主席

この3人でしょう(^^)

中国は天安門の時とは違い、いまは、アメリカに次ぐ大国です

人権問題があろうが、日本の国益のために、国賓招待すべきです(^^)

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる