ここから本文です

ノルディスク(アスガルド12.6)を購入予定でしたが、いろいろ調べてみるとローベン...

snow*peakさん

2020/1/1621:00:03

ノルディスク(アスガルド12.6)を購入予定でしたが、いろいろ調べてみるとローベンス(クロンダイル)という商品を見つけました。

デザインも似ており、欲しかったポリコットンのベルテントだったのでアスガルド12.6と迷っています。

それぞれの違い等、分かる範囲でなるべく多くの情報を宜しくお願い致します。

閲覧数:
70
回答数:
2
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2020/1/2119:10:00

大きな違いはフロアの材質が、ノルディスクは大変分厚く浸水に強いです。
反面、フロア別売りで別収納・大変重いです。
ローベンスはフロアが薄いですが、幕と一緒に畳んで収納出来、センターにジップが付いているので半分お座敷・半分土間使用が可能です。

どちらもポリコットンで立ち上がりも広さも厚みもほぼ互角ですが、
幕本体の1番大きな違いは、入り口部分がメッシュになるのはノルディスクです。
ローベンスは上部の三角窓だけメッシュが付いています。
しかしローベンスには薪ストーブ用の煙突ポートが最初から付いています。
ノルディスクにはありません。

価格はローベンスの方がやや安いです。
キャンプ場でのカブり率はどちらも互角ですねー。
最近はクロンダイクでもグランデが良く見かけます。
キャンバスキャンプのシブレー400の方が、アスガルドの比較対象になると思いますよ!
両方とても良い幕ですが、どちらも縫製不良が多いので、海外通販は気をつけてくださいね!

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

rmh********さん

2020/1/1921:27:06

撥水コーティングのコットン生地と ポリコットンの違い
生地特徴をご理解しての購入が良いでしょう

コットン(ノルディスク)は メリットとして 夏は涼しく冬は暖か 暖かというのは 薪ストーブ利用も安心して使い安いというメリットが最大です

雨天時 もしくは最大の 違いが出るのは 雨天後の 乾燥と 濡れたまましまう歳の手際です

コットンは非常に重くなるのと乾燥に時間がかかる、テントサイズが大きくなればなるほどその重さはかさみます。 そこがデメリット 天候の変化が大きい日本より
安定した天候が多い( 悪天候は非常に大きい印象を持つ海外ですが 悪天候時はキャンプはしませんので 天候が一定しているという意味です)
海外での商品と考えると理解しやすいと思います。

同様のコットンに他メーカーも右へならえ的にならなかったのはその天候変化後
特に収納面 扱いやすさの点でポリコットンに分があるように思えます。


ただ 質感そのものは コットンの方が やはりかっこいいなとは思いますね
お手軽にかっこよく かつスムーズにという流れから ポリコットンが最近は主力になっています

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo!知恵袋カテゴリ

一覧を見る

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる